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<IFRAME src="http://www.geocities.jp/henrry_d6/sozai123.swf" name="sample" width="450" height="60" frameborder="0">ブラウザがインラインフレームに対応していません。</IFRAME><br><table width="450" border="0" cellspacing="0" cellpadding="5"><tbody><tr><td><img src="http://www.geocities.jp/henrry_d6/netsuzo.gif" width="220" height="320" border="0"></td><td ><p><div style=font-size:medium>え〜とアカンボウやらヘナチョコなどと好きなように呼ばれております安倍捏造でございます。AbEndなるキャンペーンを実施していただいているようでございまして「カナダde日本語」の「<a href="http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-170.html">AbEndのリンクリストを自分のブログに表示する方法</a>」や「雑談日記」の「<a href="http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2006/06/noabend_fba0.html" target="_blank">安倍晋三にNO!AbEndキャンペーンに参加しよう。</a>」を参考にしていただければ簡単にリストがあなたのブログの中に作れるということですのでお暇な人はお暇にまかせて好きなことを書いてくださいませ。ただし書きすぎても将来の身の安全まで保証いたしかねますことをご承知ください。</div></p></td></tr></tbody></table>
さよなら!STOP THE KOIZUMI
ライブドアニュースによると世界の有力メディアが小泉訪米を批判しているという。http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2144871/detail?rd
一国のトップとしてのプライドも節操もない小泉外交。最後の訪米を英高級紙ザ・タイムズ(24日付)はこう皮肉っている。
《コイズミが米国に来る目的は、首脳会談でイラク問題や鳥インフルエンザについて協議することじゃないし、ホワイトハウスでの晩餐会やアーリントン国立墓地訪問でもない。エアフォースワンで行くメンフィス旅行だ。01年の首相就任以来、コイズミはブッシュにすり寄り、一方では(靖国参拝などで)最も近い中国や韓国の怒りを買った。一体ブッシュへの忠実さの見返りに何を得たというのか? コイズミは誰も怒らせない聖地(メンフィス)参拝で辞任する》 中略 ここまでバカにされ、ナメられているというのに、小泉は「エルビスのことで頭の中がいっぱいで、公務そっちのけでニタニタ笑っている」(官邸筋)という。国会延長をかたくなに拒否して、ご褒美旅行にまっしぐらなのだ。言葉もない。
という具合である。そもそも今の日米間で交渉なんてものはあり得ない。まったく茶番でしかないのだ。米産狂牛肉の輸入再開のことでも協議しているように見せかけているだけの話である。本当に協議しているのであれば査察してから決定するのが筋で、再開決定してからの査察なんて役人の観光以外の何物でもない。
ゲンダイネット【天木直人 ニッポン外交の迷走】 今度の小泉訪米が断罪される日が必ずくるより引用
そんな小泉首相の最後で最大の嘘が28日からの訪米で宣言されようとしている「世界の中の日米同盟」である。「国賓として米国から歓待された初めての首相」「ブッシュ大統領との個人的友好関係が再確認された訪米」などという同行記者の訪米礼賛の言葉がいかにメディアに氾濫(はんらん)しようとも、その実態は、後に続くこの国の指導者と善良で従順な日本国民をがんじがらめに縛る対米従属を固定化する訪米なのだ。歴史がこの訪米を断罪する日が後日必ず来る。
それにしても「価値観を共有した日米両国」という言葉ほどデタラメな嘘はない。武力ですべてを解決しようとする世界で最も凶暴で傲慢な戦争国家である米国と、平和憲法の下に戦後60年ただの一度も武力行使をしてこなかった柔和な戦後日本のどこに共有する価値観があるというのか。
友好関係というのは対等な立場において生じる関係のことであり、アメリカの完璧な属国となった日本にとってそれは臣従化を意味しているにすぎない。徳川家康が豊臣秀吉にひざまづいたようなものなのだ。まあ最初からしっぽをふっていたポチと徳川家康を一緒にするのはおかしいのですが。
ポチが卒業旅行に行って幕が閉じようとされているのに「新自由主義」に反対するSTOP THE KOIZUMIは小泉以上にメッキが剥がれているにも関わらずいつ幕を閉じるつもりなのだろうか?小泉は腹が立つがアメリカのポチとしてその立場は首尾一貫していると言える。ところが日本一の嘘つき男、テサロニケは訳の解らないカタカナ英語を使い、多くの人を惑わし、単に年賀状を送っただけのプロジェクトにしかすぎないのに未だに盟主気取りで恥をさらしている姿は醜悪以外の何物でもない。反小泉の闘いの最先端であった「共謀罪阻止」の闘いの中でも蚊帳の外で『三十日間のうち、二十九日は「世に倦む日日」攻撃に費やして、残りの一日を民主党批判に費やしたわけだが、共謀罪廃案への効果はどうだったのだ。』などと事実ではない嘘をさも事実であるかのように書いている。29日間も「世に倦む日日」を攻撃したそんな暇なブロガーがいただろうか?「そんなやつおらへんでぇ〜!」みんな共謀罪を如何に阻止するかで必死だったはずだ。羊のぬいぐるみを着た狼にとって共謀罪なんて関心がないから少しの批判を29日間などと妄想したのだろう。小心者で「ええかっこしぃ(標準語で何と言えばよいかわかりません)」のテサロニケらしい反応である。久しぶりに「きくちゆみ」さんを騙して賛同文を書いてもらったものの私が正体をあばいたのでさらにメッキが剥がれてしまった。もうこれ以上延命しても恥をさらすだけである。「世に倦む日日」の怪しさも多くの人に知れてしまった。もう筋の通っていない迷文など読む気はしないのだがたまに体制側の生情報と思われることが書いてあるのでこちらの方はそれなりに価値は認めている。しかし本気ではない「反小泉」の看板は今がはずすよいチャンスではないか!とっとと消えて欲しい!
イベント案内 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士:共謀罪にレッドカード!〜弁護士会にしてはなかなかいいポスターで見つけたポスターです。行こうと思います。

あらら同じ日の同じ時間帯にもうひとつ! 第2回トークセッション「森永卓郎さん×辻元清美」 どちらに行きましょうか?
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