脱藩官僚の会=カモフラ丸出し
だと思います。
【2008/07/16 13:23】
URL | 神社神主の子孫 #EBUSheBA [ 編集]
暑いですね。高原にでも行きたいものです。今の原油価格の値上がりでドル崩壊を防いでいるのでしょうが何時まで持つのでしょうか?わたしたちが持ちそうにありません。
この件に関して面白い情報を提供します。
それは私のブログのアクセスに千葉県警のPCからアクセスが2度ほどあったこと、高知県庁職員のネット右翼が書き込みを何度も展開してきた事実などです。
したがって、暇こいてる権力に雇われているものたちが、2ちゃんねるなどを絶えず利用しているのは当たり前だということなのです。
今回の厚生労働省の暴露は、自治労叩き=公務員叩きのキャンペーンとして自民党政権と接点がある官僚たちが、自らさらしているのだと思われます。
実際は、公安警察官など日常は暇でしかたがない連中こそが、2ちゃんねる(公安刑事どもはネットカフェにまできて威嚇することもしばしばだ)などに書き込みしている事実は隠蔽して、こんな公開をするわけです。
ブント機関紙では、公安警察官でしかわからない情報がネットに流失していると指摘し、公安警察が2ちゃんねるに書き込みをしているという指摘がなされたことがあったり、逮捕した中核派活動家に対して「2ちゃんねるに書き込みしているのか?」という尋問をした公安デカがいるといいますので、奴らも書き込みしているものといえるでしょう。
2ちゃんねるの噂や元外務官僚の天木さんの指摘ように、自民党のセコーチームや、公安系の「ゼロ」「チヨダ」、内閣情報室、内閣官房が直接工作しているという指摘がありましたが、おそらく事実だと思われます。
首相官邸のサイトも毎日更新され、総理大臣自らサイトを作って発言しているのですから、御用ネット工作員がいるのは当然でしょう。
彼ら自身が書き込みをしているのに、反対するものの規制を法制化しようとたくらんだり、公安デカを威嚇のためによこしてくる有様は、一種異様としかいえません。
ヘンリーさんのブログで、国会会期中に暇こいてる国会議員が2ちゃんねるの議員板にある「壺売り統一協会と安部関連」のスレッドを偶然ノートパソコンで開いて読んでる画像が公開されていましたが、権力側は当然自分たちを批判する私らをつぶそうとしてくるでしょう。
それがネット規制を掲げる奴らの言い分でみてとれるわけです。彼ら自身が先手を打ってネット規制をいいたてているのは、彼らがその影響力に恐れているからです。
とくに若い人が獲得されることを嫌がっているようです。というのは、権力側は必死こいて渋谷で自衛隊勧誘の広告を流し続けたり、自衛隊ショップを渋谷でオープンさせたりと若い人をターゲットにしているので、若い人がイラク戦争反対の側や労働運動側に獲得されることをなんとかつぶしたいというわけなのです。(したがってヘンリーさんや私の悪口が流布されるのです)
彼ら公安警察のサイトでは若年層が運動に獲得されることへの懸念と、苛立ちが吐露され、サミットでは、「過激な思想」が若年層にネットを通じて拡大しているなどと言い出してきているのは、そのあらわれです。
実際公安警察が暴走しているのはイラク開戦時後からです。彼らの暴走が共謀罪の予行演習、既成事実化、改憲の掘り崩しだとしても、改憲後の日本社会を暗黙に示しているといってもよいでしょう。
ですからそんな日本社会にしないためにも、今ここで彼らのたくらみを粉砕することが重要なのだと思います。
そのためには現行憲法下で公安警察の謀略性・陰湿性・違法性を暴きまくって告訴しまくるというのが重要だと考えます。
彼らも違法なことばっかりをやっているが、おかまいなしに国家暴力とコツか権力と法をたてにしてやつてくるのですから、こちらも法を使って彼らを食い止める、そして民衆の合法的「団結」で彼らの威嚇を跳ね返すことが緊急だと思います。
そのためには、ヘンリーさんたちのブログ運営者の力が重要なのです。(だから権力側はつぶしにかかるわげてす。自民党は改憲世論化のために著名なブログ運営者を自民党本部に招いたといいます。その実、反対するものを規制する法律を検討しているのが実態です。だからこんな姑息な奴らに負けるわけにはいかないのです。)
ちなみに公安幹部は、若い人が運動を担っているフランスに注目しわざわざ視察にいったともいいます。(もっとも移民を増やそうと考えている日本の政府関係者の要請や、治安政策視察と称して経費でパリ旅行などを官僚時代に経費で落として満喫しようというはらかもしれません。小泉が総理をやめる直前、世界旅行を経費で満喫した厚顔無恥さや石原の豪華視察と同類のものですね)
イーモバイルの契約が急伸か? ☆日本国憲法擁護連合さん
公安なんてデモの時でも単に威嚇するだけの仕事でしかないわけですから普段はおしてしるべしです。普通の人間ならおそらくそんな怠惰な仕事に耐えることができないと思います。こんな仕事を長年していると心が腐ってきて顔に表れます。ブログランキングなども右翼系のブログが多いのは暇な公安やなにもすることがない天下り先で暇をつぶしている人間が多いからだと思います。こんなのは税金の無駄遣いではなく、税金泥棒です。
若い人も今の社会の異常さに気づき始めていると思いますが、お年寄りも福祉を削られたいへんな思いで生活している方々が多いと思います。そしてここへきて原油高による物価高で悲鳴があちこちで聞かれます。こんな理不尽な社会をこれ以上続けさせるわけにはいきません。
ヘンリーさんのおっしゃるとおりです。ヘンリーさんが指摘しておられる時代になっていると思います。だから公安警察は若い人を獲得させてはならないとばかりに邪魔しているのです。
公安警察の仕事は、デモの規制=道路交通法や破壊活動防止法ならびに公安条例などに即してやっているのかといえば、そうではなくて裏の仕事が実は本当の仕事のようなのです。
裏の仕事というのは、めぼしい人物を見つければ、尾行して住所・職業・交友関係を調べて、盗聴・盗撮などを24時間交代勤務でやり、威嚇や抑圧や嫌がらせ、時には弾圧をして「運動」から離脱させる、または、スパイ化して情報を獲得しようという非合法の実務が彼らの本当の仕事なのです。
そういう工作活動は、上からの指示=警察庁警備局の通達で、毎回公安警察官が警察大学校に実務訓練をへて行なわれているということまで判明してきています。
このような実務に税金が投入されることじたい、憲法違反なのですが、彼らは国家権力を掌握しているので、隠蔽されつくしているわけです。
じょじょに公安警察の実態が暴かれてきたようなので、市民オンブツマンや市民運動の領域から公安警察の財政支出や違法な非合法活動などを網羅した公安警察の告発を集団で提起していくことが緊急だと思います。
共謀罪と改憲情勢の前に、公安警察の実態を暴き立てて告訴しておかなければ、彼らは暴走し軍部独裁政権なみ、戦前の特高のような振る舞いをとってくるに違いありませんので、徹底的に叩きのめしておかなければなりません。
とりわけ、改憲情勢のなかで彼ら公安警察は暴走しているのですから、これに対応して彼ら公安警察を合法的に叩きのめすことで改憲と共謀罪を食い止める方向性を模索したいものです。
ヘンリーさんの勇気を私は買っています。ともに公安警察を暴きたて彼らのどす黒い意志をズタズタに引き裂いて彼らの暴走を食い止めていきましょう!
憲法と法律の違いも解っていない! ☆日本国憲法擁護連合さん
彼らは洗脳教育を受けていますから憲法と法律の違いも解っておらず、自分たちのしていることが憲法違反であるとはまったく思っていません。働いているから給料をもらうのは当然だと思っているのです。名ばかり店長が過労死で死ぬほど働いても年収200万円くらいしか貰えない異常な時代に平気で500万円くらいの給与を貰ってネットで遊んでいるのですから許せません。とにかく諦めず彼らの悪事を暴いて行きます。
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