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1.「新自由主義」って何?



とむ丸さんの「新自由主義が生んだサイコパス企業」という記事で初めてサイコバスという言葉を知った。私自身、今の一線のビジネスシーンに対しては浦島太郎的なところがあるが最近感じることをまとめてみたい。

ライブドア、村上ファンド、ヒューザー、アパグループ、コムスン、NOVA、ミートホープなどこの間、問題を起こしている企業はそのほとんどが自民党とりわけ安倍と親しい企業が多い。これらの企業に共通しているのは本業を普通に営業していたのでは儲けが期待できないという事業であり、へたをすると赤字の可能性すらあるという点である。犯罪すれすれのところで役人の目こぼしを得ることにより、一代で急成長した企業ばかりである。小泉、安倍による売国政策&格差拡大路線により急成長し、新自由主義の成功者と認められはしたが、社会問題となり、法の裁きを受けることになった点においても共通している。「新自由主義」とは何か?私はその明確な定義に触れたことはない。今、ネットには接続していないので調べることができないのだが私なりにまとめてみた。

簡単に言えば資本家(株主)、労働者、顧客の3者をめぐる経済行為において、資本家の利害を何よりも優先し、それを政府自らが率先して保証するのが「新自由主義」の立場だと思う。「格差などはどの社会にもあった」などと言う小泉の欺瞞的発言は小泉改革による規制撤廃により本来は派遣が認められなかった業種にまで派遣が認められ、労働者にとっての当たり前の労働基準が骨抜きにされ、多くの自殺者や奴隷を生み出し、社会不安を生み出していることを完全に無視している。

ヨーロッパにおける資本主義の勃興期においては若年労働者による長時間労働などの社会的な問題が生じたが、労働者の権利が社会的に認められることで資本主義はその発展を遂げた。そこで注目しておかねばならないことは労働者を使い捨てとして扱うのではなく、孫子の代までその労働力を提供してもらうための費用が労働者の賃金の中において認められているという事実である。マルクス経済学において重要なポイントである。それは日本では「年功序列制」として確立され、戦後の日本の経済成長において大きな役割を果たしたと言える。

経済をマクロに見るならば生産力は確実に飛躍を遂げ、商品の流通はグローバル世界の中でより効率化をなし、より少ない労働者によって生産することが可能になってきた。資本家の立場から考えると労働者の孫子の代まで心配するどころか人口を抑制することすら必要とされるようになって来ている。※エイズ、SARS、鶏インフルエンザ、BSEなどは自然発生したものでは断じてない。

2.アメリカン・ドリームは昔の話。



資本主義は多くの人に夢と希望を与えた。全ての人は生まれながらにして自由であり、何事よりその自由を尊重するのが資本主義の社会であった。それを国として体現したのが戦後のアメリカであったと思う。アイルランドの小作人の息子であってもアメリカでは大きな成功を勝ち取ることができた。新しい発想、新しい技術、新しい芸術がどんどん生まれ、それが世界中に広がった。それらの背景にはアメリカならではの「戦争中毒」があったのは否めない事実ではあったとしても、それらの大きな成功はアメリカン・ドリームとして世界中の多くの人々の共感を呼んだ。日本においてもアメリカの成功に続いてNHK「プロジェクトX」の物語を生み出した。私がF社において活躍した時期もそれらの延長線上にあった。如何に客志向して、客の思考や嗜好までも理解することこそがお店の繁盛の絶対条件であることを誰もが疑問に感じなかった。お店の側のエゴを克服することが成功への近道であったと言える。セブン・イレブンはデータを分析して如何に生き筋商品を切れ目なく補充するかに力を注ぐし、巨大ホームセンターのジョイフル・本田は徹底してありとあらゆる品揃えを強化する。まったく違うやり方ながらどちらも徹底しているが故に多くの客の支持を得てきた。

そういうビジネスシーンにおいて変化が登場した。どうも小泉改革路線と軌を一にすると思われる。思いつくものをいくつかあげてみる。

1.ダイソーなどの100円ショップの増加。
2.ドトールコーヒーがあらゆるところに出店。
3.大きな駅ではQBハウス(1000円の散髪屋)が出店。
4.楽天に代表されるネットショップが伸張。
5.六本木ヒルズ、表参道ヒルズなどがオープン。
6.エロメールなどの迷惑メールが激増した。
7.格安チケットが大繁盛。深夜バスの激増。

目に見えるところでの変化はざっとこんな所ではないだろうか?目に見えないところでは以下の変化が挙げられる。

1.ブロードバンドと携帯電話の普及。
2.リストラの進行とアウトソーシング化の進行が同時に行われた。
3.派遣社員の増加と日雇い労働の増加。
4.外国企業の日本上陸。
5.外資による大企業への資本進出。
6.規制緩和による新しいビジネスの誕生。

現在における企業のモラルの低下と犯罪の多発はこれらの結果として起こっているように思う。

3.グッドバイ!コムスン!


いつからか日曜日あたりの朝の政治的なニュース番組でコムスンのCMが流れるようになった。介護制度についてはあまり興味がなかったのがCMソングだけはよく覚えている。今から思えば清潔で誠実な企業の姿勢をアピールするようなCMだったと思う。しかしその実態は最初から不正を前提として出発したのではないだろうか?実は先月の28日に入った会社は訪問介護を提供する会社で「パソコンに堪能な人」ということで事務職として入った。ここは女性ばかりが群れをなしているような集団で朝からまともに挨拶もしてもらえないボス猿のようなのがふたりも居て朝から人のうわさと悪口と批判の井戸端会議で一日が終わるような事務所でほとほと疲れてしまった。それで2週間働いたものの辞めて新しい仕事を探し、今日からその仕事に行くことになったのです。朝の7時からスタートして終わるのが夕方の4時。土日も仕事で休みは月に6日です。今日は初日で少し疲れているのでこの辺で終わりにします。いろいろとご心配をおかけして申し訳ありませんでした。今の仕事はアルバイトでやったことがあり、またいい雰囲気の会社ですので充分やっていけると思っています。できるだけ毎日少しづつでも書こうと思いますのでよろしくお願いします。ではバイバイ!
PS.鍵コメさんへ!当分、創作的な試みは難しいと思います。でもできるだけそういう気持ちになるように努力したいと思います。
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人生50年は昔の話。



織田信長の死んだのは49歳、武田信玄は50歳ちょっと・・・。子供の頃は50歳なんて言ったら棺桶に半分足を突っ込んでいるおじんと思っていたのだけど、あと5年もすればわずかながらも年金が受けられるというのはいまだにちょっと信じられない。そう言えば我が娘も来年には三十路に突入するわけで孫ができても不思議ではないのだ。この際、「狭い日本にゃ住み飽きたぁ~!」なんて昔、ジョージ・秋山の漫画にあったように円高の恩恵が受けられるような海外にでも住みたいとも思う。(※いまだに信じられないがネパールでは月に3000円もあれば王侯貴族の生活ができるという。かつてF社の東京事務所に所属していた女性が経験したのを聞いたことがある。)はっきりしているのはもう日本の国そのものが今や崖っぷちにあるということだ。「衣食足りて礼節を知る」ではないが、もうこんな馬鹿馬鹿しい国に生きるのに今更しかめっつらをしてもしかたがない。どうせなら楽しく生きないと損である。早く人並みの生活基盤を取り戻したい。きっこちゃんには多摩川ではなく、横浜あたりでサビキ釣りの醍醐味を教えてあげたい。群れに出会えばアジなど100匹くらいは簡単に釣ることができる。ZAKIさんや天木さんをネット上でも応援したいのだが、ネット環境もない上に必要な機材などが皆無に等しい。スキャナー、プリンター、テレビ、ビデオ、ビデオカメラ、デジカメ、MDレコーダー、マイク、ミキサーくらいは最低欲しいし、adbeのPhotoShopとFLASHなどのアプリケーションは揃えたいものである。残念ながらAbEndのブロガーの仲間には今のところFLASHをばりばり使える人が居ない。

そう言えばZAKIさんとレコーディング機材のことを話し始めると1時間くらいはあっと過ぎてしまったものである。よくふたりで「こんな時代でなければ毎日セッションでもしたいね」と焼酎の杜仲茶割りを飲みながら話していたものである。まさかあのきっこちゃんがテレキャスを持っていたとは思いもしなかったのだが私も昔、かまやつひろしさんがコマーシャルに出ていたHs.Andersonという国産メーカーのしかっりしたテレキャスもどきを持っていた。友達が正真正銘のUS.FENDERのテレキャスを持っていたのだがあのパキンパキンというテレキャスならではの音が懐かしい。あとFenderだったらビブラート・アームの付いたムスタングも欲しい。なんと言っても我が敬愛するトッド・ラングレンがよく弾いていたからだ。それと老後にはJAZZもやりたいのでGibson(コピーモデルでもいい)のフルアコースティックも欲しい。ジョー・パスのように弾けたら最高だ。あとなんだかんだと言ってもMartinのアコースティックも欲しい。エレクトリックベースはもちろんのこと、昔から憧れているチェロにも挑戦したい。てなことを書くと馬鹿にされそうであるが共有すれば身近に持てると思う。

インターネットの醍醐味は海外サイトにある。好きな音楽情報は今やYouTubeはもちろんのこと、ギター譜などはいくらでもある。40年ほど前に私がギターを持ち始めた中学生の頃は市販の楽譜ではまったくオリジナルなど再現されておらず、当時は耳コピーをすることがあたり前の時代であったからベンチャーズなども多分、耳コピーでやっていたのだと思う。今やそれらを完璧に再現するギター譜は無料で際限なく存在する。私がパソコン通信をしていた12年ころ前はmidiはまだまだ高値の花であったが今やmidiファイルはネット上にはいたるところにあるし、それを作るソフトもフリーのものがある。半年ほど前に大阪の友達の遊牧民さんが怒濤の替え歌を作っていたときにMusic Studio Producerというフリーのシーケンスソフトを使ってカラオケを作ったものだった。今使っているノートでも外部にmidi音源を付けてそれなりのPAに繋げればひとりライブのリズムセクションの役割を充分はたすことができるのです。いくら高級老人ホームに立派なカラオケがあっても聞いてくれる人が誰もいなければおもしろくもなんともないです。老後は毎日、ライブでも楽しみたいものです。

元ホームレスとは言っても



ここは30代から60代の人まで幅広い。60代の人たちは年金には縁の無い人たちのよう?なので「5年後なんてどうなるか解らない」とは言っても、「年金が受けられる」なんてことは大きな声では言えない。親しいDさんはもう65歳にもなるのだが毎日元気に近くのサウナへ調理の仕事に行ってる。昔、横浜で中華料理の専門家だったという。鍋の振り方を手振りで見せてくれるのだがプロだというのがはっきり解る。こんなDさんも年金を納めていた期間は20年にも満たないのでまったく支給されない。そう言えば親しかったMさんは元々和食の板前で、ここへ来てからは造園会社で毎日草抜きの作業をしていたのだが最近、会社の寮に入るということでここを出ていった。それが酷い話でへたをすると雨などでひと月に15日くらいしか稼働できないこともあり、12万円くらいしかならないのに、2DKの部屋を3人で利用するにも関わらず部屋代だけで一日2000円も取られという。これはどう考えてもぼったくりである。時給300円で働かせられている中国人研修生ほどではないが労働基準法なんてあったものではない。教育基本法が既に改悪され、自民党の新憲法草案に沿ったかたちで現場に適応されようとしている。今の企業のモラル低下と企業犯罪の多発はまさに現憲法に即した個々の法律が骨抜きされていることを如実に示していると言える。社会保険庁の問題は自民党による長期の悪政が引き起こしたものであるし、今の企業犯罪も自民党の政治家と官僚が助長しているようなものである。ミートホープなどと言う「希望の肉屋※カタカナ英語の典型的誤謬例」のつもりが、今や「絶望の肉屋」と化し、全国規模で同じような会社の犯罪が摘発されるような様子さえ伺える。憲法の問題というのは決して軍事だけの問題ではなく、わたしたちの生活に深くかかわることなのである。憲法改悪をちらつかされるだけで現にこれだけ社会不安が増大しているのだからここで鉄槌を与えておかないことには「老後悩み爆発!」になることは目に見えている。そのうち安楽死を保証してくれる会社が現れ、非合法ながらも繁盛する可能性もある。まるでA Tree at ease のluxemburugさんが描いていた「おでんパーティー」のようでさえある。

しかし、丸川元アナと言い、ヤンキー先生、その後釜のオール1先生など今や自民党はまるで駄目な好かれない人材しか集まらないようだ。あの強行採決突撃隊長だった大仁田議員でさえ自民党に見切りをつけた。丸川元アナなんてどう見ても権力になびく軽薄セレブな馬鹿女まるだしで知性のかけらも感じられない。アッキーもそうだが、まさに安倍晋三の趣味の悪さを如実に示しているのではないだろうか?まだ根本くん(TBS朝ズバッのお天気お姉さん)の方がましだよね!ねえ!みのもんたさん?(笑)あんなのと比べるのははなはだ失礼だが吉永小百合お姉さんあたりが護憲派を代表して立ってくれれば日本も変わると思うのですが・・。

同じ部屋のMiさんは長いことおもちゃ屋さんを経営していた人でニューレフト的思想の持ち主のようなのだが天木さんのことは知らなかった。あの誰もが知っている木枯らし紋次郎さんさえも前の参院選で落選したのだからもっともっと後押ししないといけないと痛感します。そういえばあの頃の中野区議会選挙戦で私がお手伝いした人の政治的後輩が年金問題で一躍有名になった長妻議員で西武新宿線の野方駅近くの居酒屋さんで3人で飲んだことがあったのです。Miさんは生粋の江戸っ子。頭もいいし、人もいい。若い頃は女性にもてたと思う。

料理と言えばここには有名な一流ホテルでフレンチを作っていたAさんが居る。なんでも職業軍人のお家で育ったということで古武士のような風格をされている。お互いに娑婆に出たら料理を教わりたいものである。

ここでは「ジャンボ」と呼ばれているK君は私より20歳も年下である。やたらと言葉の継ぎ目で「だけん」なんて言うからどこの出身か聞いてみたら、なんと私も5年ほど居たことがある鳥取県の米子の出身だと言う。高校しか出ていないとのことであるがLinuxやネットワークを理解しているコンピュータマニアで、仕事にはしたくないということで今は交通整理の警備の仕事をしている。mixiのマイミクになったので交通整理の仕事をしながらどんなことで時間を潰しているかが日記で解るのだ。趣味は「(日本の)崩壊ウォッチング」とのこと。なかなか鋭い。
今日、時間があったので社会保険事務所に行ってきました。たまたま前を通りかかったので順番カードだけもらって眼医者によりその後に再度行きました。待つことおよそ20分。あのねぇ!せめて新聞とか雑誌とか用意しておくのが普通の感覚ではないのでしょうか?ただでさえみなさん殺気立ってるのですからそういう心配りが欲しいものです。予想はしていたのですが端末のパソコンはどうもOSがUNIXのようでした。私の納めた履歴を見てびっくり!私の記憶と完全に一致しています。まさかこんなこととは!おまけに60歳からとりあえず報酬比例部分の給付が受けられるとのこと!ビックル一気のみどころの騒ぎではありません。まだ22年ほどしかならないので足りないのだと思い込んでいたのですが私の誕生日だと60歳から給付されるとのこと。地球がひっくり返るように驚いてしまいました。なんとあと5年もすればワンルームの家賃くらい納められるくらいの年金は受けられ、おまけに65歳からは基礎部分の給付も始まるので家賃を納めて食べていけることが判明。いや~びっくりしました。まったく!

大阪人を舐めたらあかんで!


一昨日のTVタックルで少し様子が違っていたのは毎度お馴染みの破廉恥ハマコーが居なかったことと、今やすっかりその国民的馬鹿さ加減でお笑いものになっている大村秀章議員が一斉に反発を食らっていたことだ。こいつの横に居ると公明党の高木議員でもかなりましに見えてしまう。おまけに、長年、年金問題と戦っている谷沢忠彦弁護士が自らの「消えた年金」体験を元に食い下がる。鋭い関西弁での突っ込みにまったく反論できない大村議員が哀れにさえ思える。今やこんな馬鹿が反論すればするほど自民党の悪宣伝をしているようなものだ。大阪では「俺俺詐欺」の被害が極めて少ないという。元々商人の街。お上に対する批判精神も昔から旺盛であるし、損得にもシビアである。谷沢弁護士のお話は大阪出身の私にはとても小気味よかった。私のブログも多分、大阪人の特性が出ているのだと思う。
喜八さんが指摘された自民党の怪しいページのアドレスをいろいろといじくってみたが元のページを見つけることはできなかった。そもそも普通の会社なら一事業部であれ、不始末の責任は必ず会社のトップが負うのがあたりまえである。社会保険庁の不始末の責任は厚生大臣や内閣総理大臣が負うのは当たり前である。それを自治労のせいにしてやり玉に上げる。そんなことで国民が納得するとすればよほど馬鹿な国民としか言えない。今まで散々、ズサンと言う言葉が使われて来たが、ここに来て社会保険庁や市町村による保険料の横領が明るみに出て立派な犯罪であることが誰の目にも明らかになって来たというのに、次から次へと出て来る別の企業犯罪に惑わされて、怒ることも忘れてしまったというのだろうか?そもそも年金問題なんてあのミスター円が「年金消失」という本を随分前に出しているように充分予想されていたことであるし、ビートたけしが番組の最後にポロッともらしたように「前に出たベンジャミン(フルフォード)が言うにはアヒルの年金保険を売るために小泉元総理の頃から準備していた(※というようなことを言っていた。録音していたのではないので正確ではない。)」としたら、コムスン、NOVA、ミートホープも目くらましとして蓄えてあったのではないだろうか?

システム化とは?



社会保険庁が元々親方日の丸的体質を持っていたのは解るが、国民の金を簡単に横領できるような抜け穴だらけであったのだろうか?もし税務署においても同じようなことが行われていたとすれば問題はもっと深刻であるのは明白である。

会計検査院の調査資料によると、1989―02年までの公的保険料の横領額は発覚した分だけで約1億1000万円。4年間にわたり加入者から受け取った保険料を国庫に納付せずに着服していたケース(東京・蒲田)、架空の被保険者記録を職員が作り自ら開設した金融機関口座に年金を振り込ませていたケース(愛知県・半田)など計7件。

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070624AT3S2301223062007.html


発覚した分というのはあくまで氷山の一角だと思うが、そもそもその発覚した犯罪は一体どう処理されたのだろうか?7件で1億1000万円ということは1件あたり1000万円以上ということになる。次から次へといろんな問題が起きるために国民も頭の中がウニ状態になっているのではないだろうか?

システム化とはコンピュータ化のことではない。それは誰がやっても同じような結果をもたらすための仕掛けと言えるだろう。私はシステム化という言葉で連想するのはアメリカのレストランで見られるオーダー伝票をぶら下げる道具である。円形の輪に洗濯ばさみのようなものが付いていて伝票をぶら下げるようになっている。要はより早く受けたお客のオーダーから間違いなく提供するための仕掛けである。いかにもアメリカのプラズマティックな伝統から生まれた典型的な道具であると思う。ファイリングシステムという情報管理のあり方もアメリカらしい。1980年台から郊外においてオフィス用品を扱う大型のオフィスサプライズというお店が登場するが(オフィス・デポは東京にも上陸している)、それらのお店ではファイリングシステムがかなりのウェイトを占めている。コンピュータを上達する上で大切なのはフォルダとファイルという概念を理解し、フォルダのツリー構造を理解することだ。経験的に言えることは日本語で育った日本人にはツリー構造(ディレクトリ構造とも呼ぶ)というものが理解しにくいようである。ウィンドウズパソコンにおいてファイル管理を行うエクスプローラはもっとも大切なプログラムなのだが知らない人が多いのが実情である。データを保存してもどこに保存したか解っていない人が極めて多い。

「レノン・ファイル」はご存知だろうか?CIAかFBIで反体制派とされたジョン・レノンに関する情報を集めたファイルのことである。それは決して「ジョン・ファイル」ではない。そもそも同じ人間の情報を別のファイルにしてしまえばシステムがそもそも成り立たない。コンピュータ以前の問題である。こんなことは当たり前のことなのに何故、いくつもの年金基礎番号を割り振ることになったのか、誰も追求していないのはまったく奇妙としか言いようがない。
トラックバックをいただいた「クリームな日々」abiabiさんのところで知り、「そいつは帽子だ」さんのオリジナルを見てあまりにもショックを感じたのでひとりでも多くの人に知られるようにコピペで紹介します。以下、コピペです。
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これまでわかりにくいところがあった
現政府与党の「戦後レジームからの脱却」
というお言葉ですが
今回出された「学校教育法改定案」に
わかりやすくまとめられていますので
紹介いたします
宣伝広報していただいた
「しんぶん赤旗」http://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-06-13/2007061304_04_0.htmlさん
自民党にかわって御礼申し上げます
ありがとうございました

さてみなさん
以下の表「×」が付いているのが
「戦後レジーム」です
ここからの脱却が
これからのニポンの
最新のモードにございます

2007061304_04_0.jpg


今回このような素晴らしい
「しんぶん赤旗」さん「自民党」さんのコラボによる
功績を讃えつつ
少しでもお役に立ちたい、
この「美しいニポンレジーム」広報の一助になれば
ということで
「戦後レジームからの脱却、九箇条」
というのを考えてみますた
どうでしょうか

ニポンレジーム 1.gif


以下に
悪名高き「戦後レジーム」と
対照がしやすいように併記します
ごゆるりとご堪能ください


===============================

一、「真理の探究からの脱却」

第一条 真理は我が輩にある。それ以外に探究する真理など存在しない。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法前文

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


一、「個人の価値の尊重からの脱却」

第二条 世の中には我が輩の定めた真理があるだけだ。それ以外のものに価値などない。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 第13条

第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。


一、「創造性からの脱却」

第三条 我が輩は権力の頂点である。我が輩以外の何人たりとも新しいものを創り出す資格も、その能力も認めない。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 第23条
 
第23条 学問の自由は、これを保障する。


一、「正義からの脱却」

第四条 我が輩は真理である。それは正義と同義であり、ことさらに教えるべきものではない。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 第16条

第16条 何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、何人も、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。


一、「男女平等からの脱却」

第五条 我が輩は権力の頂点である。その真理の前に何人たりとも平等などありえない。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 第14条 第24条

第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
2 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
3 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。

第24条 婚姻は、両性の合意のみに基いて成立し、夫婦が同等の権利を有することを基本として、相互の協力により、維持されなければならない。
2 配偶者の選択、財産権、相続、住居の選定、離婚並びに婚姻及び家族に関するその他の事項に関しては、法律は、個人の尊厳と両性の本質的平等に立脚して、制定されなければならない。


一、「道徳心から規範意識への脱却」

第六条 我が輩が法律である。我が輩の命令を守ることが道徳である。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 第19条

第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。


一、「国際協調からの脱却」

第七条 我が輩の国ニポンにすべての国は跪くべきである。協調など必要ない。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 第9条

第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


一、「人間相互の正しい理解と協調からの脱却」

第八条 すべての人間は我が輩の命令を理解すればよろしい。互いの協調など無意味である。

進入禁止.gif廃止される戦後レジーム = 日本国憲法 前文

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。


一、「家族と家庭の役割、家父長制への回帰」

第九条 家は我が輩の教えを子どもにしつけるためにある。そのために組織化する。

進入禁止.gif廃止される取り入れられなかった戦後レジーム = GHQ草案 第18条

第18条 家庭は、人類社会の基礎であり、その伝統はよきにつけ悪しきにつけ、国全体に浸透する。それ故、婚姻と家庭とは法の保護を受ける。婚姻と家庭とは、両性が法律的にも社会的にも平等であることは当然である。このような考えに基礎をおき、親の強制ではなく相互の合意にもとづき、かつ男性の支配ではなく両性の協力にもとづくべきことをここに定める。これらの原理に反する法律は廃止され、それにかわって配偶者の選択、財産権、相続、住居の選択、離婚並びに婚姻及び家庭に関するその他の事項を、個人の尊厳と両性の本質的平等の見地に立って定める法律が制定されるべきである。



プレゼント




9パープル.gifそれにしても
本当によく似てきたな
……アクタ共和国

アクタ共和国三箇条>

一、命令は絶対である

一、デモとストは禁止する

一、どんどん密告すること



<アクタ共和国国歌>

♪世界で一番 優れた民族
   
  アクタ アクタ 共和国

♪命令絶対 規則はいっぱい

  アクタ アクタ 共和国





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参院選挙では自公は言うに及ばず、民主党の改憲派にも絶対投票してはなりません。「悪魔の帝国」を出現させることは絶対に阻止しなければなりません。

「自分の持っているものより素晴らしいものをさし上げるとき、押しつけといいますか?いいえ、それはプレゼントというのです。」ペアテ・シロタ・ゴードン

素晴らしい言葉です。日本にはアメリカにない素晴らしい憲法があったのです。

ろくにまともな更新もできていない私ですがトラクバックいただいた記事他からいくつかご紹介します。
1.Saudadeな日々: ここって「1984」の世界ですか?
2.言ノ葉工房 自殺するくらいなら刑務所に!?
3.虹色オリハルコン あらゆるものの幸せを追求するのが経営の手腕、沖縄とジュゴンの幸せも

戦費調達が年金スタートの動機だった?



「消えた年金5000万件」が発覚して既に2週間以上経過した。安倍内閣の支持率は急降下し、1時間の審議のみで強行採決された事に対しても国民の反発は高まった。その後、コムソンの問題が起き、以前から問題があったNOVAの問題までが急浮上した。社会保険庁の問題は底なしで、本来、収納の窓口ではない市区町村が収納し、未納になってしまっている事実までが浮かび上がってきている。テレビではよくネタが尽きないと思うほど連日、社会保険庁の杜撰さを報道している。昨日の参議院の委員会での答弁などを聞いていると安倍内閣は杜撰な社会保険庁に対して徹底的なメスを入れるというようなことを恥ずかしげもなく言い、まるで自分こそが正義のヒーローであるかのようなポーズをとっている。こんな報道を見て、「社会保険庁は許せない!」などとブログに書くのであればそれは単に既存メディアの後追いにしかすぎず、なんの存在価値もないと言わざるを得ない。

まず断っておかねばならないのは私は社会保険庁を擁護するものではない。ただ報道のされ方を見て感じるのはあまりにも年金問題を社会保険庁という一組織にその責任の全てを負わせ、厚生労働省、内閣の監督責任を放棄しているとしか言えないのである。小泉チルドレンの片山という私の大嫌いな女が中心となって作られた管氏に責任を転嫁しようとするチラシは自民党内でも不評を買い、お蔵入りになったようであるが、昨日の参議院の委員会では別の片山爺がまた管氏の批判をしようとする。※きっこちゃんによると「カブトガニの背中みたいな顔した気持ち悪い大バカ女」ということである。さすがに俳人は違う!(笑)

「年金大貧民時代を生き抜く知恵」萩原博子著によると今の年金制度が始まったのは昭和17年だという。しかもその狙いはなんと「戦費の調達」にあったのだという。さもありなん。その出自からしていかがわしいのである。いくら国民の将来に備えるとは言ってもそれがどんどん積もれば本来の用途とは別のものに使いたくなるのが為政者というものであろう。ましてや、もう12年以上も前から膨大な国の借金のことは問題となっている。少なくとも大きな書店で定期的に経済コーナーを見ている人であればそれらの本を何度となく手にされていると思う。上記の本によると現在の(※2004年)高齢者への年金債務は総額で700兆円。すでに年金を受給している高齢者に、国が「これだけ払いますよ」と約束した金額だ。ところがこの700兆円に対して、実際に支払いの目処がついているのは税金の100兆円と、保険料の積立金である150兆円であり、残りの450兆円は支払う源資がそもそも存在しないのである。ましてや積立金である150兆円もグリーンピアなどに消えてしまっていることを考慮に入れるともはやそれさえも宛てにできないのがその実態ではないのか?「戦争経済に突入する日本」副島隆彦著によると2006年3月末段階での政府の資産は517兆円であり、対する負債は908兆円だという。兆などという単位になるとフリーズしてしまって思考が停止してしまう人も多いと思うが冷静に見て欲しい。要は年金というものは政府の負債の中でもっとも大きな要素になっているということである。そのことを司る組織が杜撰であったが故に大きな危機を招いているという構図はあまりにも無理がありすぎる。むしろ大きな危機を隠蔽するために「杜撰さ」を政府から指示されたと見るのが自然ではないだろうか?

政府を信頼して来た人ほど今大あわてをしているのではないだろうか?とりあえず掛けた金額だけでも返して欲しいというのが庶民の切ない願いだろう。しかし私はそんなことでは納得しない。こんな騒ぎの先に用意しているものが何なのか?そこが大事なのだ。それは明らかに副島氏の本で述べられている「戦争経済」への道である。社会保険庁の問題と憲法壊悪の問題は別問題なのではなく、密接に関係している。今テレビのCMでは個人向け国債や外資による入院保険の割合が益々増えている。10年前にこんなものがあっただろうか?今や郵便貯金の引き出しすら非常に困難になっており、個人向け国債への買い換えを奨められるという。野村さんに聞こうが大和さんに聞こうが悪いことを言う訳がない。でも宣伝すればするほど戦争経済へますます向かっていることが臭ってくる。年金でも馬鹿を見て、入院保険に裏切られ、国債が紙くずになってやっと気付くのだろうか?

「年金問題」とはけっして「社会保険庁」の問題ではない。その組織にくさびを入れ、民間の活力を導入すれば解決するというような単純な問題ではない。それは国家の財政と運営に関わる根本的な問題である。戦後60年もの長きにわたる自民党一党独裁による悪政が積もり積もって国家の存亡さえも危うくなっているのが今の日本の実体なのだ。とうぜん「ワーキングプア」や「少子化」の問題とも大いに関係がある。社会保険庁が新しい組織になったところでそのことで「ワーキングプア」の問題は解消しない。ワーキングプアの問題が解消しない限り、年金の根本問題はけっして解消されることはないのだ。こんなあたりまえのことを誰も言わない。誰も言えない。いくらみのもんたの番組で「ほっとけない」と叫ぼうが、ゲストにオムライス党のみずほさんを招こうが残念ながら問題は見えてこない。

あなたは私だ!当選して欲しい!



にわかに9条ネットがクローズアップされてきた。天木直人さんが立候補表明し、友人のZAKIさんもそれに続いた。仲間のブロガーの間でも天木さんを応援する声が強まりつつある。らんきーブログのぶいっちゃんは連日、天木さんの応援記事を書かれており、負ければブログも辞めると宣言されている。天木さんを推す人たちがまたおもしろい。ベンジャミン・フルフォード氏や副島隆彦氏は事務所開きの応援に駆けつけたというし、あのリチャード・コシミズ氏の京都講演においてもゲスト講演をされている。表面的に見ればコシミズ氏と天木氏は違いの方が多いと思われてもしかたがないのだが国際政治の裏の真実を知っているという点では共通している部分の方が多いのだと思う。私が最も信頼している陰謀論トリオ(笑)が天木氏を推すのであるから当然、私も天木氏支持である。そういう想いをもって10日の日曜日に友人のZAKIさんに会ってきた。彼が参議院選挙に9条ネットから立候補することを知ったのは4月のことであった。千葉の家を引き払い、奥さんの実家のある沖縄県の石垣島に引っ越したのも聞いていた。今は単身赴任で車上生活をしているという。そんな彼が住んでいるところは私が現在居るところとJRでは一駅の近所なのです。私が言った。「たとえ私が天木さんを知らなかったとしても数寄屋橋であのような演説を聴けば絶対ファンになると思う。だのにまだまだ無名なのよねぇ~!?」ZAKI「それはなんらかの問題意識があるから、そう感じるのであってそのような問題意識のないお兄ちゃんには単なるオヤジにすぎないと思うよ。」とまあこういうやりとりをした。彼は銭金を見た多くの視聴者に番組を思い出してもらい、支持を集めることを考えている。ということを言った。

うまく若い人の不満を票に結びつけることに成功すればあながち当選も夢ではないと思った。それでふと思い出したのが4年前の参院選挙のことである。2000年の末にインターネットを始めた私が当時支持していたのは「木枯らし紋次郎」こと中村敦夫氏率いる「みどりの会議」であった。そのメーリングリストに参加して発言していた時に中野区の区議会議員を務めている人から区議会選挙への応援を依頼され、3週間ほどお手伝いしたことがあった。四谷にあった「みどりの会議」の事務所に行ったこともあるし、中村氏とも名刺交換させていただいたこともある。あまりにも反戦色を出し過ぎたためか悔しくも落選されてしまった。その後の参院選でも「みどりの会議」を応援していたのだが立候補した10人全員が落選となり、国会における「みどりの会議」の議席はゼロとなってしまったのである。新宿南口での中村氏の演説なども聞いたことがあるが元俳優という有名人であるにも関わらず少しの集まりでしかなかったのを覚えている。今、「みどりの会議」の後継組織として引き継いでいる「みどりのテーブル」の小林イチローさんの応援にも行ったことがあるが若い斬新なスタイルでの選挙戦を戦ったにも関わらず、惨敗したのを昨日のことのように覚えている。今と4年前と何が違うのか?4年前はインターネットの普及のただ中であり、今ほどブロードバンドが一般的ではなかったのです。それが今では簡単なビデオカメラで撮った動画をYouTubeなどにアップすることで全世界どこからでも見ることができるようになっているということです。カナダの美爾依さんであれ、博多のぶいっちゃんであれ、まったく平等です。私が撮った偽安倍のようなおもしろい動画であればあっという間にインターネットで話題になり、多くの人の知るところとなるのです。天木さんの参院選に掛ける情熱は2年前の郵政選挙の時とは比べものにならない位、熱くなっている。私が立候補しているつもりで応援したいと思う。
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※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
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