BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」
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ユニクロ池袋東口店のスタッフの接客レベルの高さに驚きました。
2011/01/02 20:59

日はご午前中にトイレとお風呂の掃除、部屋の掃除、洗濯などに追われていたのですが、家事作業をしながら「南米大陸一周165日の旅 後編“大河アマゾンと秘境ギアナ高地をめざして”」を見ました。こういう行ったことがない国の紀行番組は好きです。子供の頃にも「兼高かおる世界の旅」という番組があって好きでした。掃除機を掃除したり、扇風機の掃除としまい、オイルヒーターを出すこと。いろいろありました。

165日間の南米一周の旅で移動交通費、宿泊費、一日2食の食事代が付いていて140万円というのですから割と安いですね。クルーズでの世界一周旅行などとは言いませんがせめてこんな旅行をしてみたいものです。「NHK南米大陸一周165日の旅」

島隆彦さんが言われるには日本がアメリカに貢いだお金は1000兆円に達しているようです。1億人に配ったら一人1000万円です。そんなお金があったら140万円くらいの旅行に行けるでしょう。そうしたら世界中の不況なんか一発解消されます。

の若者を見ていて情けないのはこんな酷い格差社会を作った政治の構造がまるで解ってなくて「自己責任」などという誤魔かしの言葉に納得してしまっていることです。そろそろ目覚めて欲しいのです。

日、池袋のユニクロでズボンとセーターを買ったのだけど店員の接客レベルがもの凄い事に気づいた。それで聞いてみたら正社員はわずかで準社員とパートということだった。昔のJALやANAのアテンダントと同じレベルの店員がわずか15万円程度の給料なのにそれで雇用が確保できているなど真っ赤なウソ。そんな給料では結婚などできません。

植草事件の真相掲示板にマッドマンさんのおもしろい投稿があった。
http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs
謹賀新年 投稿者:マッドマン 投稿日:2011年 1月 1日(土)
今朝の『朝まで生テレビ』は面白かった。今回はテレビ史上初の「視聴者からのツイッターとの連動」という触れ込みの企画でした。しかし、勝馬和代が「この回答者の年齢層には偏向がある」と食いついてから、上杉隆や東和紀ら出演者が番組の不備を指摘し、視聴者からは「この番組はツイッターを使いこなしていない」と大批判のコメントが殺到。

番組スタジオ内で電波が届かず、視聴者からのツイッターコメントを捏造、編集してベスト5に発表したことに対して、「FAXと同じじゃないか」と出演者が激怒。田原総一郎も弁解が必死でした。次回からは、討論中に視聴者からのコメントがタイムラインで生で流れるように設置することが決定しました。ニコニコ動画と同じやり方でやることになるようだ。

テレビ朝日はツイッターを世論調査のように集計する方法で捏造して偏向調査をやろうと試みようとしたが、優秀な出演者と視聴者によってその陰謀が破綻してしまった。

ネットこそ最高権力である。旧メディア、旧司法、旧権力もみなこの新興勢力の前で自爆していくのだ。

この醜態を見られないようにYou Tubeにアップされないように必死のようだ。マスゴミ連合部隊がGoogleに入っている可能性があるだろう。



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