Author:ヘンリー・オーツ ●個人サイトHenrry's talking to myselfhttp://henrry.net※現在56歳の万年ロックおじさんです。写真はかつらぶっています。元過激派高校生です。福田自民党に断固反対する庶民派です。新自由主義に反対するプロジェクト、Under the Sunを応援します!●詳細プロフィールは・・http://henrry.net/profile.htm●e-mail:oates@henrry.net※当ブログのリンク構造をご覧ください!
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「私たちみんなが市民で、代表だ」[記者の目]民主主義のために「李明博退陣」を叫ぶ市民イ・コンマム記者 iliberty@jinbo.net / 2008年06月02日12時50分「最初は李明博大統領には小さな希望が残っていました。米国産牛肉問題も私たちが熱心に提起すれば聞き入れて、問題を解決するだろうと考えました。しかし今では考えが違います。これが李明博大統領の本当の姿なのですね。李明博大統領は退陣しなければなりません」6月1日の朝、夜中に放水銃を受けつつ頑張った敦岩洞に住むとある女性は涙声で話した。彼女は李明博政権の実体を見た瞬間、李明博大統領はもはや大韓民国政府の首長にはなれないことを糾弾していた。怒ったキャンドルは明確に李明博政権をねらう5月31日の夜から始まった怒りのキャンドルデモは、「独裁打倒!李明博退陣!」を明確な目標にしていた。これは単に過度な警察の暴力で生じた瞬間的なスローガンではなかった。米国産牛肉輸入衛生条件長官告示強行に代表される李明博政権の『ビジネスフレンドリー』政策、国民が健康に生きる権利がいくらかの自動車を売るために無視され、教育、医療、水、電気などすべての市民が必ず使うのでさらに金になるようなものは、企業の利益創出のために受け渡す李明博大統領の政策全般に対する民衆の怒りの爆発だった。
自民党を自滅させるためのTBP
腐ったゴキブリ集団=自民党をこの世から放逐せよ!チェスト!行け!
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