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メリカの230年の歴史を超簡単に一言で言うとすると「通貨発行権を巡る闘いの歴史」と言えるのです。建国時には本国イギリスとの間に独立戦争が戦われるのだが、これも通貨発行権を巡る闘いでした。リンカーンが殺されたのも政府紙幣を発行しようとしたから。ケネディ暗殺の基本もこれでした。1913年に詐欺的に設立されたFRBは民間の銀行でありながら通貨発行権を独占することでアメリカの富を国際銀行家たちへと収奪して来たのです。建国時の精神はその時点で奪われてしまったのです。

だったらコントロール下にあるメディアを使って大恐慌を引き起こし、一般国民の富をことごとく収奪することも可能だったのでしょうが、今のインターネット時代には不可能なのだと思います。

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http://mizu888.at.webry.info/201404/article_25.html より
多くの都市が、ガスや水道などの公共料金、駐車違反切符、その他の支払に、米ドルを使わないようにと市民に伝えています。

米ドルの価値が急落する中で、自分達を守るための対策を講じているのは地方自治体だけではありません。市民自身が米ドルを使わなくなったのです。

ケンタッキー州のビッコでは、事態が急変しています。警察ですら、米ドルでサラリーを受け取らなくなったのです。市長も市議会もこの流れを止めることはできません。実際に市議会は、このような事を可能にするための法案を可決しなければなりませんでした。


うドルなんて近いうちにただの紙切れになってしまうことを多くの人たちが認識しているのです。もう経済破綻はじわじわと進行中なのです。私も今まで散々「デフォルト危機」を訴えてきましたので、いつの間にか「狼少年」になっていたのでしょう。今から5時間前に上の引用した記事をFacebookに投稿したのですが、もうすでに60人以上もの人たちが「いいね!」をしてくれています。そういう覚醒した人たちはこれから急拡大すると思われます。私が最近、重要だと思っているブログ「ハートの贈り物」の今日の記事は「緩やかなる経済再構築が起きている―光の灯台3月メッセージ」というタイトルでした。私がFacebookに書いた「本来はFRBがすべての通貨発行権を独占していたのですが、これはドルが崩壊することを見越した上でそのドルを各州、各市が地域通貨と交換しているということだと思います。ハードランディングを避けてソフトランディングさせようとする各地方自治体の賢明な政策だと思います。」とまるでシンクロしていたのです。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/ae669cec57e47e780fc59902144a55c8より

さて、全くお金の心配が要らなくなったら、何をしたいでしょうか!

私は別に、贅沢品が欲しいとは思いませんが、そうですね、いの一番にしたいことと言えば、これまでにお会いした、またこれから新しくお会いするライトワーカーの皆さんと頻繁に出会う機会を作って、それこそ Fix the World 、傷ついたガイアを癒し、みんなが幸せになれる社会を再構築してゆくプロジェクトを、一緒にどんどん進めていきたいですね。物としては、う~ん、、、衣食住に関して全く心配が要らなくなったら、、、真っ先に欲しいのは、輸送手段、自分の家の庭からぴょんと飛び立って、例えば大牟田まで30分くらいで飛んで行き、ミーティングに参加して、夕方には家に帰って来れる、そんなパーソナルなUFO かな。そして、その次に欲しいのは、世界中の言語の翻訳機。翻訳機とパーソナル UFO があれば、世界中、何処まででも出かけて行って、現地の人々と一緒になって働けます。(実は、息子には、とっくに妄想を語っております。「ママはこれまではおうちにいたけど、そのうち、外で働くようになるからね。UFO に乗って、世界の裏側で仕事するようなこともあるから。でも、夕方には帰ってきて、ご飯作るから大丈夫よ。」早く、こんな日が来ないかなあ~。  ( *≧∇≦)ε・ ))


宇宙人アミ
るで私が「私が考える理想の未来とは?」で描いた世界のようです。感激してブログ主のnarudekonさんにメールを送ったのです。どんなお返事が返ってくることやら。アメリカ時間では4月6日には世界通貨改革(GCR)、あるいは通貨の評価換え(RV)が行われるということなのだが、果たしてどういうことになるのか冷静に見守りたいものです。
(追記)
私はかつて安部よしひろさんをリーダーとした地域通貨のグループである「レインボーリング」に入っていた。その他では建築士を中心として新たな街づくりに取り組む「ミレニアムシティ」の地域通貨「ミレ」にも入っていた。特に「ミレ」はパソコンの家庭教師で10万ミレくらい稼いだことがある。しかし小規模なグループでは「肩たたき」をやってもらえても生活必需品を得ることが難しいのです。アメリカの州の場合はドルが紙切れになってしまうことを確信した上で州が両替の窓口になって地域の通貨を発行していると思える。ということは州まるごと独立して独自の通貨をもったことこと同じなのでしょう。もちろん他の州やアメリカ政府とのドルのやりとりは残っているのでしょうが、両替した結果、ドルは山とあるでしょうから実際に紙くずになるまでは有効に使えるわけなんですね。情報が少なくて想像の域を越えていませんが、どうもアメリカはソフトランディングできると思います。「20の州がドル放棄」で検索したら私のブログ記事が上から4番目。情報が少ないですね。
年、彼女と一緒に横浜の実家を訪れた時のことである。途中、八王子で降りて駅デパートに入ったのだが得も言われない違和感に襲われた。あの時の感覚を文章にするのは難しい。あまりにも自分たちが住んでいるところとの違いに愕然とさせられたのだ。これは山梨県の県庁所在地である甲府に行っても同じように感じる。そこで売られている特にファッションを見てもまるで関心をもてない自分はもはや資本主義の世界から抜け出して傍観者の目で見ていることを感じるのだ。それから横浜線に乗ったのだが驚くべきことに乗客のほぼ全員がスマートフォンをいじくっていたのだ。私も東京に居たときはiPhoneを持ち歩いていたので別に不思議ではないのだが、その時はとても異様な光景に思えたのです。それらの人たちが私のように政治的な問題に興味をもち、積極的に情報の受信&発信をやっているとはとても思えなかったのです。ある人間はショッピング・サイト、ある人間はたわいもないSNSでの会話、ネットゲーム、株式投資そういう私がほとんどやらないことに夢中になっていることに気づいたのでした。


こで思い出したのがあのリロイ・ジョーンズの詩であった。

奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。

そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。

過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、
奴隷になっても決してその精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、あるいは反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、
肥え太った主人を 血祭りにあげた。

現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、
自らが奴隷であることに気付いてすらいない。

それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの 唯一の誇りを見い出しさえしている。

by リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて



「自分の足を繋いでいる鎖」とはまさに現代ではスマートフォンではないだろうか?私が最近とても気に入っている「らっきーデタラメ放送局」の次の動画を見て欲しい。



っきーさんや私などはよく過激だと言われる。果たしてそうであろうか?それは今の社会のありようを0としたとしてプラスに大きく傾いでいるからなのだろう。しかし考えても見てほしい。ワクチンも、HAARPも、遺伝子組換えも、ガン治療も、ケムトレイルも、原発も、大量殺人です。そんな危なかしいものが日常的に存在する社会が0であるわけがないのです。逆にそんなものに憤りを感じている私が0であって、今の社会こそ、そこからマイナスの方向に偏向しているのです。過激などと感じる人たちは、そういう大量殺人に鈍感な人だと私は思うのです。こんな社会の中で奴隷だと気づいていない人こそが過激なのだと思います。

う「陰謀論」なんて公共の場で吹き飛ばしてやりましょう!ケムトレイルもワクチンも遺伝子組換も原発もみんな目に見えています。陰謀なんてレベルを遥かに越えているのです。「まだそんな敵の仕掛けたレッテル貼りに協力するの?(馬鹿じゃない?)」と言ってあげましょう!ロックおフェラもロス茶イルドも知らない人間なんて人間ではありません!ただの家畜以下なのです!

Facebookの友達の中でも最近、もっとも共感することが多い金子譲さんの投稿の中でとても興味深いものがあったので紹介したい。

今日から三日間、北九州の門司港でコブラ主催のポータル会議。初日の今日午後6時半からの「イントロダクション〜瞑想」は参加無料なので、お時間と興味のある方はどうぞ。今日春分の日から大きく流れが変わるようです。http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2014/02/post-2a57.html
中略 えーとですね。内容は書けないので、僕の感想を一つ。なんかもう、なんにも不安に思うことがなくなっちゃった。アセンションは100%成就するし、失敗するなんてことはあり得ない。唯一気にしといた方がいいのは、「イベント」が起こった時に金融機関が完全にストップするだろうから(短くて数日、長くて2週間)、その対策で現金を手元においておくなり、食料を備蓄するなりの対策をしておいたほうがいいかな、ということぐらい。それ以外はもう、ぜーんぶ手放して、あるがまま、なすがまま、流れにおまかせでOK。何も心配することはない。もちろん、放射能ももう心配いらない。むしろ、間もなく終わるこの制限だらけの世界に別れを惜しんで、今の世界を存分に味わっておけばいい。



金子さんだけではなくいろんな人が今の状況を感知しているようなのです。
●ハートの贈り物〜ローマ・バチカン金融崩壊を加速させる全世界集団瞑想3月25日夜10時(日本時間)

[フルフォード氏他]争いは概ね終わり、高まるドル・ユーロの崩壊の可能性

 
 

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プロフィール

ヘンリー・オーツ

Author:ヘンリー・オーツ
●個人サイト
Henrry's talking to myself
http://henrry.net
※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
●詳細プロフィールは・・
http://henrry.net/
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●e-mail
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●Facebookのアドレスは・・
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