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猿でもわかる原油高騰と食料高騰のカ・ラ・ク・リ!!

1.なんでも難しいと思わされている!


huehuki.jpg回にも書きましたが国際政治だけの話ではなく、なんでもかんでも難しいと思わせることで得をする人たちが居ます。例えば電気製品。一般的に寿命はせいぜい7年とされています。普通の人は電気製品が故障すると簡単に諦めて、新しいのを買います。メーカーにとってこれだけありがたい人たちは居ません。最近、携帯電話の充電器が不調で今日、お店にもって行ったらやはり故障だということ。新しいものなら1000円であるとのこと。でも私はそれを断ったのです。USB端子から充電するものなら100円ショップにもあるし、おそらく途中のどこかで断線しているのだから(テーブルのキャスターで圧力がかかったようです。)、真ん中30Cmくらいを切って、結線しなおせば良いと思い実行したら簡単に直ったのです。そういえば子供のファミコンのコントローラを同じように修理したことが10回以上ありました。

、石油の高騰と食品の高騰で世界中の人たちが苦しんでいます。まだまだ日本は序の口でアフリカなどでは暴動が起こるような事態になっています。世界的に同じような状況であるにも関わらず、本来ならその対策があってしかるべきG8ではグルメが振る舞われ、なんの議論もされていません。当面の課題について議論をせず50年も先のCO2削減が論議されるってなんか変です。(これを変だと思わない人は洗脳されていると思った方がいいですよ。)

マスコミはこんなことを言ってます。
・原油の供給が足りないから・・
・暫定税率が復活したから・・
ほんとにそんな理由で値上げしていると思いますか?
wti.gif


2.原油価格のスーパーからくり



んゆかかく」だとか「バーレル」だとか耳にタコができるほど聞いているはずなのですが、そういう言葉を聞くと拒否反応を示す人はとても多いと思います。まあ学校や会社でそういうことを専門にしていない人にとっては縁がないことで無理もないと思います。ただ、これだけ世界的に大きな問題になっているのに、テレビや新聞を見ても解りやすい説明はされていないですね。なぜかと言うと、今の世界を影で支配している人たちはそんなことを知られたくないからなのです。だったらこの際、勉強しましょう。猿にもわかるように書きますのでリラックスしてくださいね。

seisan_syouhi.gif

ず原油ってなんでしょうか?原油はいろんな石油のもとになるものですね。米も産地によって「あきたこまち」だとか「こしひかり」という銘柄があります。銘柄の違いは品質の違いで、同時に値段の違いでもあります。原油だって同じです。原油は世界の色んな油田で取れますが、実はその品質はどこでも同じではありません。取れる場所によって、原油の品質は違うのです。では、私たちが普段耳にする「1バレル=○○ドル」という原油の値段は、一体「何処の」原油の値段なのでしょうか。

界の石油市場はアメリカ、ヨーロッパ、アジアの3つに大別されます。普通の取引であれば10万バレル買いというと1バレル100ドルとすると・・
10万バレル×100ドル=1000万ドル(1ドル=110円とすると11億円になります。)を支払って10万バレルの原油を仕入れることになります。ちなみに10万バレルというのは1バレルが159リットルですから159L×10万バレル=1590万リットル。ざっと一台あたり50リットル給油するとして(もちろん原油をそのまま給油できません)約30万台分、1リットルあたり69円になります。

ころが今の市場の多くは先物市場(さきもの・しじょう)と言って例えば上と同じ条件で買い、それを3ケ月後に1バレルあたり150ドルを売るという約束をします。その時にお金は要りません。それで都合よく3ケ月後に1バレルあたり200ドルになったとしますと22億円で売ることができます。最初はお金を払っていませんので22億円-11億円=11億円が濡れ手に粟で手に入ります。取引に原油は必要ないのです。

はその原油価格の基準になっている原油はどこの原油かというとアメリカの原油で「西テキサス中質油」英語で言うとWest Texas Intermediate(WTI)。最近WTIという言葉は良く聞かれます。「ガソリンや灯油が多く含まれる軽質油で、硫黄分が少ないWTIは高値で取引され、重質で硫黄が多いドバイ原油はWTIより若干安くなる傾向がある」そうです。

それではその「西テキサス中質油WTI」というものが全世界の原油の中でどれくらいの割合かというとたったの1%なのです。その1%の市場価格が全世界の原油の価格に影響を与えているというのです。

しかも・・・先物取引は金融商品として投機の対象なのです。ここに原油価格高騰のカラクリがあるのです。原油先物価格が金融商品となることによって投資家への門戸を開き、その結果、実際にオイルマーケットの参加者層が爆発的に広がったのだ。

ウェスト・テキサス・インターミディエイト - Wikipediaより
WTI価格はこの取引価格で決まり、その価格は世界の原油価格の中で最も有力な指標である。実際のWTIの一日あたり産出量は100万バレルに満たないのに対し、WTI先物の一日あたり取引量は100倍の1億バレルを超え、価格の大きな変動(中でも値上がり)は世界経済に直接大きな影響を及ぼす。このように、取引量に比べ産出量はごくわずかのため、実際には、他の原油をWTIと同質となるようにブレンドしたもので受け渡しが行われる。


だ、この表現にはどうも嘘があるようなのです。売りと買いの合計では確かに100倍の投機資金が流入しているのだが、当ブログのお馴染みコメンテーターである山本さゆりさんによると次のような指摘がある。

これは値段の吊り上げで大元が同じで売り手と買い手に分けて売買で吊り上げ工作をやっているに過ぎない。世界指標にWTIが使われるのは少ない量の特定油種で同じテキサスでもWTL(以前マーカンタイルで扱われていた)だとその量が10倍もあって吊り上げにお金がかかるからそうなった。マーカンタイル連動と言う仕組みは80年代OPECとメジャーの交渉で生まれ、ユダ米の指導で作られたドバイ市場が開設した。需給に応じた価格形成を創ると言うものだった。


~んなるほど!要は八百長賭博をやっていたということなんですね。彼らの最大の目的は「ドル防衛」なのだから例え相場で損が出ようが僅か5万バーレルの市場であればせいぜい1日に一億円程度。彼らからすればなんでもない金額なのです。どうも次のようなところが原油高騰の真相だと思います。

飄(つむじ風): 石油高騰の謎!!その真相(深層)石油高騰の『謎』というが、きわめて単純である。!!
石油高騰という賭場を創出して、
富を掠め取る詐欺犯罪、コレが深層の真相だ。!!

温暖化、枯渇説はその尤もらしい詐欺師の口上であり、
バイオ燃料はその演技である。

食料高騰も、富を掠め取る詐欺犯罪、
食料危機は偽りの理由、
飢餓は結果である。!!

oilmoney.gif


3.バイオ燃料の嘘を暴く!


7月7日のベンジャミン・フルフォードさんのブログにショッキングなことが書かれている。

BenjaminFulford : 世界銀行の秘密レポート

世界銀行が綿密に食料難の原因を分析したところ、「バイオ燃料」が殆どの原因であったという結論に至った。プロの経済学者のデータによると、インドと中国の急速な経済成長は穀物の需要に殆ど関係していないし、オーストラリアの干ばつも影響をしていないということだ。

原因は莫大な補助金により、バイオ燃料のための菜種やトウモロコシへ農家が栽培をシフトさせていることである。実際のところバイオ燃料による食物価格高騰率は75%で、アメリカ政府が発表している3%とういのは全くのデタラメである。しかも多くの専門家達はバイオ燃料によるCO2排出量はさほど石油と変わらなく、環境のためにも意味がないものだと指摘をしている。

結局のところ、バイオ燃料は人工的な餓死状態(食料難)を作り上げるツール以外の何ものでもない。

バイオ燃料以外の食物価格高騰のもう一つの理由には、欧米の秘密政府であるシオニスト達が穀物の先物を大量に買い、石油と食物の先物価格を意図的に吊り上げていることがある。実際に先週末のサミットで、原油価格高騰は現物が不足しているのではなく、先物による操作であることが明らかになった。


ue.gif油価格の高騰が食料品の高騰を招いているのは間違いないと思うのですが、どうもそれだけではなく、地球温暖化詐欺とバイオ燃料信仰を利用して莫大な補助金をばらまいて無理矢理非効率なバイオ燃料を作ることで意図的に世界から食糧を奪おうとするこんな極悪非道を黙っているわけにはいきません。このような悪魔の所行を「陰謀論」などというわけの解らないレッテルを貼って許す人たちは、はっきりと別の原油価格と食料価格の高騰の理由をはっきり示すべきです。今、すでに多くの地球の同胞が飢えに苦しみ、彼らの狂気と言える野望のために虫けらのように殺されている。この現実を凝視しなければなりません。ひとりでも多くの人がこの世界のおぞましい現実を直視してこそ「平和の道」を歩むことができるのです。

nymex.jpg

  • このエントリーのカテゴリ : 真相論

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猿でもわかる原油高騰と食料高騰のカ・ラ・ク・リ!!

バイオ燃料については、少し眉唾なような気もしますが、非常に分かりやすいです。

コメント

解り易い

とても解り易くて勉強になります
米国は自国の利益の為ならなんでもやりますね
イラク開戦の時にも痛感しました

☆アッペさん
コメントありがとうございます。解りやすく書くのは実はすごく難しいのです。よほど自分が解っていないとできない。まだまだです。

「米国は」というよりも「世界の影に潜む悪党どもは」という方が適切だと思います。なぜなら日本以上に米国の多くの国民が塗炭の苦しみを受けているのですから。

無題、貧しき私達に光を!

本文のWTLは多分間違いだと思うのですが20年以上前のこと先物取引標準油種変更されたのは間違いないのですが名称は何だったかグーグルってもヒットしません。○○ライトだったとは思うのですがそれも良く解りません。当時のメジャー油種からブレンドでイクイバレント(同等油)が作りやすいがWTIというオリジナルがとても少ない油種に変えられた事は間違いないと思います。誰か記憶力の良い方とか詳しい方は是非教えて下さいませ。

バイオ燃料は実はアルコールの場合発熱量がガソリンの半分でしかもそれを生産するのに栽培運搬労働者が使うエネルギー製造設備などを作るエネルギは生産されるエネルギーより小さいのです。ちなみにコストは同エネルギーでは3強と成っています。それも設備の助成措置などや税政、そしてガソリンに5~10%ブレンドするだけで1ガロン51セントの補助が出されています。全くのまやかしでバイオ燃料で成り立つのはブラジルのサトウキビで作る場合でアルコールを絞った後優秀なサイレージ飼料となって売れるからです。

もちろん収穫率もトウモロコシの2倍弱です(エネルギー的にはやはり得にはなりません)。ブラジルのやっている事でもそのためにアマゾンの熱帯雨林が伐採され。地球の大きな酸素発生器と生態系の破壊が起き多くの種がこの地上から消えていっています。例え経済的に成り立っていても人類にとって失う物が多すぎるのです。(最もブラジルも法的に混合が強制され使わされそれで成り立っているだけの話でもあります。)

バイオ燃料でエネルギーレベルでコスト的に石油に敵うものは存在していません。ユダ米は30年も前からバイオ燃料を持ち上げ今日のような状況を作り出してきたのです。のせられ誇張し捲くったマスコミと環境評論家、それと市民活動家、そんなデタラメバイオや公害を振り撒く偽装リサイクルがまかり通る市民活動に嫌気をさして離れました。

それとバイオディゼル燃料の製造で出る廃棄物。(化成ソ-ダーとグリセリン)の公害も大きな問題です。しかもそれに対してガロン1ドルもの補助金を出しているユダ米です。911以上の犯罪です。

「実はありすぎて困る石油?」
デタラメ石油情報、そして温暖化捏造
地球埋蔵量はどんなに少なく見積もっても現在の消費量の700年分20京バレル以上はある。嘘っぱち?イエイエほんまですえ。地球構成元素では炭素は約5%です。水素や酸素になる水になったり金属と化合して岩石に成ったりしているの化学反応で利用出きる物はかぎられています。炭素の多くは水素と結合した化石燃料や動植物と炭酸ガスそれと固体のまま存在しています。炭酸ガスは炭素化合物のほんの僅かで殆どが海水に溶け込んで存在しています。大気中に存在するのは僅か0.7%ほどにしか過ぎません。

とむかしの平凡社の百科事典にかいて有りました。うその多い百科事典ですが、まだ温暖化うんぬんの時代ではなかったのでそんなに嘘はないと、まだ地球の寒冷化で氷河期の再来を恐れていた時代です。氷河期が来ると騒いだユダの陰謀話、宇宙人が地球を攻めて来ると言うユダ話が1930年代頃から捏造された。そんな流れに1980年頃まであった、その頃の百科事典確かにうそも多かった。

最近までの温暖化騒ぎなども太陽活動が盛んに成った70年代そしてそれを人々が実感し始めた80年代ユダ話は再び作られた。歴史をさかのぼって考えると私などにはそうとしか思えない。そんなユダ話も30年若しくは60年サイクルでやって来る物なんですね。では本論石油高騰、石油資源の枯渇?そう言えば昔オイルショックの頃までの世界の石油埋蔵量は消費量の17年分しか無いと書かれたインチキ教科書まだお持ちの人もいるだろう。その頃の消費量17年分と言えば現在の消費量で言うと僅か6年分ですよ。

いかに石油に関してはデタラメが流布されてきたのだろうか。それが正しかったらもう石油資源枯渇が4回以上起きた事に成っていた。70年代中頃に市民活動に参加いていた私。騙されやすいお先棒担ぎの市民運動家達はバイオマスだのリサイクルだのNOXだの騒いでいた。堺屋太一の油断など読んで被れたのかもしれない。そんな中、私はそんな本には目も繰れなかったが、市民活動グループが堺屋氏を呼んで話を聞く事になり、その席で堺屋氏に、私は石油が余ってしょうがないと話したらキチガイ扱いされた。

「巨大な埋蔵量の石油天然ガス」
それでは石油は何処にあるのであろうか、石油とは地殻のマントル中にある膨大なメタンガスが地殻の割れ目から流出してそれを微生物、動物性プランクトンなどが繁殖堆積化してそれが石油と成った物。そうそう蛇足だけどゴキだって絞れば油が取れる。(ゴミをゴキに食べさせ油を取る良いかも)でもそれらが良く出来て旨く堆積する場所は古代の淡水湖なのです。古代は海の水も大変少なく現在大陸棚に成っている辺りで周囲が浅くなったりサンゴ礁の島が取り囲んでいる凹状地域、東シナ海、アリューシャン日本列島台湾フィリピンボルネオインドネシアスリランカを結ぶ線と大陸の間が元巨大淡水湖であった。

その他は北極海、アラビア湾地中海それとかつてくっ付いていた米国大陸のカリブ海は巨大淡水湖だった。つまり眠れる膨大な石油はその地域の海底にある。最大の面積しかもで採掘の可能性も高いのが東シナ海で信じられ無いほど膨大な物であろう事は間違いない既に中東を凌ぐと言う観測が成されている。私は面積から恐らく中東の数倍それ以上だと思います。しかも油質もよく硫黄分も少なく採掘可能量で言えば中東の10倍以上が可能と見ています。フィリピン南部からボルネオ海岸付近ではグーグルアースを見ると沢山の油田の煙が見えます。

こんなに凹状の縁の部分で石油が出るのなら東シナ海の石油はどんなに沢山あるのだろうかそんな事を思い巡らさせてくれます。渤海と言うあまり大きく無い領域でも最近大型油田が次々に発見されています。北京の近くの陸上まで大規模油田が開発中で中国石油企業はその費用捻出に苦しんでいます。高い生産コストに対して押さえられた販売価格によって十分な投資ができていません。ロシアも生産コストの高い油田が多くそれに対して石油企業の取り分が少なく開発投資余力を失い生産を落としています。(近々ロシアでは見直されそうです)

とにかく石油など化石燃料の埋蔵が予想される所は無数に有ります。その多くが調査もされていない未開の場所も多いのです。
世界の埋蔵推定箇所を地形的と地質的に調べたもので古い資料ですが現在も変わっていない。ので参考にあげておきます。
PDF] 一46一海底下の炭田油田天然ガス田http://www.gsj.jp/Pub/News/pdf/1976/07/76_07_06.pdf

有望な所で埋蔵が最近確認された所の例としてそのいくつかを上げると、現在陸上となっているカスピ海アラル海、タリム盆地それとアマゾン流域ミシシッピ流域、ニュージャージー、オビ側流域、シベリア東部マレーシアミャンマー西部、インダス南部パキスタン南部、サウジ南部アフリカ赤道地帯、中国黄河長江流域など陸上でも数え切れない程ある。

しかし埋蔵が確認されても陸上油田は規模が小さかったり地殻の圧縮や断層で細かに油層が分断され例えば膨大な埋蔵量があるタリム盆地では1本の削井で僅かしか産出できない。大慶油田は幾分ましですが日量数バレルと言う油井も少なくない。それで中国は腕力で無数の掘削を繰り返し針山のようにして行なっている大量に注水して油層破壊が起きて逆に産出を困難にしてしまった。

大きな生産性の良い油田が地上では見つかり難くなっている。その他ロシア等では石油はマントル由来説を唱えているがそのような油田もある。オイルシェル、タールサンドなどはその可能性が高い。これは採掘で環境破壊が置き易いもう既にマスゴミの誇張プロパガンダでは有るがカナダでの採掘の環境破壊が指摘された。でもそれら超重質油の埋蔵量はとても多い少なくとも陸上石油以上~2倍の量であるとされている。生産が開始された例をあげるとベネズエラのオリノコ川北岸、約 5 万 km2の広大な地域に帯状に賦存する超重質油。オリノコタール。採掘可能埋蔵量はサウジ原油並 カナダのタールサンドもほど同量とされ注目されています。その他超重質油はシベリア、アラスカなどまだ手付かずの資源も多いのです。サウジも膨大に埋蔵する地下5000mレベルの高重質油井は開発したのですが現在は活用もされていません。これらを改質するのに必要なのがガスです。

「あちこちにある天然ガス」
天然ガスはマントル由来であります。天然ガスの一種、メタン団塊海洋深く深海に膨大な量が存在しています。これは現在の石油天然ガスの数百年分以上の埋蔵量ですが採算性のある再掘方法はまだ完成していません。天然ガスも多くが海洋にありますが。陸上ではどこでも存在しています。多くは地下水に溶け込んだり、砂礫層だったり石灰岩層にしみ込んでいたりしています。最大はイラン北部の石灰岩層にありガス、それとカスピとその周辺カザフスタン、ロシア中西部ですが採算性はともかくマントル由来ですの本当にあちこちに有ります。

東京、千葉でも千葉では生産されています。ただ地下水に溶け込んでいる為それを目的にすると地盤沈下の原因と成りますので水道用地下水のの副産物として回収利用されています。関東一円では井戸掘り職人がメタンガスで亡くなられた方も多い近くの現在水道工事業の家ではそこのお爺さんの兄弟2人もガスででやられて亡くなったと聞きました。それで作業前安全を確認する為ロウソクのランタンを井戸に下げようとした所引火爆発等もあったようです。昔は古井戸からガスを取り自家用にしていた農家などそのような所は全国に有ったそうです。千葉の博物館爆発事故や東京の温泉爆発事故なども起きました。関東平野南部はガス田地帯でもあるのです。

商業的には成り立たないまでも天然ガスと言うのはあちこちで取れるようです、商業的には新潟が有名ですね。最もそこで行なわれた地層への注水,CO2低減の為と言う地殻CO2注入が新潟地震の原因になったともされています。新潟は砂礫層の上の砂上の楼閣のような所で注水、ましてCO2の注入などキチガイ沙汰で単なる地震実験だったとしか思えません。2度の地震で多くの人命と多くの被災者を出した国家犯罪です。民主党の熱血政治家風間直樹氏の柏崎新潟地震の質問に学校出た手の様な女性に答弁に立たせた理不尽な態度だけでも自らの犯罪を認めたことなのです。特にユダのグローバル企業シュレンベルジェが絡んでおりユダと売国政府連合の犯罪の可能性もうかがわせる物です。

「もう直ぐ来る寒冷化と私のサバイバル」
ユダ米は膨大な石油の存在を完全に掴んでいると思います。だから原発企業を売り飛ばした。とうせ太陽活動の低下が2004年ごろから始まっており温暖化の嘘っぱちがばれるのも時間の問題と見ているのでしょう。洞爺湖サミットでも日本だけが温暖化を騒ぎEU等がせせら笑っている姿も見えました。ユダ米も無責任に2025からならOKとそりゃー寒冷化が明確に成って寒さで震えるなか温暖化なんて話は消えていますもんね。

まあこれからは寒冷化の心配をしましょう。本当はそれが怖いのです。温暖化は笑って済ますことが出来ますが寒冷化は世界の食糧生産を減少させます。海に囲まれた日本はあまり影響は出ないでしょう、雪国の人は大変に成るかも、東京でも大雪で転倒者続出、新宿で、アキバでスノボ何て言う時代も7,8年の後には来そうです。

それを見越して冬物の衣服や羽布団は暖冬で安くな1昨年、昨年に30年分位大量に買い込んで置きましたので心配ありません。今年の夏はブーツを10足ぐらい買い込みました。若ければスキースノボと行きたかったんですが、10年後を考えるとちょっと無理そうなので諦めました。

「強く訴えたいHARRPの平和利用」
地表岩石鉱物を調べるのには資源探査衛星と言うのが有るが、石油探査にはHARRPが具合が良い。鉱物資源には未だ照射領域が広く恐らく直径1キロ以上は絞れないの不適当だと思うが石油油層発見には良い成果を出すだろう。

ただ軍用としてユダ米が独占しているのでそれ以外も国が利用できない。アフリカ大陸西側で次々とあまり石油が無さそうに思える地域でピンポイントで石油を掘り当て居るのはそのせいだと思っています。秘密である為氷河の測定以外情報は無い。しかし兵器等に使わず平和利用に徹すればどんなに有効な物か。地震だって危険箇所の住民を避難させ旨く制御すれば大きな被害を出さず地震エネルギーの解放も出来る筈である、また台風などの針路変更で陸上被害も大幅に減らすことも可能である。

まるで生活の必需品である包丁やはさみで人殺しをしているような物である。まさしく「キチガイに刃物」なのですね。「ユダ米にHARRP」これから「キチガイに刃物」の代わりにそう言うことにしましょう。投資の膨大な海洋油田でもHARRPが使えたら有効にオイルスピンドルを見つけられるだろう。そうすれば海洋汚染も最小に食い止られ、安いコストで生産出来るのに残念です。HARRPの平和利用を強く訴えるべきです。軍用システムを民間利用させたインターネットのように。

「何故?価格高騰した石油」
ユダ米戦略で第2次オイルショック以降石油価格の安定化の名目で市場原理の導入と言う名目で石油商品市場、先物商品市場がつくられOPECでは生産調整を各産油国上限枠と言うものを儲けその範囲内で市場価格を調整すると言うシステムをユダ米とサウジの主導で作りました。最大消費地米国の価格にスライドして市場安定化が進められたのです。輸送のタイムラグからニューヨークの先物市場とドバイ市場の連携が強まりニューヨーク先物市場が価格の主導権を握ります。

こう出来たのもドバイ市場を作ったのユダ米だったからで、さらにそれを後押ししたのはサウジとアラブ首長国連邦と言う政治基盤の弱いユダ米支配の国でした。第一次オイルショックはイラン主導でそれに協力した日本の合作でした(日本の燃費の良い車や省エネ競争力を見越した田中戦略との言えるものでした)それに懲りたユダ米はやがてイランイラクの影響力排除に向かったのです。サウジに近い生産を上げ石油戦略により東欧の支配を続けるソ連に対してソ連の経済力を低下させる目的で80年代後半から先物市場を操作して価格の低下を図りました。

そしてソ連の崩壊後もロシアの経済力を奪う為為更に追い討ちかけ一時は17ドルまで価格を下落させ生産コストの高いロシアの石油産業の崩壊を狙った物でロシアの生産は下がっていきました。そして2002年戦略により今度は先物市場に於いての価格操作を行い年10ドルペーで価格吊り上げを行いそれにより経済の困窮で悩むロシアの経済を救いロシアを隷属化させました。しかし石油価格が長期にわたり低迷した事により油田開発の遅れさらには再度低迷が引き起こされるのではとの懸念更には石油利益を米国金融市場に還流させユダ米は投機市場でそれら産油国に利益を与え必要な投資資金をすべて金融市場に向かわせました。米国が作り出した5京円という超巨大な金融金商品市場は多すぎたドルの吸収だけでなく産油国などの油田開発資金をを奪う為でもあったのです。そして埋蔵が多すぎる石油を生産できなくさせたのです。結果OPECの石油生産は停滞し世界市場でのシェアーを下げたのです。かつてのロシアの様に。

それを行なったのが大統領以前から産油国資金運用ブローカーだったJWBブッシュでした。こうして石油業界は主要な投資が出来ず生産力をあげる事が詐害され、そこで唯一投資を行なおうとしたのが我が国の通産官僚と組む日本企業でしたがユダ米の介入で次々に潰されました。特にイランと日本の結びつきを絶つ妨害脅迫は凄まじくそれと売国小ネズミの存在でした。それでも日本企業はサウジなどへ対して石油改質プラント、エチレンなど石油製品製造プラントへ出資も行いました2006年にはイランとユダ米が結びつき日本のイランでの油田開発の利権が大幅に奪われこれ迄もイランのバンダルホメイニ油田のユダ米に唆されたフセインにより破壊されたりイラン縦貫ガスパイプライン計画を妨害破棄させられたりと日本の石油戦略の前にいつも立ちはだかるユダ米の存在でした。

それで独自路線を捨て協調政策に変更せざるを得なくなり投資が行なわれたのがBTCパイプラインだったのです。それでも日本の官僚と業界は日本が買い付けたアゼルバイジャンの原油を北部イランに供給しその代わりに南部イラン原油を受け取ると言うトコロテン方式お行なうなどまだ一定の独自戦略努力が続いてはいます。それにより日本の産油国での評価は高まり多くの期待が寄せられています。ユダ米の威嚇の中必死に頑張る日本の姿も知ってもらいたく存じます。それを可能にしたのはユダ米に女とお金ずけにされた腐敗官僚のなか毅然として愛国精神で戦う官僚が多いことも忘れ無いで欲しいと強く願います。

ついでにはイランに対するユダ米のプロパガンダ攻撃は少なくとも2006年以降は完全にやらせである事と認識してください。ホルムズ海峡封鎖などもが起きてもそれは価格高騰を狙うユダ米の猿芝居だと言う事を覚えて置いてください。その猿はオバマというケニアの隠れユダヤ人です。最近はイスラエルでケニア人が大幅に増えました。しかもロシア人より地位が上ですよ!CHANGEなどと言うユダ言語に騙されないように。

更についでこの所のマーカンタイル市場の急落は米国株式市場市場の急落を受けそれで下げられたのです。米国の景気後退で価格が下がったのではなく株価急落はサブプライム損失から続く信用喪失とドル崩壊危機によるものでその株価救済の為空売り禁止とか裏の手総動員すれども株価回復は一時的でそのため原油先物介入で値を下げた物です。もちろん巨額のインサイダーとも言えるものでこれから原油先物介入で株価や為替と言った市場でインサイダーが続きその為に原油先物が故意に価格操作されユダ米支配勢力による法外な資金調達が行なわれ更に日本やアジアの企業、金融機関がのっとられていく事は明白です。

これはユダ米の許しがたい犯罪です。これまであえて財政赤字を作り国債を発行してそれをドルの外貨準備を沢山持つ日本や中国に握らせお金を奪いドルを回収してきました。もう日本などのお財布は底が見え奪えなくなりつつありそこでこの原油先物介入によるユダ米戦略となった訳でこれから乱高下を繰り返し石油価格と為替株なども連動して混乱を作り出していくのがここ数年の動きになるのでしょう。そして気が付けばドルも円も紙くずに成る可能性も高いのです。そこでお勧めは必要な生活物資は早めに確保すると言うサバイバルです。お金は意味が無くなり、場合によっては金も意味が無くなる可能性すらあります。(もっとも金は北米通貨発行の信用保証として活用も考えているようでユダ米は集めています)


「不足するのは酸素」
安心して石油を無尽蔵に使おうと言う事ではなく、地球の最小資源は酸素です。大気と海洋に溶け込んでいますが、その量は化石燃料に比べると極めてすくない。しかも使える量はさらに限られています。1割を消費するだけで人類の生存や海洋生物に大きな影響が出ます。地球の生命を守る為多すぎる化石燃料の消費を控える必要が有ります。地球の酸素は太古の炭酸ガスに覆われた地球の大気を植物と太陽の恵みによって60億年掛けて現在の大気を作ったもの一番大切にしなくてはなら無いの普段存在を感じられない空気なのです。


「イルミナティユダ米の戦略」
2008のバイオ燃料生産使用義務量は90億ガロン2022年には360億ガロンであり、90億ガロン3810万klは全米ガソリン使用量4億kl/年の10%弱です。しかしエネルギーは半分で実は5%以下にしか過ぎない。それを生産するのに使われるトウモロコシは約1億トンそれは穀物カロリー1600kcal/日の場合ですと150キロ/年で6臆7000万人に成ります。寒冷化が進む2022年には27億人分の穀物食料を奪う事に成るのです。しかもこのまま農業生産が停滞すれば低温化により、2割以上の生産が減少すると考えれば減少する穀物食料は14億+27億で40億人分にに達し地球上に人半分以上が食べられなくなります。

2022年で人口半減計画ともいえるものです。1億トンのトウモロコシは12万平方キロの耕地が必要です現在の米国のトウモロコシ畑は27万平方キロでちなみに日本の国土は36万平方キロ日本の平地は2.5万平方キロに過ぎません。現在は米国のトウモロコシは6割程度はそのまま人間の食料や家畜の飼料として出荷されている。この10年で米国の農地の変化はダイズ畑が1割強減少した以外大きな変化は有りませんがトウモロコシ畑は倍増しました。それは牧草地がトウモロコシ畑に成った事と牧草地→ダイズ畑→トウモロコシ畑と成っていった物です。トウモロコシは乾燥に弱く乾燥地では灌漑を必要とします。

トウモロコシ畑の急拡大は大資本による牧畜業者ダイズ業者からの土地奪取による物当然余剰と成っていましたがその余剰穀物を食料援助として隷属国日本などの資金と補助金によりアフリカなどにばら撒いてきました。その金額は2兆円/年でその量は現在のバイオ燃料使用量と同じ1億トンでした。それを奪ったのです。とは言えまだその援助は減った物の続いています。それが市場圧迫要になり値上がり要因にはなっていました。そこには石油と同じく先物市場介入が想定されるのですが、実際はロックの流通業者が独占支配を行なっていたのが主原因だったと推定されます。略2004から直線的な値上がりをしています。

しかしダイズ、小麦の値上がりは出遅れ、ダイズなどでは中国の買い付けが膨大であったのにも拘らず比較的ユックリとした値上がりでしたがこの一年の値上がりは激しくなりました。やはり不自然さを感じずに入られません。それと我が国の場合だけですが巨大な総合商社の力の存在が混乱らを防いだ面が大きいのです。力からの弱い国などでは国際価格の値上がり以上に激しく急上昇したり売り惜しみで食料が買えない人が続出しました。我が国でもインスタント麺特にユダ米支配の業界最王手の日清のように先行便乗値上げをしか企業もありユダ米の恐ろしさを痛感しました。今回の食品値上げを見ると各企業のユダ米度がスーパーなどでの実売価格の値上げでよく読み取れました。

逆に原料値上げによるコスト増をスーパーなどとの力関係により価格反映出来な塗炭の苦しみをしている中小食品企業の姿も日々のスーパーでの買い物を通じて感じられました。大手と違い中小食品加工メーカーは元々これまでもスーパー等の買い叩きで痛めつけられ苦しんできたそれに追い討ちをかけた今回の騒動余りにも悲惨な状況に成っています。倒産や廃業や規模縮小買収など噂も絶えず国民の食を支えるこれらの企業の存在が喪失する時が日本食糧の構造危機とも言えます。ユダ米の日本支配が強まる中、特に食費関連はユダ米の重要なターゲットとなっており、大手は乗っ取り中小は踏み潰すと言う傾向が明白にも成りました。日清食品、山崎パン、などはユダ米の侵食を受けさらにミツハシなどの危機をも予想され製油、野菜流通、漁業、乳製品、精肉流通企業へ支配が拡大する事は明白です。

「失われて企業と無知と言う犯罪」「知らない知ろうとしないは知っていて悪い事をするのよりたちが悪い」
業界淘汰が食品偽装の名目で進められかつての北海道の星だった雪印とミートホープはもう存在しません。ミートホープといえば挽肉の歴史を作った企業、その偽装材料を使った食品を食べて不満が合ったでしょうか、病気に成った方が有ったでしょうか?食品加工とはアイディアを生かしより美味しくを追求し無駄を減らしより安くをモットーにして経営を続けて来たものです。牛肉と無理やり言わせたのはカトキチ、生協だった価格から牛肉ではない事ぐらい猿でも解った筈、消費者だって知りませんでした、と言うのはあまりの無知、何でも知っていてエコを私は推進してます風な無知のお先棒担ぎの人が集まる生協でもあります。

加工食品の偽装と言うのは昔肉屋のコロッケにジャガイモの皮が混入しお肉ではない事を知りながらもその雰囲気を楽しく思い食べた物です。それが加工食品の原点です。牛肉餃子と書かれていても値段から違う物と言う事はバレバレ、でも牛肉雰囲気で食べてそれよかったのではないのでしょうか、むしろブタの腹身など柔らかい高級材料も使い牛肉より食べやすく美味しかったのでは無いでしょうか。もともとミンチとは捨てるのが勿体無いでうまれたもの。屑肉、筋肉、血管などを引いたものです。もし枝肉を挽いた物と思って居たら幼稚園からお勉強をやり直しなさい。

買って来た牛挽肉とブロック肉から自分で作った挽肉と食べ比べてみてください全く別物だと言う事がわかるでしょう。私はお肉はブロックか骨付き肉しか買いませんコマや薄切りは絶対に拒否します。、挽肉は何であるかを理解して買います。ブロックで買えば長持ちします。そして必要なとき用途に合わせ切ります、または刻みます。お肉とはそう言うものだと幼い時から育ってきました。ママゴトじゃ無い刻んであるなんて憤慨した物です。

同じものを形を変えて売ると言うお馬鹿な商売がまかり通っています。お薬でも中身は同じ1%インドメタシンゾル、それが歯痛用、火傷用、筋肉痛用、虫指され用、神経痛用と入れ物や容器を変え様々な値段で売られています。多少なりとも学歴の高い薬剤師さんなんで声をあげないのですか?存在意義が有りませんね。

「インベーダーユダ米のゴキ」
日々の暮らしにも浸透するユダ米の横暴をもう許してはいけませんそれを阻止できるのは国民だけですユダ米企業の製品の不買など国民が団結しなくては成らない時が目前に来ています。ガソリンなどは国内企業を優先して買いましょう。地域流通システムにより(銘柄の違うとなりのスタンドも実は中身は同じ製油所で製造した物)中身は外資企業のものであっても、多少の利益が国内元売企業に入るでしょうから私は国内企業のものしか絶対に買いません。パンも、ラーメンも。そろそろ売国奴落選掲示板と同じ様にユダ米外資不買掲示板が必要かもしれませんね。

どこからどこまで嘘だらけ!

☆さゆりさん

>20年以上前のこと先物取引標準油種変更されたのは間違いないのですが名称は何だったかグーグルってもヒットしません。

すごいです!そんな頃から問題意識を持っておられたのですね。

>バイオ燃料でエネルギーレベルでコスト的に石油に敵うものは存在していません。ユダ米は30年も前からバイオ燃料を持ち上げ今日のような状況を作り出してきたのです。のせられ誇張し捲くったマスコミと環境評論家、それと市民活動家、そんなデタラメバイオや公害を振り撒く偽装リサイクルがまかり通る市民活動に嫌気をさして離れました。

人間の食糧に回させないために無理矢理バイオ燃料を作っているわけです。許せません!
>地球埋蔵量はどんなに少なく見積もっても現在の消費量の700年分20京バレル以上はある。嘘っぱち?イエイエほんまですえ。

そうどすか?さゆりさんがいわはることやったらわたいなんでも信じまんがな!

>地球構成元素では炭素は約5%です。水素や酸素になる水になったり金属と化合して岩石に成ったりしているの化学反応で利用出きる物はかぎられています。炭素の多くは水素と結合した化石燃料や動植物と炭酸ガスそれと固体のまま存在しています。炭酸ガスは炭素化合物のほんの僅かで殆どが海水に溶け込んで存在しています。大気中に存在するのは僅か0.7%ほどにしか過ぎません。

う~んいかんいかん!やはりこういうのは頭が痛くなります。

>とむかしの平凡社の百科事典にかいて有りました。うその多い百科事典ですが、まだ温暖化うんぬんの時代ではなかったのでそんなに嘘はないと、まだ地球の寒冷化で氷河期の再来を恐れていた時代です。

それってひょっとして全8巻の国民百科事典のことですか?私の家にもありましたがいつのまにか変態事典になっていました。(゜o゜)\バキ

>氷河期が来ると騒いだユダの陰謀話、宇宙人が地球を攻めて来ると言うユダ話が1930年代頃から捏造された。そんな流れに1980年頃まであった、その頃の百科事典確かにうそも多かった。

ははは、ユダ話というより与太話ですね。

>では本論石油高騰、石油資源の枯渇?そう言えば昔オイルショックの頃までの世界の石油埋蔵量は消費量の17年分しか無いと書かれたインチキ教科書まだお持ちの人もいるだろう。その頃の消費量17年分と言えば現在の消費量で言うと僅か6年分ですよ。

教科書は過去を振り返りません。NASAも過去を振り返りません。月面着陸のでっちあげ情報はお蔵入り。

>フィリピン南部からボルネオ海岸付近ではグーグルアースを見ると沢山の油田の煙が見えます。

ほ~凄い使い方があるものですね。mitakaって知ってます?生まれた時の星座を見ることもできるようですよ。

>まあこれからは寒冷化の心配をしましょう。本当はそれが怖いのです。
今の子供たちが5年後にそんな話を聞かされたら大人不信になるでしょうね。ということで急いでいますのでとりあえずパスさせてください。

「世界の影に潜む悪党ども」が操作しているという、証拠みたいなものはないんですか?またなぜ「世界の影に潜む悪党ども」が操作しているとお考えなのですか?

証拠は山のようにあります!

☆パンチさん
911だけとってみてもおかしな現象は山のようにあります。7号ビルの崩壊の前にBBCがフライング報道をしたり、WTCに入った人たちが被爆状態になったり、限りなくあります。真珠湾に関する資料も公開されています。
なんと言っても低俗な番組をまき散らし、国民を洗脳支配していることこそが悪党の存在を証明しています。エイズ、鶏インフルエンザ、SARS、HAARP、ケムトレイル、農業破壊などアジア、アフリカをターゲットにした人口削減のための悪事は世界を支配しているものでないと出来る所業ではありません。

最近は影に潜むどころか公然と表に現れてきています。太陽系は太陽が動いているのではありません。地球が動いているのです。まだまだ天動説(世界を支配している悪党などはいないとする)を頑なに信じている人も多いですが、地球が動いていることは歴史を検証すればわかる問題です。


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Author:ヘンリー・オーツ
●個人サイト
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※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
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