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一作日のシンポジウムにおいては多くの方々に共感をいただき本当に気持ちの良いスピーチができました。でもシンポジウムに集まった方々は今の日本人の中ではまだまだ特殊な人達でしかないようです。大好きな人と一緒に居てもまわりの普通の人を見ているだけで私の心は深く落ちこんでしまったのです。

現在の世界人口は60億人が居て、そのうちの8億人が飢えているという。であるにもかかわらずこの世界を牛耳っている人達は「世界人口削減化計画」なるものを実行している。恐ろしいことだ。

この世界にはおそろしいほどのムダが存在する。ムダの典型はこの世界の真相を隠すために信じられないほどの巨費が投ぜられていることではないでしょうか。TV・新聞などのマスコミを始めとして雑誌・書籍・教育の分野などでムダな隠蔽作戦が日夜実行されているのです。そういう洗脳化された人たちによる経済活動はとてつもない別のムダを内包しているように思います。人間のつまらない見栄だとか、表面的な快楽であるとかを満足させる物が大きな生産・消費の対象になっているのです。

日本の防衛費では戦闘機用に700万円もする冷蔵庫が使われたりしている事実があるのですがそれでも年間4兆円です。しかるにガン医療費は15兆円という巨費でいかに創られた産業であるかが伺えます。8億人の飢えた人たちに年間10万円を支給するためには8億人×10万円=80兆円が必要となりますが、アメリカに貢ぐことを辞めるならば日本一国でも世界の飢餓をなくすことができるのではないかと思うのです。

※過去記事「え~!墜落した戦闘機(120億円)に設置している冷蔵庫がななな700万円やてぇ~???

この広い世界で60億の人口が過剰だと思う感覚がわたしには理解できません。世界には一日中歩いても人に遭遇できない場所だっていくらでもあるのです。たいして人口過剰とは言えない世界の中で彼らは如何に有害なものをばら蒔いているのか。そんな行為をやめたら世界はもっともっとその本来の美しさを取り戻すことでしょう。



上の図は『「世界人口削減化計画」の対案「世界人類共生計画」を構想してみました!』に掲載したものです。一方で飽食があるにも関わらず、他方で飢餓が同時に存在している今の歪んだ世界のあり方を是正する方策をマクロな視点から提案したものです。

経済危機を脱出するために戦争を仕掛けることにやっきになっている人たちを「エリート」と呼んでいるのが今の世界ですが、まだそんな低レベルな解決法しか選択できない人たちが「エリート」などと言えるものでしょうか。あまりにも愚かしいことだと言わざるを得ません。

以下、ご案内です。

12/6 『日本の独立』刊行記念 副島隆彦×植草一秀 講演会のお知らせ

植草一秀著『日本の独立』刊行記念しまして、下記のとおり講演会を開催します。

  ●日時:12月6日(月)17:30開場 18:00開演

  ●場所:日本教育会館一ツ橋ホール

  ●参加費:500円 ※当日、会場にて『日本の独立』をご購入の方は、参加費無料!!

  ●お申込み方法:下記のメールか電話にてお申し込みください。

  メールアドレス kouen@asukashinsha.co.jp

  お申込みの際、件名に「日本の独立講演会」と、本文に氏名(カタカナ)・電話番号をご記入ください。

  参加人数が複数の場合は、全員の方の氏名をご記入ください。

  電話番号 03-3263-7770

  電話での予約受付開始:11月24日(水)10:00より

冤罪(無実の罪)と国家の暴力ー
   対米隷属勢力を排して、日本は独立すべきだ

菅・仙谷政権をあやつるアメリカ

主権者国民の敵「米国・特権官僚・大企業・売国政治家・マスゴミの利権複合体」

による日本国民洗脳のカラクリを完全解明する!

民主党政権の裏側を知りつくす二人が、小沢VS仙谷の先を読み、

現下の国家の危機を独立のチャンスに変える秘策を語る。

いま、日本でもっとも重要な二人の論客による政治経済対論。



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っと書こうと思っていたのだが、「陰謀論」などと大騒ぎする人間が必ず出てくるので遠慮していた。先月コメントをいただいたゆりかりんさんの「虹の橋 羹に懲りて膾を吹く」を読んで書こうと思った。

インフルエンザに限らず、様々な予防接種において、
その接種の過程で、副作用&重複作用は必ず発生するものらしい。

しかしながら、それをむやみに怖れて、
接種をしないとすると、大昔の無知無学無教養の時代に帰って、
大量の死者が出るらしい。

当然だけど、鼠講的に感染するものだからね。

しかし、接種することによって、
多くの人々は感染を免れたり重症化することなく、その命は救われる。
そして、その感染は最小限に抑えられる。

・・・というのは周知の事実。


れは批判のために引用しているのではない。この前の記事でマスゴミのことを書かれているが、かなりいい線を行ってらっしゃる。だがこの記事を読んだ限りでは批判することではないのだが、常識の枠に縛られていると感じたのだ。ふたりの娘さんもおられることであるし、警告として書こうと思ったのです。

ンピュータ・ウィルスとインフルエンザは性質的にはまったく違うものである。片や0と1の組み合わせによるプログラムであるのに対して、他方は生物化学的なものである。しかし現在の資本主義という経済の中では良く似た傾向を持つ。推測の域を出ないが、コンピュータ・ウィルスを撒き散らしているのはウィルス対策ソフトを製作しているメーカーの疑いが濃厚である。マイクロソフトはいつまでたっても初期状態では拡張子は表示されていないし(拡張子の存在を知らないユーザーも多いだろう)メールはhtmlメールとなっている。これはわざとウィルスに感染させる狙いがあると私は見ている。当然、コンピュータ・ウィルスへの脅威を煽ればソフトも売れるというものだ。

、問題になっているインフルエンザもまったく同じ構図の中にある。世界的な流行を煽れば煽るほどわれもわれもとワクチンを求める。まるでかつてのトイレットペーパー騒ぎのようである。

Wikipediaより
1918年から1919年にかけて、スペインかぜ(病原体はH1N1亜型)の大流行が発生。人類は初めてインフルエンザの世界的大流行に遭遇した。このときの感染者数は6億人、死者は4000-5000万人にのぼる(当時の人口は20-30億人)と言われるが、候補となる細菌やウイルスが報告されたものの、マウスやウサギなどの一般的な実験動物で病気を再現することができなかったため、その病原体の証明には誰も成功しなかった。


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※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
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