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テレビとブログが繋がった!

ネットウヨに告ぐ!



最近、小泉の靖国参拝以来ネットウヨのアクセスが増えているようだ。他人の名前を勝手に使い、「新左翼」などとウヨまるだしのコメントを残すような諸君に言っておく。まず人間としてのマナーを問いたい。いくらハンドルを使おうがネット上で発言するには最低限メールアドレスくらい示すのが当たり前ではないだろうか。メアドもハンドルも使うのが嫌なら2ちゃんねるで発言して欲しい。私は180度も意見の違う人と議論する気はない。オフの場では何も言えないような人間がネット上で偉そうにしているケースは多々見ることができる。こういう人間ほど如何に相手を言葉で倒すかというディベートの勉強をやっている場合が多いので私のような感性派はもとより相手にする気はないのだ。私は馬鹿だと思う人間のブログなどまず読まない。そんなものを読んで勉強になるとは絶対思えない。いきなり人の家に土足で入って口汚くののしるなんてまともな人間のすることではない。同じように私の管理するブログで馬鹿だと言って削除されないと思う方がおかしいのだ。私は歳のことはあまり気にしていないのだが子供のような歳の連中に馬鹿などと言うことほど失礼なことはないと思う。そういう人間として当たり前のマナーもない人間に「英霊に感謝」などとよく言えるものだと思う。

つながるテレビ@ヒューマン



毎週土曜日の9時58分から10時58分まで放送しているNHKの@ヒューマンの19日の放送を録画して2度ほど見た。NHKスペシャルと同じくなかなか見応えのある番組であった。

http://www.nhk.or.jp/human/about/index.html
つながるテレビ@ヒューマンは、注目の人物、インターネットなどで情報を発信している個人、そして視聴者のみなさんと様々な方法で“つながり”、週末の夜にみんなで集まる広場のような番組でありたい。そう願っています。これまでの情報を送り続けるテレビから脱皮し、視聴者・市民の皆さんからの発信と連携する“新たなテレビのあり方”を模索していきます。そのため番組ではみなさんと様々なインタラクションをしていきたいと考えています。“つながるテレビ”に是非アクセスしてみてください。



先日の「靖国参拝反対連続キャンドル行動の報告」の中で取り上げた反対運動のことYUSUKUNI NOのキャンドルメッセージもきちんと紹介されていた。韓国から参加されたイ・ヒジャさんのお父さんは靖国に合祀されていて魂を帰して欲しいと必死で訴えられていた。ここで紹介された「あんにょん・サヨナラ」靖国がテーマというページにイ・ヒジャさんの切実な言葉が紹介されている。

作品の主人公イ・ヒジャさんのお父さんは日本軍に徴用され中国で戦死。しかも、何も知らされることなく、お父さんは靖国神社に祀られました。「父の名前を返してほしい!」 靖国神社に父親が祀られているイ・ヒジャさんの思いとは何か。「父の靖国合祀が取り下げられるまで墓石に父の名前を刻めない!」イ・ヒジャさん の悲しみを通して、日本と韓国の辛い過去に向き合い、平和な未来に向けてどうすればよいのか考えていきます。


台湾から参加されていて元気だったチワスアリさんもやはりお父さんが合祀されているということだ。また番組の中で靖國神社崇敬奉賛会青年部『あさなぎ』のことが紹介されていた。参拝する人たちへお茶を配るなどのボランティア活動をしている。一見普通に見える礼儀も正しい若者たちなのだがホームページを見るかぎり相当右に傾いている様子が伺え、靖国問題の根の深さを知らされる。また番組ではダテブロさんという人が紹介されていた。靖国に行った感想がブログで紹介されていて読んでビックリさせられた。

そんなことは置いといて…今日の靖国の率直な感想はといえば、右翼と遺族の方のお祭りみたいな雰囲気だった。鳥居の外でも中でも中韓の歴史認識への反論、戦争肯定論、軍歌(?)みたいな歌の大合唱、戦服姿の行進、首相の参拝に対する歓喜の声、etc..

普段も時たま街中に街宣車等が繰り出して彼らの主張をがなりたてることはあるけど、そういう時は明らかに彼らは浮いた存在。まともに耳を傾ける人は極少数であるし、スピーカーの大音量に顔をしかめてる人や興味本位にカメラを向ける人ばっかだ。けど今日の九段では彼らが主役といった感じ。むしろおどおどキョロキョロしながら歩き回る自分など「よそ者」である。遺族の方々は彼ら同士での「同窓会」にも似たような雰囲気が感じられたし、そんな一種異様な空間でした。



また番組の中ではドキュメンタリー映画「蟻の兵隊」のことやその映画を広める活動をしている泉津さんという若い女性や「蟻の兵隊を観る会」が紹介されていた。テレビとブログが繋がった試みとして応援して行きたいと思った。




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コメント

調子は どうでまんかな

貴兄の体調維持は 日本の行く末に影響を与える

くれぐれも ご用心ください

ダテブロさんという人と同じことを書いている人が別にもいらっしゃる。
従軍慰安婦問題に一石を投じた詩集『従軍慰安婦だったあなたへ』を作った井上俊夫さんによる、かの戦争とはなんだったのか……と、詩とエッセーでもって問いつづける、「日中戦争(アジア・太平洋戦争)に従軍体験を持つ男のホームページ:浪速の詩人工房」の中の「八・一五の靖国神社訪問記」の一節。井上俊夫さんは決して先の戦争万歳の立場ではない。

※「八・一五の靖国神社訪問記」
http://www.vega.or.jp/~toshio/yasukuni.htm


我々はこういうことについて未消化のままで、かえって戦争経験の風化を招いているのではないかと思う。

新党を欲する人 さん 

過分なお言葉ありがとうございます。まだ本調子ではありませんが少し回復してきました。

ジャンクさん
半分ほど読ませていただきましたが酷い話ですね。多分半分以上の英霊(と呼ばれている方)が嫌がっていると思います。

消えろ!弱いものイジメのネットウヨ!


ネットウヨってのは、弱いものイジメの集団。恥をしれ!

日本の世論的弱者で少数者派のヘンリーさん達を、
今さら攻撃して面白いのか?

ヘンリーさん達のような、
日本のプラスにもマイナスにもならない人達の、
圧倒的少数派の力なき声にも聞く耳を持つ、
そのぐらいの寛容性は必要じゃないかと言いたい。

ディベートを仕掛けるなんて言語道断!、
ヘンリーさん達が、ディベート出来る人達ならば、
社会的弱者にはなってない。

強者は、寛容性が無ければファシストと同じだという事を、
知った上で、道理の通った書き込みをするべき。

共謀罪をちょっと取り上げていました

このほかに、ラジオでは結構多様な論者を登場させています。その辺を短くとも、書ける時間があると良いのですが。総体としてはメディアファシズム!とさえ言いたくなりますが、個々の努力は出来るだけ評価してゆきたいですね。

加藤紘一氏宅放火テロ事件問題共同アピールに賛同を

大地実です。

 「アンニョン・さよなら」は、私の住む目黒でも実行う委員会形式で、上映会の準備がすすんでいます。

 さて、首題の件ですが、ブロガーのみなさん、賛同人の人たちを集めるのにご協力いただけましたら、幸いです。
 転送・転載歓迎です。
                       記
 以下の呼びかけがあります。ぜひみなさん、協力を。政治テロを許してはなりません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
加藤紘一氏宅放火事件=「言論封じの政治テロ」を許さない共同アピールに賛同を!
 賛同人集めにご協力を!

 靖国問題を巡って起きたと思われる加藤紘一衆議院議員自宅放火事件について、
「言論封じのあらゆるテロを許さない」との立場から、できるだけ広範な人々の賛同で共同アピールを上げようという呼びかけが別紙のようになされていますので、ご協力をお願いします。
 賛同集めは本日から1週間から10日ほどで締め切り、呼びかけ人による記者会見を行う予定です。なお、呼びかけ人は4人でのスタートですが、順次増やしていく予定とのことです。(平和遺族会事務局・佐々木)

                                    
<趣旨>
 別紙のアピール文のように、今回の加藤紘一氏放火事件を「言論封じ」の大きな問題と受けとめ、言論の自由および民主主義を守るために、広くアピールすることを目的とします。
 なお、今回は呼びかけ人の4氏が、それぞれの思いを個人として表わしたもので、事務局も含め、すべて個人の意思によって行動しています。
 このような個人の意思をお受けとめいただき、全国各地に草の根のように声を広げていきたいと考えていますので、趣旨にご賛同いただきました方はお名前(職業)(職業無記名でも可)をお知らせください。また、各地で同様の動きをつくり出していただきますようお願いします。

◎賛同人の集約先は
・メール  shiratlk@jcom.home.ne.jp
 
▲アピール
    加藤紘一氏宅放火事件
       私たちは「言論封じ」のあらゆる政治テロを許さない

 六十一回目の終戦記念日となった八月十五日夕刻、元自民党幹事長加藤紘一氏の山形県鶴岡市にある実家と事務所が全焼した。敷地内で腹部を切って倒れている男が発見され、男は東京都内の右翼団体幹部であることが判明した。簡易鑑定では、火の気がなかったとされる実家一階奥の寝室で金属製の缶二個が見つかり、周辺からは油類が検出された。状況はこの男の放火であることを示している。
確保された男は一命をとりとめたが取り調べに応じられない状態で、真相はなお多くの点で捜査の解明をまたなければならない。
 十五日早朝、小泉首相はA級戦犯が合祀される靖国神社に参拝した。中国、韓国などアジア諸国からの非難、国内では賛否両論のなかでの強行だった。加藤氏は自民党内で首相の靖国参拝に疑問を呈し、メディアでも「参拝するべきではない」と批判を繰り返していた。男の所属する右翼団体は、過去にも天皇訪中に関連し宮沢首相(当時)の私邸前で割腹自殺未遂事件を起こしている。
 この放火は加藤氏の言動を敵視する者による、まぎれもない「言論封じ」の政治テロである。

 近年、右翼は靖国問題をめぐる活動を活発化させている。
 昨年は小林陽太郎富士ゼロックス会長宅に銃弾が郵送され、今年一月には自宅玄関前に火炎瓶が置かれた。今年七月には日経新聞東京本社に火炎瓶様のものが投げ込まれた。
小林会長は「新日中友好21世紀委員会」座長として、昨年から小泉首相の靖国参拝を批判していた。日経新聞は靖国参拝の是非をめぐる論議を呼んだ「昭和天皇発言」の富田メモを入手、スクープしていた。
 事件とこれらの関連性は、実行犯が真意を明らかにすることをしないため、推測の域を出ない。
 だから卑劣なのだ。実行犯は語らなくとも、目的は達せられている。事件は自由な発言への恐喝、脅しであり、言論の自由への封じ込めに結果することだけが明白だからだ。
自由な発言が守られなくて民主主義はない。民主主義にとって、政治テロはけっして許されてはならない敵である。

 私たちは、こうした「言論封じ」を目的とした卑劣な政治テロを断じて許さない。
戦後だけでも、わが国で右翼によるテロはこれまで絶えることがなかった。昭和三十五年、浅沼社会党委員長刺殺事件。三十六年、嶋中中央公論社社長宅殺人事件。放火事件では三十八年の河野建設相宅放火事件があった…。
 今一度思い起こそう。戦前、政治家が次々とテロに倒れ、気づいた時すでに政党政治は形骸化し、戦争へと真っ直ぐに進む道だけが残されていたことを。
 加藤氏は「政治家である以上、どんな状況でも今後も発言していく」とテロに屈しない決意を語っている。しかし、政治テロとの闘いをひとり被害当事者だけに委ねてはならない。民主主義が脅威にさらされている。

 勇気の結束を示すため、私たち一人ひとりが声をあげよう。
 私たちは「言論封じ」のどのような政治テロも許さない!

 二〇〇六年八月二十八日

呼びかけ人  
 鎌田慧(ルポライター)、西川重則(平和遺族会全国連絡会代表)、
 内田雅敏(弁護士)、小倉利丸(ピープルズ・プラン研究所共同代表)


☆じゅんさん おすすめのラジオ番組をぜひ教えてください。

☆大地さん

大事な問題だと思います。こういう事件を許すということは言論圧殺を許すことに他ならないと思います。


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Author:ヘンリー・オーツ
●個人サイト
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http://henrry.net
※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
●詳細プロフィールは・・
http://henrry.net/
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