07 月<< 2020年08 月  12345678910111213141516171819202122232425262728293031  >>09 月
 

何故か怪しい国交省官僚の不祥事ニュース。偽装CHANGEのお膳立てか!?

菊川怜たもや国交省の官僚の不祥事が発覚した。報道したのは日本テレビ「真相報道バンキシャ!」である。なぜゴミ売りがこんな報道をするのか、怪しさたっぷりであるが見ていない方のためにお伝えする。

在、国交省において保有している公用車は1426台であるが、そのうち300万円以上の高級車は373台である。一番高い車は7人乗りのトヨタ アルファードで551万円したという。ドアは自動で開くは、後席でも足は思いっきり伸ばせるは、いたれりつくせりの高級車である。ところがこの車の最高グレードの標準価格は445万円で100万円くらいも高い。調べてみるとオプションとしていろいろ装備しているようだ。その中には後席ディスプレイやUVカット・プライバシーガラス、デラックスナンバープレートなども含まれているという。当然これらは道路特定財源から出ている。国交省における公用車の運用費用は年間82億円という。これらの公用車が使われない日は月に9日あり、7人乗りであっても実際に乗車する人数は運転手以外に2~3人であることが多い。

Dsc00692.jpgDsc00694.jpg


なみに財政再建に取り組んでいる大阪府岬町の町長用公用車が紹介されていたがなんと軽のワゴン車でいたるところサビだらけで町長自ら運転することも多いという。それに反して国交省においては公用車の1台あたりの維持費は運転手の人件費も含めて年間430万円。9年間公用車の運転をしていた人が衝撃的事実をリークした。スケジュール表に「レク」と書いてある日は「レクレーション」の日でぶどう狩り、なし狩り、いちご狩り、まったけ狩り、しいたけ狩り、プール、海水浴、潮干狩りなどなどに行っていたという。ある時、29人乗りのマイクロバスで平日に出かけたところはなんと波止釣場で9時から5時まで釣りをしたらしい。いろんな車を保有していることに関して国交省側からは「多用な用途に対応できる」という回答がなされているが、元運転手によると勤務中に公用車で歓楽街まで運び、そこで飲酒した職員が酔って職場に戻ってくることもあったという。その目的は「道路視察」であり「事務連絡」とされているのだから呆れたものである。また公用車の中での飲酒というのは日常的に行われていて「居酒屋タクシー」の公用車版だと断言されていた。

Dsc00697.jpgDsc00698.jpg

元運転手「実働1日2時間」 国交省公用車談合疑惑
1400台もの公用車を保有する国土交通省の地方整備局。運転・管理業務を最も多く受注している日本道路興運の元運転手は産経新聞の取材に「実働は1日2、3時間。ヒマ過ぎてつらい」と語った。元運転手は、公用車の必要性を強調する地方整備局の主張についても否定した。運転手の証言からも、地方整備局が、税金が投入された運転手付き公用車を“無駄遣い”している実態が鮮明となってきた。元運転手の証言は次の通り。

 --どのような用途に使っているのか
 「パートの女性を乗せて郵便局や銀行へお使いに行ったり、職員を建設現場に連れて行くなど、ちょっとした移動がほとんど。職員が自分で運転したり、バスやタクシーでも十分行ける用事も少なくない」

 --実働はどれくらいか
 「1日9時間拘束で8時間勤務だが、実働はふつう、1日に2、3時間程度。災害があれば睡眠時間もままならないが、少ない日は1、2時間しか外に出ず、100キロも走らない。1回も出ない日もある」

 --それでも事務所で待機しているのか
 「待機所に雑誌とテレビが置いてあって時間をつぶしている。正直、ヒマ過ぎてつらい。職員が運転すればいいと思う」

 --地方整備局は、職員が移動の際に脇見運転をせずに道路チェックをするためにも運転手が必要と説明している
 「自分が乗せた職員はあまり外を見ていない。道路に落下物がないか、損壊がないかはパトロール車がやっている」

 --職員が行く現場には駐車場がないので、運転手が必要だともしているが
 「職員が行く建設現場や用地買収の交渉地は、これから道路ができるくらいだから何もない場所がほとんど。空き地に止めている」

 --移動しながら会議をすることもあるので、400万円を超える大型高級車が必要とも説明している
 「めったに大人数は乗せないし、会議と言うほどの話をしているのを聞いたことはない」

 --地方整備局はなぜ運転手が必要だと言っていると思うか
 「事故が起きたときの責任逃れ。業務委託でなく、運転手を直接、雇用したとしても、かかるお金は変わらないのではないか。運転手は薄給でボーナスも減っているが、国交省から天下ってきた幹部は高給をもらっている」

まさらという感じもするがまあ酷い実態だ。問題は何故、ゴミ売りがこんな報道をリークしたかである。あの郵政インチキ選挙において有権者は官僚への怒りを小泉に託した。しかし小泉のやったことは官僚権力の温存でしかなかった。もう官僚への国民の怒りは充分あるのだが、よりそれを大きくした方が偽装CHANGE集団「脱藩官僚の会」のCHANGEの声が強く支持されることを狙っているのではないだろうか?自民党の姑息な策略には呆れもし、腹もたつがとにかく「偽装CHANGE」という言葉を拡めることに徹したいと思う。

Dsc00702.jpg


コメント

公官庁叩きとは、その目的は?

ヘンリーオーツ師、それと多くの閲覧者さま、連投ですいません、今日偶々時間が有って書き込みしています、ことをお許しください。それと高産む印たたきについてこれだけはと言う思いですの書き込みです。m(__)m
マスコミの公官庁叩きにもウンザリしますが、これ程腐敗を生んだのは、腐敗公務員ほど取り立てられる構造に有ります。所謂堅物は政界自民党から嫌われるのです。自民党や米国に都合の良い法案を作成してくれる、公務員は大事にされ、見返りを与え、それにより公務員を縛ると言う構図なのです。国益に合致しない法案など作れるかと言う堅物は蚊帳の外に置かれます。

元々優秀な人が集まる国家機関である各省庁、米国が日本従属奴隷化に最もジャマなのが優秀な愛国心溢れる官僚達これを潰したい。まずは外務省を使って、海外赴任で優秀な官僚を腐らせ、次に次々に天下り先を作らせ金で官僚公務員を縛りました。無数にある国家試験なども一般国民を差別化し階級社会を作らせました。又その国家資格の団体も天下り先、こうして米国支配の手を広げました。

そして最終段階として優秀な人が官僚とならないように、ユダ米支配のマスコミ総動員して官庁叩きを行なっているのが現在です。けっして無駄や、不正を糾弾するのではなく、単に公官庁を誹謗して、学生達の就職先から遠ざける事に有ります。無能な人たちが役人となり、国家を破滅に追い込むのがユダ米の戦略なのです。

人材派遣会社を作らせたのも米国の圧力、日本人を奴隷化する為これでもかと言う程酷い要求を突きつけ、それにあまんじたり、積極的に協力し、グローバル経済を持ち上げた人、マスコミ、評論家、アドバイザー。政治家、などが売国奴だった訳で、グローバルと言うのはユダの紋章のような物、未だにグローバル経済に対応していかねばとか言う人は絶対に排除しましょう。

マスコミは決して日本の闇、米国支配構造やその為に改変された行政機構、特に無数外郭団体、その資金の流れ、特別会計予算、国会でも審議されない闇の部分、その闇の部分は政府の関わるお金の7割以上を占めています。それを経由して多くの国民財産が米国に貢がれているのです。日本人は日本に支払うより遥かに多額の植民地税を米国に払わされています。その事に気が付き、反発しなければいけません。

郵貯問題、米国債の多額の購入、米国の為の信用保証、米国の為の輸銀や政界銀行拠出金、米国の為の低金利政策、米国の為の株や金融市場の開放、米国金融企業への優先的資金還流、優先的許認可、ありとあらゆる米国特権を与えこの国を貧しくさせ、国民を窮地に立たせ、国民から医療まで取り上げ、職も取り上げ、人々をいらだたせ、対立を作り、うそと本当をごちゃ混ぜに、情報をエンターテイメント化し、目茶苦茶な世界を作り出してしまっています。

日本にも、米国にも911が未だにアルカイダのテロであったと思う人もいます。又政治家のように米国の自作自演だと解っていてもアルカイダの犯行だと米国が言うのだからそうなのでしょうと言う人が殆ど、ブッシュなどは911ではたくさんの爆弾が仕掛けたあった、アルカイダの犯行だとは言っていないし証拠も無いと、暗に自作自演であったことを認めるかのような発言もしています。

もう自作自演であった事がばれても怖くない、どんな悪事も混乱情報で撹乱させ人々を麻痺させてしまっているのです。またMKウルトラNSAやコミンテルンプロFBIを使い国民を脅したり殺したりして恐怖政治を作り上げてしまったから他にならないのです。またその様な体制を日本にも強く要求しているのがユダ米国なのです。混乱されたリ捏造された情報から身を守るのにはマスコミ情報を信じない、必ずその裏を見抜く力が必要でしょう。

それから各省庁の腐敗はまだ民間企業の腐敗よりましだと思います。民間企業では組合が腐敗したり組織力の大幅低下により機能し無くなり、悪事が隠蔽されています。かつては組合が企業の健全化に寄与した事だろうか、今はそれも無く、企業は労働者から絞れるだけ絞り、それをユダ資本に貢いでいます。余りに情けないことです。その為に行なわれたのが財閥解体、その次ぎが組合解体だった訳です。そして人材派遣や雇用形態の多様化それらも全てユダ米国の指導で行なわれたのが事実です。

偽装changeこれも酷いプロパガンダですね、マスコミ総動員で、チェンジ、改革は何かよいことだと、トンでも無いその事で今のボロボロ日本があるのです。元へ戻す事こそ必要なことです。やるべき事はリバースでしょう、changeとうたい民主党レースで勝ったオバマ、広告塔オバマによりこれから先どれだけの人が殺されるのでしょうか。その為黒い顔をしたオバマが必要だったのです。黒人が黒人を殺せば白人は憎まれなくても済むと言う事です。オバマはコイズミの米国版に過ぎませんまともに政策など考えられる出来の良い人物では有りません。

☆山本さゆりさん

なるほど納得できます。昔から官僚は嫌いですが中には天木直人さんのような人もおられるのですから昔は志の高い人も多かったのでしょう。こうまで官僚が叩かれると志の高い人は当然避けますね。でもあそこまで叩くと普通は自民の支持は下がってしまうのが当然なのですが偽装CHANGEには自信があるのでしょう。

多くの政治ブロガーは郵政インチキ選挙後生まれました。私のブログもそうです。あれからもう3年になります。この3年間に勉強したくらい高校で勉強していたら東大に入るのも夢ではなかったと思います。(笑)まだまだ偽装CHANGEブロガーも多いようですが、植草一秀さんや天木直人さんたちのブログはとても貴重で多くの人たちを覚醒していることに希望を見いだすことができます。私も遅筆ではありますが根元的思考とユーモア、ビジュアルをモットーにして書いていきたいと思っています。ぜひ応援してください。

国土交通省でも運輸関係は

何故か叩かれませんね。自動車交通局(道路局も)は元々警察庁(戦前は内務省警保局)と一緒でしたし、鉄道も路面電車の関係で警察と関係が深いです。消防庁も含め警察系組織は「既得権益の聖域」でしょう。

鉄道・路線バス企業と大手メディアはフジサンケイと阪急のように密接な関係なのもあり、タブー。旅行業界もタブー(労働実態もそうですが、痴漢とか万引きなど個人の破廉恥事件もほとんど報じられない)。

官僚潰し、労組み潰しした自民党

偽装CHANGE

偽装CHANGEはCHANGEと言う言葉を世界流行語にしたのはオバマ選挙対策本部、そのテストが日本で行なわれた小泉改革、小泉が改革と叫べば支持率がUPし選挙でも圧勝した。人々にスケープゴートを与え人々の虐め心を呼び起こしたのです。その為に叩かれたのが郵政、勿論郵貯資金を奪う為。役人叩きも8割の有権者が支持しているとも調査結果で立案されたもの。何でも悪いのが行政機構だと、しかも重箱をつついて攻めるマスコミのやり方は虐めをする小中学生のやり方と同じ、小さなことでツッツキこずき、虐めが開始される。
人ばかりを攻めるのは公務員のやる気をなくし、解決にならない、人を攻める時はその対象の人を解雇するときである。雇用した以上なだめたりすかしたり、時にはヨイショもしなくては人は働かない。いくらお金や地位と言う人参では優秀な人は働かない、人参に釣られるのは馬鹿ばかりです。

厚生省、社保丁
社会保険庁だってマスコミにあんな報道されて働く気が起きますでしょうか?。特に役人はプライドが高いのです。罵倒されれば拗ねたロバのように一歩も動きません。おだてれば連日連夜の徹夜泊り込みも辞さない人が多いのです。何故そうなったかその原因を精査すればシステム欠陥だった、本当に国民年金構想その者が、間違っていた、勿論そんな間違いを役人がするはずは無く、強引に選挙対策で捻じ曲げた自民党がある。

社会保障の充実をと唱え社会党が票を集めれば自民党はこんな素晴らしい政策を実行すると大風呂敷を広げた結果である。年金は積立方式が基本であった、しかし制度が出来た時高年齢化した人は積立方式ではもらえない。そこで加入者からの資金を転用し始め、高年齢者に特例法でほんの僅かのお金で長年払ったと同じ年金を与えてしまった。それが次々と大判振る舞いされ、もうその時から崩壊が始まった。

本来は年金掛け金を増やす必要が有ったが消費税で負けた自民党にはそれを打ち出す勇気が無かった。消された年金や多くの混乱が起きたのもこの頃であまりにご都合主義のデタラメな自民党に厚生省の優秀な人たちは逃げ出した。厚生行政全体でも恐らくあらゆる省庁の中で一番政治により影響を受けデタラメにされたお役所であろう。それで厚生省のお役人に責任を擦りつけられても、どうにも成らない、それは国会答弁でもまともに答えられないのが当たり前。

勇気ある官僚は以前から内部告発している。しかしそれらは報道されず、殆どが働く人間のモラルだと、記録の廃棄等はある種の役人達のクーデターだったのでは無いだろうか、記録を目茶苦茶にすれば国民の追及によりこの制度は無くなる。そして税方式にして政治に捻じ曲げられない嘘が付けない制度にするべきだと思ったのだと私は思う。むしろ積み立てにより巨額の資金を持つことがそれを流用したい政治化の介入を呼び政治に翻弄される厚生省としては国民の為にならないと真面目な官僚は強く思った事だろうと思う。

みんなの気持ちにこんな制度潰れろと言う気持ちが蔓延していったと思います。それが真実に近いと私は思う。国民は公務員官僚の雇用主である、いかに官僚を旨く使うかそれも国民の義務である。CHANGEなどに乗せられる国民で有ってはいけない、いかに官僚たちを盛りたて真剣に仕事をしてもらうかであるのでしょうね。

郵政破壊
郵政民営化では既に全逓も戦う力を無くしていました。以前から内部にも邪教集団が混乱を起こし内部崩壊を誘いました。

80年代から本格化した組合潰しに総動員されたのが邪教集団、今インターネットで暴れている集団と同じで、組合に入り込み信頼関係で結ばれていた経営陣との間に嘘のデタラメ要求書などや経営陣誹謗の文章を捏造し摩擦を起こし、又変な少数の組合を作り多くの怪文書ビラなどを撒き混乱を作りました。そうして経営陣に信頼されなく成った組合は組織力もいっぺんに低下していったのです。

かつては出世するのには組合経験を積んだ方が良いといわれた程経営陣から信頼された労働組合、特に民間労働組合の貢献と言うのは60年代70年代の日本企業の大きな力でした。生産性向上、安全点検など目を開き日本企業の原動力の一つでした。組合つぶしが企業力を低減できると解ったユダ米は組合潰しに邪教マスコミを導引しました。

日航123便が何故墜落したのでしょうか、その原因にはデタラメな情報がネット上徘徊しています。中には米軍機により撃墜だとか、トンでも無いデタラメが書き込まれています。この様に混乱情報を流すのがタルムードなのです。混乱を作るのが仕事とされる電通も同じタルムード発想です。つまりマスコミも人々に混乱を与える為の存在なのです。ネット上でのデタラメは邪教勢力の中の集団的組織で生活保護や傷害年金を不正に需給を受け毎日パソコンで破壊工作をやっている人たちで約4000名もいるといわれています。中には専門とする企業も有りますね。それらの人のソースを見ると同じで指令によって動いている事がわかります。

応急修理した機体が長く放置され危険な機体である事は日航社員でなくても知っていた事実、それが運行され当然のように墜落したのです。圧力隔壁は大変薄く、大きく部品交換が必要なものです。パッチ修理で直る物では有りません。残念なが現在はそれらの記述が全てネット上から消失しています。それが2002年末に起きました。ロシア関係もそうです。民主党までロシア関係から手を引いたのと同じ時期です。極端な脅迫が日本に対して行なわれた時期でも有ります。

123便に戻りますと本来安全運行に対して組合も口を挟む権利が有りました、しかしもうその時は組合は機能不全に邪教工作員によって成されていたのです。そして確実に事故を起こす航空機が運行されたのです。わたしももう少し知識が有ればそれら貴重な資料が逸脱しない内にROMすれば良かったと悔やむばかりで残念です。ネットサーフィンを始めた頃で、それらの情報が無くなるとは考えても見なかったのです。誰かがROMして過去の貴重な資料をUPしてくださる事を願うばかりで、削除理由は毎度のように個人情報が含まれていると言う物のようです。

かつての日本の組合は安全にも目配りをして安全を担う大きな力だったのです。合理化や無駄の排除にも積極的に働き素晴らしい日本を構成する重要な役割をしていました。マスコミを使い組合の不正などことさらに誇張して組合つぶしに加担しました。もう日本では労働組合の再建は無理なのでしょうか?余りに残念です。


戦後復興の立役者、素晴らしき公務員、官僚達。
外交官と言えば多くのユダヤ人を救った杉原ちうねさんが有名ですが、戦後の日本に置いて官僚達はユダ米と激しく戦いました。その先鋒が通産省でした。大蔵省もユダ金に奪われないように必死の抵抗を致しました。勿論ユダ米の攻撃目標でも有りました。勿論強引な行政指導で泣かされた企業や中小や創立間も無い企業ではたくさん有りました。それも少ない国家財政を有力企業に集中化し早く経済復興をしたいと思うからでした。

出光丸事件、日本の経済は石油供給量で押さえられ、どうしてもより多くの石油を必要な量を確保したとの願いで官民一体で作られたのが出光丸、しかし何処の国も石油は売ってくれない、全てメジャーを通して、しかも供給は制限され必要石油の確保が出来ませんでした。エネルギー不足で無理な石炭炭鉱での総業で何度も大きな事故で多くの犠牲者も出していました。何とか石油が買えればと、ややむなく対米戦争ともいえる必死の覚悟で望みました。そこに協力したの親米政権であったイランのパーレビ政権が石油をうると約束しました。

そこで出光丸に国運をたくし、イランへしかしそこに立ちふさがったのが米軍、しかしイランはイラン海軍総動員で出光丸を守り日本はメジャーの壁を打ち破ったのです、そこでイランに感謝のしるしにイラン人ビザなし渡航を許しました。古く天平の時代からの友好国イラン、日本の官僚達がイランにかけた強い思いが感じられる出来事でした。

それでメジャーも日本に対して供給制限を解除しましたが、日本はプレミア付きで高い値段で買わされました。中東産油国も米国圧力でジャパンプレミアと言う上乗せ価格で日本に販売してきました。それも米国の日本に対する植民地税だったのでしょう。値段はともかく石油が確保された日本はその後高度経済成長を遂げました。

田中政権下官僚達は燃えました。次々に大平氏や角栄氏と協議し法案を作り中には午後田中氏と協議し案文を田中総理の有名な赤鉛筆で訂正し大平氏がチェックしそれを官僚達は徹夜で作り直しをして早朝に田中邸に届け田中氏は議会に提出と言う事も良く有ったそうで、田中政権下では10数年分の法案を立法化したといわれる程です。

多くが経済対策でそれにより更に多くの資源を求め商社員も必死で働きました。アラスカ天然ガス、アラビア石油、ブラジルの鉄鉱石とウジミナス製鉄所、そのたニッケル、ボーキサイト、銅鉱山開発などウラン開発など、その他政府主導のLSI開発企業連合など、明日を作る全て、そして全国新幹線計画、高速道路網それら多くは田中政権下燃えた官僚と田中角栄氏の遺産のような物です。

その事を国民は知りませんが、そのた福祉に於いても年金や社会保険制度の充実や有りとあらゆる事に当たっています。しかしその後は言うまでも無くロッキード事件で田中氏は倒されそれを引き継いだ大平氏も暗殺され、日本の素晴らしき官僚達も潰されていきました。それでもめげなくその後輩達は外務省とユダ米国と戦いながら必死頑張ったのです。

最後の大きな戦いの舞台はやはりイランでした。1999年日本はイラン縦貫ガスパイプラインを作ろうとしていました。イラン北部にある世界最大の天然ガスを南部積出港と結ぶと言うものでした。サウジも石油改質に必要な天然ガスを入手できる事はうれしい事でした。しかしもうその時、アフガン侵攻、イラン奪取の計画がユダ米に有ったのです。米国は執拗な圧力を日本に掛けました。そして911によってその夢は完全に潰されたのです。

でもその事がサウジの信頼を日本は勝ち得たのです。又日本は危険を顧みずアラブ世界の為に成ってくれる国と評価されその後ジャパンプレミアを払わなくて済む様に成ってくれたり。一時はサウジ王族が日本に脱出と言う噂まで出るほど信用されるように成りました。勿論その裏にマレーシアの絶大なる協力があったことを見逃してはいけません。日本は3つのムスリム国家に信頼され日本の大きな橋頭堡と成っています。これは外務省の極一部の反米的勢力と旧通産省、経済産業省の手柄です。

悪辣なユダ米による日本企業買収の防波堤に成っているサウジやマレーシア資本、そして少しでありますがイラン、最近はロシアも名乗りを上げ、中国の噂され、世界が日本を守ろうと立ち上っています。これだけの信用を集める様に成ったのは通産官僚の挫けない努力の賜物で、先人の人々に感謝したい気持ちです。また、アフガニスタンで素晴らしい努力をなさっているペシャワール会の皆様の成果も見逃してはいけません。そこへ自衛隊を送ろうなどトンでも無い売国行為、先人の努力を踏みにじり破壊する物。確かに破壊する事は簡単です。

しかしここまで来るのに半世紀約50年にわたるの先人の努力、そして後輩に引き継がれ官僚達、公務員達の涙の結晶だと言う事を是非国民の方々は知って欲しいのであえて書き込みさせて頂きました。決して私は公務員を家族に持つものでもなく、ネット上や多くに方に聞いた情報を主体に信じられる情報だけをより直ぐって書いた物です。

今でも官僚国家公務員の多くは健全で必死に国家国民の為戦っている人が多いことも知って頂きたいのです。次々に色々な不正が民主党によって発かれ、自民党が追い込まれましたが、それも心ある公務員や官僚からもたらされた情報が多いことも、健全な人々が多い証拠であると言えます。しかもそれらはかなりのトップクラスからもたらされ物で、ですから国家公務員の守秘義務も問われる事も無いのです。又省庁でチクッタ犯人探しも行なわれませんでした。

民主党が次期政権与党に成る可能性がでて来たことが官僚世界の風通しを良くしましたが、まだ残念ですが地方局などでは地元議員とかの繋がりも強く風通りは変っていません。

ユダヤが解ると日本が見えて来る!

☆山本さゆりさん

とても勉強になりました。まさに「ユダヤが解ると日本が見えて来る」ですね。なにかと「陰謀論」「反知性」「疑似科学」などという人達にも読ませたいものです。ユダヤのことを知らずして日本のことはもちろん世界の構図なんてなにも解らないですね。戦後60年に渡る自民党政権ではありましたがその大部分は比較的まともなことが行われていたのですね。田中角栄氏がユダ米の要求を飲まなかったから失脚させられたということは常識でしょうが大平氏が暗殺されたとは初めて聞きました。もし体系的にまとめているような本があればぜひ教えてください。思い返せば1990年頃からユダ米の日本乗っ取りが本格的になったように思います。それがよりはっきりしたのが小泉インチキ改革でした。政治家や官僚の質が急速に低下したのは小泉の登場以降です。メディアの低俗化も加速しました。嘘の上に嘘を塗り固め、国民を洗脳し、自己責任という都合の良い言葉で「売国」の事実をひた隠しにする。もうこんな政治はウンザリです。わたしは単に植草一秀さんが言う「国民の幸福実現を目標とする」という政治を実現させたいだけです。決して過激派でもなんでもありません。福祉重視の北欧型の社会を実現させたいだけなのです。まともな政治になれば釣りをしたりバンドをしたり畑を耕す晴耕雨読な生活がしたいのです。

晴耕雨読,,性向

>>まともな政治になれば釣りをしたりバンドをしたり畑を耕す晴耕雨読な生活がしたいのです

良いですね、できれば海とか湖に近いところに気の有った人々でダーチャ村を作り定住したり、終末だけでもそこで暮らし、皆で釣りをしたり、野菜を作ったり、田植えなんかもしたり、お芋とトーモロコシも作ってそうそう苺も作りましょう、柿の木やみかんやレモンも植えて。少しブドウを作りワインも、そして午後は外でパーティー、私は料理をして、先生は演奏をそんなのどかでも活気のある生活がしたいですね。そんな生活だったら核融合までも要りません、太陽光発電と、米ワラ発電、風力発電で十分、堆肥製造の時のバイオガスも利用して、たぶんエネルギが余ってしまうかも、お家もワラとシックイで作り色んな事の情報交換しながら楽しく暮す、そして私は大好きな編物やお洋服を作って皆さんに着せてあげたい。夢かも知れませんが、夢で終わらせたくは無いですね、もちろん村長さんはヘンリーオーツ先生ですよ!

ゴミ売りマスゴミの魂胆は?、少し過激にカキコしてみましたm(__)m

>>なぜゴミ売りがこんな報道をするのか、怪しさたっぷりであるが見ていない方のためにお伝えする。

確かにオーツ先生(やっぱり私にとってオーツ先生です。)のおっしゃるとおり、怪しさたっぷりで有ります。まず公用車と言うくだり、国土交通省には公用車は無い筈、公用車とはマスコミ用語、おそらく一般車両と言う呼び名では無いでしょうか、その他特殊車両、作業車両とか言う分類で、公用車と呼んでいるのは一般車両を指しての事だと思います。

国土交通省の保有車両かつて4000両以上有ったのではと思いますが恐らく現在随分減って3000台くらいだと思います、それも多くが外注化された影響でしょう。一般車両が日頃から1日4時間とか5時間稼動している方が異常で、業務内容からすれば2,3時間と言うのは正常な範囲だと思います。運転手も災害の時は睡眠時間もママ成らないといっており、おかしくない。

私が見るのに何処に無駄が有るのかはわからない、しいて言えばアルファ-ドの高級ワゴン車と言う事だろうが、民間の社用車でもそのような車両は大人気です。VIPの現地視察には欠かせない物でしょう。中央官庁高官や政治家が視察やお忍び視察もありその為スモークグラスも必要でしょう。もし誰が来た事かわかれば、業者など手を回して談合したりもするでしょう。そんな為その様な車も必要だと理解できます。無駄と言うなら軽自動車に政治家を乗せ覆面させようと言うのでしょうか。それこそ怪しがられてしまいます。

色々な車両を持つ事は業務の多様性から致し方ない事。わたしは国土交通省の現業部門である地方整備局はとても優秀な集団だと認識しています。又責任感も強く、効率よい仕事を団結力を持って行なっている優秀な部門で、これ以上の民間委託が増える事が大変危惧されます。現在の仕事が民営化されれば同様の仕事品質を得るのには2倍の予算が必要でしょう。もし同額の予算だった危なくて走れない道路やトンネルや橋だらけに成ります。

現在は道路施設の老朽化が進みかなり、危惧される日本の国道です。むしろ今の人員で安全が確保できるかが心配です。私は何度も目撃しましたが、非常に良くやっている部門で多くのパトカーが走り、あちこちで壊れたり危険な箇所の撮影などマスコミの言う公用車に乗った人たちがやって来て行なっています。現場で数人が腕を組みながら真剣に討議している姿も目にした事が有ります。彼らは道路のプロです。日本の道路の安全この人達無しでは語れません、むしろプロ過ぎてたかり捲くる土建業者にとって煩い存在でしょう。

一般車両を使って釣りに行ったとかも仲間の親交を深め団結心を養う物として許可したもので、そんなのは民間企業だったら当たり前のこと、むしろ奨励してレク費迄支給するのでは無いでしょうか。昔のこと勤め先のマイクロバス車、勿論運転手付きでレクで会社からレク費を貰って釣りや海水浴に行った事があります。当然お酒を飲むので運転手付きで無くては大問題に成ります。そして皆でお金を出し合って運転手の方にお土産と薄謝を出しました。それは当然のマナーだと思っています。

公官庁も人間の働く職場しかも企業で言えば大企業に属する訳でそれ並みの配慮や待遇があってもしかるべきでしょう、その様な記事を書いている記者の給料はその人達の2倍は下らないでしょう。そんな記者に一生懸命働いている現場の公務員の気持ちなどわかる筈が無いと思います。まさしく裕福で何の心配も無い新聞記者に真実が書ける訳も無いと思います。むしろ高給を頂いている記者にはする事があるのでは無いでしょうか、実際国土交通省の業務分析と生産性の分析とか変なお金の流れが無いか、予算の国際的比較であるとか、道路整備の国際比較であるとか、データーに元ずく解析などもう少し高級な給与に見合った仕事をして欲しい。まるで弱い物虐めをするお金持ちのいじめっ子でしか無い、そんな記者の書いた記事などまともに受け取る人がいたら常識を疑います。

日本の現業の公務員はいたって効率が良くしかも素晴らしいプロ集団です。確かにはために見ればのんびりしている様に見える、それもプロだからです。そしていざ鎌倉と成れば不眠不休のいとわない素晴らしき人たちです。ゴミ売り新聞の裏の意図は恐らく公官庁叩きに乗じて、国交省の業務民営化など多くの仕事を奪う目的が見られます。

国鉄が民営化され地方の鉄道が切り捨てられました。もし国鉄が存在していれば新しい低コストな鉄道など開発して赤字路線の赤字を減らしいながら確保する事も出来たでしょう。そしてとっくにリニア新幹線が走り、日本の経済発展に大いに寄与したと思います。国鉄の赤字だって強引に作られた物。不当に安い運賃に据え置かれ、多くの仕事がコストの高い外注化され、外注企業は割の良い部分だけを奪って行き、そしてありとあらゆる制約を設け赤字を膨らませたのです。

郵政民営化で如何成りましたか?効率が良くなりましたか郵便料金が下がりましたか、実質大口扱い郵パックは値上げされました。今後更に次々に値上げされるでしょう。郵貯は危険で損失が確実な外資に運用が委託され大幅な赤字を生むでしょう。道路公団も儲かる部分が外資に無駄な配当を払わされるのです。そして永遠に高速道路は無料にならなくなったのです。

全て70年代の様に国営化に戻しこの国をやり直す事です。グローバル経済と言う植民地主義によって豊かな日本はユダ米に法外な植民地税を払わされ貧しくなっています。もうそれを断ち切る時が来ています。対米輸出がゼロに成っても構いません。日本はアジアとだけでやって行けます。アメリカ以上の市場を持つ中国、そして将来は同様の規模となるインド、日本を信頼してくれる多くのイスラム国家、その他のアジア市場,BRISC市場に日本は将来を託しても十分やっていけます。これ迄ユダ米に脅迫されてきた日本今度は逆に脅迫する番です。少しでも奪われた物を取り返しましょう。

グローバル経済=売国奴用語と認識してください。グローバリズム=新植民地主義=ユダヤタルムード主義  目的=世界人口10億人化+家畜化、人間扱いされるのは一部のユダヤ人12000人そして彼らは臓器移植などや将来は脳情報や意識の移転により永遠の命を持ちたいと思っている。何でも奪うタルムード思想は、他人の肉体まで奪う事にある。肉体を乗っ取るパラサイトそれが彼らの正体である。

日本や韓国には既に家畜化された人が沢山いる、それが邪教信者である。日本や韓国は家畜化の実験場だった。そしてイスラエルも、パレスタイン在住だったユダヤ教徒はパレスチナ難民並の扱いを受け、家畜以下の生活、そして多くのユダヤ教徒も家畜化され拡大シオニズムの為殺されているのです。その奴隷化がタルムード主義です。混乱された情報でどちらへ進めば良いか解らなくなった人は団結も出来ず簡単に暴力や恐怖、脅迫に服従しなくてはならなくなります。かつてそのようにされたヨーロッパ最強国家フランスが簡単にナチドイツに負けました。儒教に冒された清国もそうでした、現在のカルト教団の構造もそうです。そして米国もそうなったのですね。つまりタルムード思想とはそれ事態が混乱を作り最初は外の世界に影響を与え、最後はタルムードに洗脳された人々も自ら作った混乱で混乱し、一部の上部組織イルミナティー(ゾロアスター集団)が独裁出来るのです。ユダヤ教が作ったキリスト教、イスラム、儒教、そしてヒンズー教、仏教も混乱を世界に作る道具なのです。邪教指導者の発言は全てタルムードの教えと同じです。混乱を作る事という。嘘を拡散しなさいと


 編集・削除ができます。
 管理者にだけ表示を許可する
 
 
 

CalendArchive

 

時計(ClockLink.com)

 

プロフィール

ヘンリー・オーツ

Author:ヘンリー・オーツ
●個人サイト
Henrry's talking to myself
http://henrry.net
※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
●詳細プロフィールは・・
http://henrry.net/
profile.htm

●e-mail
henrryd6@gmail.com
●Facebookのアドレスは・・
https://www.facebook.com
/henrry.oates

当ブログのリンク構造をご覧ください!

 

「武器商人を経営分析する!」

 
 
 

月別過去記事一覧

 
 

全ての記事を表示する

 

QRコード

QR
 

Amazonお買い得商品

 

アンケートです!

アンケート
性別・年代を教えてください!
男性20代
男性30代
男性40代
男性50代
男声60代以上
女性20代
女性30代
女性40代
女性50代
女性60代以上

 

お奨め書籍









 

Google フリー検索

Google

WWW検索 ブログ内検索

 
 

Keshe Foundation


KesheFound
 

亡国電波戦犯

ブログ記事上で投票によって決まったワースト順位です。クリックしていただきますと別窓で大きな画像が開きます。
 

ソルフェジオ528Hz

 

大津久郎出版記念講演


 

小淵沢勉強会「世界の嘘とその真相」



 

悪党天国日本♪チャチャチャ


 

アアアのアホ太郎♪


 

増山麗奈のいかす!チャンネル


 

PCトラブル

PC&ネットのトラブル解決便利屋を始めました。定期的な点検・整備もおまかせください。くわしくは 「パソコントラブル4000円♪ネットがすいすい訪問サービス」を始めます!をお読みください!下のメールフォームよりお問い合わせください。
 

メールフォーム

名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文: