新聞がまともだったら無報酬でブログなんて書きません。 「世界人類共生計画」には何の反応もありませんでした。みなさんどんな風に感じておられるのか知りたいところです。ブログを書くために3年間いろんなことを勉強しました。その結果として現在の考え方が構築されたのです。わたしに言わせるとユダヤ権力が介在しない政治的出来事などはまずあり得ないのであって、「うなぎの入っていないうな重」を議論するほどむなしいものはありません。なにかと言うと「陰謀論」というレッテルを貼る人たちが居ます。わたしは世界の歴史の中でユダヤ権力が暗躍して来た事実を無視した歴史などは真相とはほど遠いものだと思っています。地球が太陽の周りを回っているのであって太陽が地球の周りを回っているのではありません。こんなあたりまえのことも17世紀には天動説が主流でガリレオ裁判によって否定されていたのだ。
ネット上でまるで天動説のように「陰謀論者」というレッテルを貼りまくる「893まがいのゴロツキ」がおもしろいことを書いている。
政治ブログなどをやっていると、コミュニティの形成もあるが、コミュニティ間の対立が生じたり、ある議題をめぐってコミュニティが分裂したりもする。また、似た主張を持つ人が集まった時、互いのブログしか読まないようになってしまうと、視野が狭くなってトンデモに走るなどしてしまいがちだ。
新聞の場合だと、総合面、社説、政治面、国際面、経済面、生活面、芸能面、文化面、スポーツ面、地方面(地域面)、社会面、投書欄、ラジオ・テレビ欄などがあって、同じ事柄でもいろんな視野から見る記事が読めるし、記者によって主張が違うのでいろんな意見に接することができるというメリットがある。
| 似た主張を持つ人が集まったら視野が狭くなるって?私などはなぜか先生と慕ってくれる山本さゆりさんの長い文章を読むと、いかに自分が何も解っていなかったを痛感させられる。今どき、政治ブロガーで新聞をこんな風に持ち上げるトンデモ人間なんてまさに天然記念物としか言えないですね。大いに笑ってやりましょう!みんな新聞やテレビがまともでないから無報酬で真実を追究しているのではないか!そういえばA Tree at Easeのluxemburgさんが中心になって「読み朝る毎ブロガー同盟」なんてやってましたね。新聞に書いてあることなんて「うなぎの入っていないうな重」を論じているのと同じで、物事の本質がスッポリと抜けているのだ。売国政府べったりの新聞が政府に都合の悪い本質的なことを書くわけがない。そういう本質的でないいろんな意見に接しているからいつまでも天動説を信じて疑わず、地動説を主張している人間に対して「反知性」などと偉そうに言えるのだ。 |
●参考過去記事 BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」 天動説と地動説 民法改正を主張する性格の極めて悪い自称ひねくれもの(ネカマのようでもある)もまったく同罪である。このトラブルメーカーは体制批判よりも反体制意見を叩くことがご趣味のようで次は誰を叩こうかとそればかりしか興味がないようだ。2年も前の記事を掘り返して正月早々いちゃもんをつけるのだから立派なものである。わたしが入院などしていなかったら徹底的に攻撃していただろう。普通ならまず何故、民法改正が必要なのかをきちんと述べるのが筋でしょう。 喜八さんの新聞メディアを考えるによると愛想をつかされることになるとのこと。楽しみですワイ!
しかるに一部の「ブログ評論家」様の中には、この毎日新聞「WaiWai」事件を逆手にとって「反・城内実キャンペーン」ともいうべき論陣を張っておられる方がいらっしゃいます。 しかし、そういった「ためにする」主張は結局のところ大多数の読者から「裏」を見透かされ、愛想を尽かされることになるだろう。
こいつに言わせると私が左で喜八さんや城内実氏などは右とのことである。それこそ「オレは右も左も関係あるかい!オレは下や!※喜八さんの名文句を河内弁風にアレンジしました。」と言いたくなる。(笑)私が「893まがいのゴロツキ」というのに対して喜八さんは「ブログ評論家」様と表現しているが、喜八さんの方が風刺が効いているように思う。負けました。
「百聞は一見にしかず」と言うように文字ばかり書いても限界を感じます。今日は「初音ミク」で作られたおもしろい動画を発見しました。
●「アグリビジネスの巨人"モンサント"の世界戦略」Veoh Video Network http://www.veoh.com/videos/v14247268KysQzHds こんなことが陰謀だけで済まされるのであれば、もっと世界は楽しいでしょう。
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