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昔からメディアは嘘を垂れ流す存在だった!特に朝日は特筆に値する!

sengen.jpgればせながら7月28日、東京地方裁判所において、出版業界最大手の講談社及び「フライデー」誌編集長に、事実無根の虚偽内容の記事を公表することで、エコノミスト植草一秀氏の名誉を著しく傷つけたとし、110万円の支払を命じる判決が下されました。講談社の記事内容に真実性と記事掲載の相当性が認められないと裁判官に判断されたものです。植草一秀さんのブログの愛読者として、また植草さんを嵌めた巨悪に共に立ち向かう同志として勝訴を喜びたいと思います。ブログを通した支持の輪が拡がれば拡がるほど、これ以上の権力の暴走をきっと食い止めることができると信じています。

この件について植草さんのブログのリンクで知った「生き抜く力」さんの記事「第17回 マスメディアは嘘を垂れ流す存在なのか」を読んで考えるところがあり、「昔からメディアは嘘を垂れ流す存在だった!特に朝日は特筆に値する!」というタイトルを思いついた。

朝日新聞の戦争責任という本がある。

朝日新聞の戦争責任より
安田将三、石橋孝太郎著太田出版『朝日新聞の戦争責任』 ■朝日新聞の圧力で一度は絶版

本書は1994年にリヨン社により発刊され、著作権侵害を理由に朝日新聞が圧力をかけ、発売停止となった本の復刻版です。 戦時中の新聞は言論統制されていたから、責任は問われないという見方がありますが、現実にその紙面を見るとそれはウソであるとわかる。 統制は確かにあった。しかし、勝利戦報道による売上大幅増加に味をしめ、むしろ統制が求めた以上に率先して戦争を煽りまくり、 結果として軍部をして、負けを認めることが不可能な地点まで追い詰めていったのが真実に近い。

■戦時報道の責任をとって辞任した形の当時の社長会長は、6年後に再び社長に復帰し、部長級実務責任者はそのまま社に残ってその後も順調に出世。 結局誰も戦時捏造報道の責任を実質的にとらなかったことで、 捏造体質が脈々とそのまま受け継がれました。

後、復興の中では所謂、進歩的知識人に支持される民主主義を代表するメディアとしての地位を築くのだが、それはあくまで表面的でしかなく、本質的には読売など保守系とされる新聞と単に差別化と棲み分けを志向したに過ぎなかったのだ。冷戦時代は進歩的リベラルの顔を保つことで、それなりの役割を果たしてきたが、小泉内閣が登場してからといえばもっぱら政府の御用機関と化し、「言葉は感情的で、残酷で、ときに無力だ。それでも私たちは信じている、言葉のチカラを。ジャーナリスト宣言。朝日新聞」という情けないCMを広告するに至り、同社カメラマン(記者)が他紙の記事を盗用した問題で、「ジャーナリスト宣言」と題して続けていた自社宣伝キャンペーンを自粛するにいたる。

lecture2006_tawara.jpgの後は系列のテレビ朝日において田原総一郎の「サンデープロジェクト」や古館伊知郎の「報道ステーション」などに代表される目くらまし報道による後方からの与党よいしょの報道ぶりは民放でもワーストワンの醜さぶりを発揮している。ネット市民にとってもはやこのようなメディアは信頼に足らないどころか、民主主義の敵と判断することこそが必要であるとわたしは思っている。こんなメディアがいまだに権威があるとなどというのはもはや幻想にしかすぎない。権威というのは戦後民主主義の成長の過程で生まれたもので、戦前にもそのような権威があったかと言うとそこには寒々しいものがある。戦後において戦争についての大きく間違った認識がなされたことがいくつかある。

1.新聞は統制下においてやむなく日本軍の勝利を煽った。
2.開戦に積極的だったのは陸軍だった。海軍は陸軍に押されて参戦せざるを得なかった。
3.日本が戦争に追い込まれたのは、物資の禁輸にあったから仕方なく始めた。

2.3は置いておくとして1に関して以下の投稿が如実に語っている。


朝日新聞の戦争責任より
1 名前: 花山小吉 投稿日: 2001/07/12(木) 00:06

まず、朝日が日本を徹底的に戦争へと扇動した事をアピールすると良いでしょう。あの頃生きていた人に聞いてごらんなさい? 必ず「朝日新聞が、もっとも凄まじかった。と言います。今と同じです。朝日は「軍部に脅されていた。逆らえなかった。」と言っていますが、とんでもない! 逆上して熱狂していました。終戦まぎわまで、「敵のなまぎもをこの口で、この爪で」と報道していました。軍も朝日に扇動されたといった方が適切と思う。
中略
戦争におけるマスコミの役割と言うのは、日本でもドイツでも、非常に大きなものだった。にもかかわらず、これをタブーにしている。私は現在が60年前と非常に似ていると思う。もう数年で、日本は敗戦当時のような状況になるのではないかと、毎日苦しい。そうなったら、今度は全部朝日の責任です。

リヨン社が『朝日新聞の戦争責任』という本を出しました。朝日が著作権を盾に告訴をかけ、出版を妨害した。「私がやりました。」と手を上げたようなものです。マヌケですね。で、50年と言う著作権が切れたので、大田出版が同名の本を出版した。この両著を手に入れ、HPにして、誰でもが当時の朝日新聞を読めるようにしてあげたら良いでしょう。扇動の度合いをABCランク分けしたり、日替り配信などすれば解りやすく、読者の負担も軽減されるのではないかと思います。


おそらく米内光政、山本五十六といった海軍のトップがアメリカと通じていたのであるから、あくまで私の想像であるが朝日もまたアメリカと通じていた可能性が大いにあるのではないかと思う。今の朝日が行っている売国政府を後押しする報道からして充分あり得る話であると私は思う。真珠湾の大勝利?に続いたミッドウェイの敗北について朝日がどう報道したか良く見て欲しい。

midway1.jpg実際には完敗したミッドウェー戦を勝利したように解説。戦果と味方の被害数字はデタラメ。 戦略的に重要でないアリューシャン戦の成功を強調。太平洋戦争覇権の帰趨を決したと論じ、社説ではミッドウェー戦結果で気を緩めてはいけない、などと解説した。











実際には日本は4隻もの空母を失ったのに対してアメリカ側の損害は空母1隻にとどまったという。如何に当時の報道が嘘であったかが一目瞭然である。
日本兵を大量にムダ死にさせた山本の作戦
日本側は連合艦隊始まって以来の大艦隊を編成。山本長官の指揮下には空母8隻、「大和」、「武蔵」など戦艦11隻、巡洋艦22隻、駆逐艦65隻、潜水艦20隻など合わせて艦船200隻、総トン数150万トン、さらに飛行機700機を含めて動員数10万人の将兵という堂々たる陣容を形成した。
  これだけの大戦力を持ちながらミッドウェー海戦で日本側は大敗北を喫してしまった。この海戦で日本は虎の子の空母「赤城」「加賀」「蒼龍」「飛龍」の4隻を一度に失ったのである。アメリカ側の損害は空母「ヨークタウン」1隻にとどまった。このような大敗北は全く予期せざるものであった。


asa4.jpg




コメント

正しくは、

>1.新聞は統制下においてやむなく日本軍の勝利を煽った。
2.開戦に積極的だったのは陸軍だった。海軍は陸軍に押されて参戦せざるを得なかった。
3.日本が戦争に追い込まれたのは、物資の禁輸にあったから仕方なく始めた。

全て全く逆です。正しくは
1、新聞は統制以前から古くは米騒動、大正天皇批判、震災朝鮮人暴動説、昭和パニック、大陸侵攻などを煽り捲くってきた。そして戦争へのレール引いた。そこに外務省の機関車が強引に軍を引きまわした。、、、戦争になれば死ぬのは軍人軍は戦争が最も嫌いそれは常識。幹部だって息子も軍人乃木の様に息子2人を戦死させるのは辛い。

2、海軍は司令部や御前会議にもかけず山本五十六が軍を引きいて太平洋戦争を起こした開戦直前になって外務省は2年以内に停戦できると嘘を言って、更に苦境に有ったドイツ軍の情報も隠して天皇を騙した。

3物資の禁輸では困らなかっただから昭和17年18年の生産はすべて上昇した。アルミなどは終戦後輸出までされた。日本の歴史最高のアルミ生産は昭和19年で生産高は39万トンだった。しかし物流が絶たれ工場では物資不足となった。石油もボルネオなどの石油も占領無くしてもオランダから買い付けることが可能だった。また大正時代に発見した満州大慶油田も放置されていた。全く作られたうそであった。現に叔父は昭和17年末まで自家用車で通勤していた。石油がタイトになったのは18年からで通商路が米潜水艦の攻撃を受けてからである。
どうも戦前のユダ米と朝日新聞の繋がりを解明しなければいけないようですね、多くの記者が米国留学をしていた事実はあります。どこかにフィクサーもいたんのでしょう。恐らく大正時代からが怪しいです。自由民権運動まではロスの工作。どうも秘密は交旬社あたりに隠されてはいないだろうか、転向左翼はご褒美に米国留学を果たした人も多かった。


NHK大河ドラマ「篤姫」は問題です!

>どうも戦前のユダ米と朝日新聞の繋がりを解明しなければいけないようですね、多くの記者が米国留学をしていた事実はあります。どこかにフィクサーもいたんのでしょう。恐らく大正時代からが怪しいです。自由民権運動まではロスの工作。

やはり同じように考えられましたね。近代日本の悲劇を考えた場合その起源は黒船来航に遡るのですが、今、放映されている「篤姫」を見ていると攘夷派を単に外人嫌いの排外主義者のように描いているのが気になるところです。やはりなんらかのプロパガンダを意識して番組が作られています。わずか75年前の歴史でもまともに理解されていないのですから「歴史修正主義」って一体何が言いたいのかよくわかりません。

毎日はもっとひどいですね。
毎日新聞ウェブ変態記事問題についてはどう思います?

また、毎日系のTBSにいたっては、よくあれで放送免許取り消しにならないなあ。
サブリミナル問題、坂本弁護士のプライバシー情報のオウムへの提供、
そして亀公の暴力団タイアップボクシング中継、

もはや、毎日には、筆を折り、社を解散するのが最善の方法かと思う。
あるいは、聖教新聞刷っているんだから、この際聖教新聞社としたほうが、実を表す名前になってよいかと思います。

参りました!

☆たかさん

あまり詳しく知らなかったので調べてみましたが重傷ですね。しかし防衛省も萌えキャラを使って若者の気を引くなんてことをよくやりますね。非常に計算されつくしているのでとても怖い動きですね。毎日もそこまで落ちたか!驚きです。もっともっと敵の動向を正確に判断した上で有効な対策を打たないと駄目ですね。

植草先生「フライデー」名誉毀損賠償請求訴訟で勝訴

太字の文遅くなりました色:FF0099]色付きの文字植草先生まずはおめでとうございます。[[/色]

どんな事が合っても正さなくてはこの公権力による冤罪を正さなくてはいけません。大きな国民の声として、頑張りたい物です。たしかに植草先生は経済学者として日本一の方で、鋭い洞察力と分析力、そして何よりも丁寧に言葉を選び誰にでもでもわかるご説明は他の人々を圧倒しています。そんな素晴らしき植草先生その名誉を回復するのは国民の努めだと思います。本当に大好きな植草先生応援本当に有り難う御座います。

国家権力が先生を暗殺しようと思えば簡単な事だったでしょう、しかし冤罪に持ち込んだのは指揮者の方も大きな国家犯罪である特別会計ユダ米巨大巨額献上システムに憤りを感じ、ある種の植草先生への期待でもあると見ています。先生に悪の手を出した人々でさえも植草先生に期待している、それ程植草先生は素晴らしき逸材なのです。本当にこれからも植草先生を支えていく事が我が身の為、愛する人、家族や友人のため世界の多くの人の為にも必要なことだと思います。

さいきん植草先生は冤罪でもまれた為か人間が2周りも3周りも大きくなった様な気がしています。災いを福と成すではないでしょうが、本当に素晴らしき植草先生です。ブログにお書きになる内容は本当に素晴らしく最近益々冴え渡っています。経済と密接な政治に関しても的確な御判断がなされ、切れ味鋭く大変丁寧お書き込みで心を打ちます。本当に人間的優しさ溢れるお方です。何時の日にか政界などで中央に立てる人だと信じています。又その様にして行くのが国民的義務だと強く感じています。

名誉毀損裁判は戦いのホンの一歩、冤罪へ勝利する事が、何時の日にかロッキード日米合作冤罪事件へのメスを入れるきっかけの1つ成ると思います。まずは国家権力への戦い、そしてユダ米支配に対する長いレジスタンスの戦いもう始まっているのです。

善良で勤勉な大半の一般公務員

植草先生はブログで。「偽装CHANGE」勢力の口車に乗って、巨悪を見逃し、小悪を攻撃すべきでない。一般国民の利益と敵対する「特権官僚」の利権に攻撃の照準を絞らなければならない。
との述べられ、マスコミの役人叩きを許してはいけません。

「特権官僚」の利権に攻撃の照準とは利権を生み出しそのお金がユダ米に流れそのお金でまた日本が、日本人縛られていると言う事でそれがまさしく日本の2つの闇、特別会計と公安です。そして闇が拡大して地検を取り込み、さらには司法までもやみに取り込まれようとしています。

植草先生は国民戦いのシンボルです。しかも先生は正義の御旗を下ろさずどんな妨害にも自ら正しい道を歩いておられます。

植草先生の戦いは私達国民の戦いのシンボルです。そして勝利への望みです。どんな事をしても植草先生を支え守りましょう。そして何時の日にか、植草先生を落としこんだ人々を見返しましょう。

ちょっと出過ぎてみました

日本政府が緊急にやらなくてはいけない事

まず減税による景気回復。
ガソリン税の廃止、特に疲弊した地方での消費低迷に歯止めをかける。
国民に一人当たり10万円程度の商品券を配る。しかも分割しよう不可として10万円以上の商品を買わせるのを目的とさせる。ブッシュ政策で任期中唯一の良い政策だった。

消費税時限廃止は効果が薄い。単なる物価上昇を起こすだけ。

一方効果が薄いし効果が出るのに時間が掛かる事業性公共投資は圧縮する。-3兆円それを医療再生資金に充当


絶対に行なっては行けない過ちは消費税値上げです。

それと流動性資金の大量放出、無駄な公共投資、投資効果が見合う新規公共投資などこの国にはもう無い。必要なのは医療、医薬投資、保険年金対策費です。それと日本の未来を担う元国立研究機関、現独立行政法人の再建資金でしょう。子育て支援とかも有りますが、やるべき事はハッキリしている。そしてやってはいけない過ちもハッキリしている。

しかし自民公明はやってはいけな事ばかりをやろうとしている。

私達が進めなくてはいけない事は昨日もカキコしましたが2つの闇の解明です。


訂正  
転向左翼これ間違いましたm(__)m左翼から右翼に転向した人で普通転向右翼と言うそうです。お友達に馬鹿にサレました(>_<)。

付け加えますと大正デモクラシーそして左翼思想をばら撒いたのはキリスト教団体で特にピューリタン系、クエイカー系メソジスト等々です。日曜学校で少年少女らに考えをすり込みました。そしてキリスト教系大学が左翼活動の拠点となり、しかし昭和に入るとキリスト教団体は転向を勧め多くの学生や卒業生を米国に一部はドイツ、英国に留学させました。ちょうど戦後のフルブライト留学生のような感じでキリスト教系資金が使われた勿論裏は言うまでもなくユダ米、

それらの人がやがて大政翼賛会などでかつやくしていきました。関東大震災後財閥も三井や住友はロックフェラーと組み米国産石油を安く売ってもらい日本の満州油田南方油田の開発を妨害、そしてユダ米が浸透日本フォード等も作られました。財界などで大きな影響力を持っていたのが慶応ボーイそして社会人になると交旬社会員となることが出世の道や企業発展の道でした。交旬社自体ユダ米組織ではなかったむしろロスの息の掛かってはいたが概ね少し愛国的帝国主義的(現代のグローバリズム)な団体だったがそこに浸透したのがキリスト教カソリック系も導引された。

もともとキリスト教徒が多く一気にユダ米の支配するところとなり日本の支配がロス英からユダ米に替わったのです。それもやはり関東大震災後に起こりました。パニックはロスの陰謀だったのですが、昭和パニックは如何見てもユダ米の陰謀としか思えない多分合作だったのだろ。ユダ米も通信社も活用した。新聞社では独英国留学組みそして米国留学組みが幅を利かせていった。当時少なくとも昭和初期から戦争に到るまでの編集者、編集責任者の出所を調べないといけないのだが、推測では留学組やキリスト教などと関連があったと推測できるのです。

新聞社が巨大スパイ組織化していたように感じられる。その中核は何と言っても朝日だった。東京日々なども同様であった。経済誌東洋経済などもそのような人々が侵入し反戦主義者近衛氏を懐柔した。とりあえず書けるのはここ迄、細かな人名は間違えてもいけないし、御子孫が政財界などで活躍もされ差しさわりがあるので図書館などで日本のキリス教の歴史などお調べ願いたく存じます。

組織懐柔について現代には当てはまらないが昭和のメカニズムとして参考にされたく存じます、東大生は優秀である。懐疑心も強いしお山の大将です。そこでいつも導引されるの早稲田や同志社などの卒業生先輩後輩の結びつきが強く徒党を組みやすい。また理屈っぽくおしゃべりである。だから洗脳をさせやすい。そこがユダ米の狙い所だった、体の大きいラクビーで早稲田大学に入学しかし数ヶ月で退部、弁論部で活躍した元総理なども典型、先ほどのキリスト教系大学卒業者も同じでした。徒党集団の組織力で組織は簡単に乗っ取れる。

しかし頭がない脳みそ空っぽ頭の中でマージャンパイがガラガラ言っている、そこでいちおうトップは東大に座っていただく。そのほうが役所の受けも良いのです。しかし支配権は徒党集団が握るその下に働かせる為の東大卒を配置、そんな構造が企業などでよく見られた。一番徒党集団の苦手なのは慶応ボーイ、彼らは親の代からのコネや財産がある一番はコネでそれには敵わない、慶応のコネを作ってきたのが交旬社、したがって最近のグローバル体制の中ユダ米によって活動は停止させられた。

同じ様に大学で色分けするとユダ米どっぷり派、京都、一ツ橋、早稲田、同志社 反ユダ米は東大、慶応と言う大雑把な分類になります。ユダ米派はケインズ経済派、グローバリズム推進派 反ユダ米派はマルクス経済派、反グローバリズム派 と言う事も出来る。しかし東大は国立では最大だが早稲田などに比べると東大生は少ない、慶応もそうです。数の原理でどうしてもユダ米圧勝なのです。東大が唯一力を振るうのが国家行政府の官僚機構であった。そこでユダ米は80年代体制つまりナベツネ体制から官僚崩しを手掛けた。

ユダ米にとって田中-大平体制は悪夢だった、もう2度とそんな事は許さないとレーガン体制で日本総攻撃が始まった。2子の赤字と債権国から債務国に転じた米国本当なら個々で米国ドルはチャラに成る筈だった。ユダ米は借金で国を支える事となった出来る限りドルを買い支える国を作りたかった。そこでターゲットに成ったのが当時世界第2の経済大国日本だった。ブラザ合意で日本の円高が進められた。輸出そこで日銀は大量過剰な流動性資金(現なま)を放出、金余りでバブル発生と言うのだが、そこには隠された秘密がある。

不動産バブルと言うのは経済の循環サイクルとして20年に一度起こってきた。しかも日本とユダ米にはタイムラグが10年あるユダ資本はそのタイミングでお金を移動させぼろ儲けをしてきた。不動産価格の変化を見てもらえば判る。日本では1947年1968年1988年であったほっておいてもバブルは起きた。そんなバブルイヤーに流動性を大量供給全くキチガイしか出来ない、日銀犯罪だった。その間竹下氏は為替はインサイダーで儲けたといわれるが、ユダ米に対向できる強い自民党言い換えれば70年代組織に戻すべくその資金を得ようとした、自分の懐肥やす為ではない、結果竹下氏もユダ米に睨まれ多臓器不全薬でユダ米に暗殺された。

最後の抵抗勢力橋本小渕政権もユダ米に倒され橋本氏も多臓器不全で殺された、小渕氏は出前に仕込まれた脳梗塞誘発剤で殺された。官邸内部にも共謀者がいた。入院搬送まで空白の無駄な1時間以上がが彼の命を奪う為に作られた。

今年もバブル年である。不動産ファンド大手は今年から日本でビジネス展開を始めた。目ざとい外資ファンドは数年前から大量に日本の不動産を買いあさった。観光地や温泉権まで買い取った。しかし都心の一等地以外バブルは起きていない先行して一昨年から上昇局面を迎えていたしかし、多くのマンションが売れ残り、さらに耐震偽装問題で着工が遅れた建物が次々に完成大変な供給過剰と成った。これまで供給が需要についていけなかったのが名古屋地区だったがもう既に供給過剰に成っている。外資ファンドが何故ビジネスを日本で始めたか。元々ファンドと言う籠の中身はユダ金だったが如何も日本では今回のバブルは殆どおきそうない。

耐震偽装問題も予てから解っていた、もっと早く手を打つべき問題だった、しかし先送りされ不動産バブルイヤー前のタイミングを計ったようにマスコミが騒ぎ出した当然建設が止まる地価が下がる。ユダが安く買うそして厳しい審査が施行され建設が遅れる当然不動産価値マンション価格が暴騰するはずだった。しかしそれは限定的だった勿論ユダは儲けたしかしぼろ儲けにはならなかった、消費者の購入マインドが下がってしまっていた。94年からの株価上昇で儲けた人は争そうように億ションを買ったのだが全体需要は低迷して彼らの目論みは崩れた。

民主党の国民への最大貢献、小沢氏の勝利とも言える資金出動慎重派白川氏を日銀総裁にした。副総裁として承認格上げして総裁という自民党も想定外の頭脳プレーだった。それにより不動産バブルは回避できるだろ、そこでユダ金は日本に籠の中身を買わせようと日本での営業開始となった。そんなババを掴まされる日本人もいるかもしれない。20年不動産バブルとはユダ金が人工的に作った物、ドル崩壊の中ユダ米は自国ですら守れなくなっていて、不動産どころではない、ロックじいさんも全くKYしんちゃん並なのである。

ユダ米が絶対に手放したくないのが日本のハイテクだがその殆どは彼らはまだ掌握できていない。しかし危険なロスが日本を食い物にしようとインフラ強奪を行なおうとしている。さあ守れるか日本の正念場で有ります。英仏ロスは執念深い、2丁拳銃振り回しぶっ放すロックじいさんと違い井戸に毒を流すような連中であると言う事が言いたい。日本を食い物にする。拳銃より毒の方が被害が大きいのである。

今日本の経済派財政出動が必要であるが未だバブル危機が完全去った訳では無いEU勢の動向も気になる。今打てる経済対策はやはりガソリン税廃止、それと国民に高額商品買わせる転売禁止分割使用禁止の商品券、10万円くらい配るしか無い。減税もあるが消費税時限廃止は効果が薄い。財投は効果が遅く効果的投資が見つからない。流動性の増加はここ数年は不動産バブルがまだくすぶっている。

インフレも厳しいとても危険であり、打てるのは減税だけ。何度もしつこく言うが絶対行なっては行けないのは消費税値上げ、しようと考える連中は犯罪者であります売国奴、売国民犯罪者です。消費税値上げは少なくともこれだけグローバル破壊、ユダ米のグーロバル爆撃で焼け野原状態の日本では出来ない。考えるのは5年以上先の話であるでしょう。恐らくアジア通貨の話も動き始め実現への目処がつく頃だろう、そう期待したい。ユダ米と手を切り豊かな日本が回復できれば福祉と雇用が充実し医療も回復し、消費税すら廃止して、昔の高額贅沢商品のみにかける物品税を復活すればよい。

例えば高価で燃費の悪い車とか、高額なマンションとか高級ブランド品とかである。例えば10万以上のバックや時計では税率80%とかであると思います。50万以300%とか金持ちは喜ぶだろう差別化が出来て、住宅も住人一人当たり2000万以上では税率50%とか5000万以上では200%とかそんな感じでは無いでしょうか?インチキをしたら物件没収とか、住宅もユダマスコミが日本人はウサギ小屋に住んでいると言ったが小さくて高機能な住宅を奨励すべきでしょう。何でも小さく作る日本人なら出来る。

アジア通貨を作る以上ドルリンクのサブマネーであってはいけない。ロスを引き込む危険性が高いのだがオーストラリアも加盟するだろう。そうなると東アジア通貨FEMはユーロとのリンクが強くなるのだろう。中国はあまりに大きい、そこで考えられるのは当面決済用FEMと人民元併用も中国は提案するだろう、そうそれも中国の防衛策で日本も飲まざるは得ない。電子取引、電子通貨時代には効率よく回転させれれば資金需要はあまり大きくない。現実に今後世界経済の伸びに対して資金需要は伸びないだろうその事だけでもドル崩壊は起きていた。

時代が後に成れば成る程東アジア通貨によってわが国に認められる発行権利は減少するだろうそう成れば国債の償還も苦しくなる。やはり日本がリーダーシップをとりマレシアに本部を早く作る必要がある。マレーシアが将来アジアの金融センターにならざるを得な地形学、政治、民族、宗教てき立場にあり日本の顔の金融機関みずほも遅ればせながら動き始めた。3割チョットがイスラム式無担保融資で行なわれる。若者よマレーシアを目指せと日本人に言いたい。多くの日本人がマレーシアをめざす時日本のアジアにおける地位も上がるときだと思うのです。

マレーシアはアジアのへそ、そのことを何処まで日本人は知っているだろうか。またマレーシアは日本の最強同盟国だと言う事を忘れてはいけない。日本の国益=マレーシアの国益であります。多民族国家であり国際的国家であります。マレーシアには半導体製造関連有力ハイテク企業も多く日本と同じハイテク指向の国でもあり将来に渡り日本人の活躍の場が有ります。また周辺国と日本の関係も比較的良好で日マ運命共同体の意識で事に向かう必要が有ります。

ただアジアには既にロスのネットワークが出来上がりその中での戦いユダ米のの戦いからロスとの戦いに変ります。米国はこれ迄の生き方を変え真面目に働き60年代のようなステキな製品を作りグローバリズムを捨て真の協調的国家福祉的国家2度と暗殺など考えない国に成った時また友好を結べるでしょう。体制とかを除けば日本人と米国人は馬が合うのだから、

ユダ米が滅んだ時日本はまた新生米国と組みロスと戦いをする必要があるだろう。もっとも米国はスッカリ、ロスに飲まれているかもしれない。そうならない様日米の国民同士の連帯を欠かしてはいけない。「911 was an inside-job.」と叫んでいた善良な勇気のある市民を応援し続けよう。その為に911を忘れずに語り伝え真実を拡散しようと思います。また捏造ホロコーストで抑圧され続けるドイツ人とも連帯しよう。体の大きなドイツ人では無い小柄なドイツ人は日本人と同じ匂いがする。最もタバコ臭いだけかもしれないがよく似ている。ヨーロッパの中で一番馬が合う。しかしボヘミアンなどユダ系が多いので気を付けよう。米国人と馬が合うのは米国の最多民族はドイツ系だからかもしれない。

指を切りました!

包丁を洗っていて誤って左ひとさし指を切ってしまいました。親指で押さえつけて止血しています。右手だけだと返事が大変なのでご容赦ください。とほほ

あれ不思議!

30分くらい思いっきり親指で止血していたらなななんと傷口が塞いでいました。もう両手でキーボードが打てます。こんな経験は初めてです。


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※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
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