07 月<< 2017年08 月  12345678910111213141516171819202122232425262728293031  >>09 月
 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

911は過去と未来に繋がる「ブレーカー」である!

1.巨悪の闇権力



DavidRockefellerの「同時多発テロ事件」という名の「巨大国家詐欺事件」が起こって7年が経過した。そして、その後の忌まわしき「郵政インチキ選挙」からさえも3年が経過した。これらふたつの事件が契機となって世界や日本は大きく変貌を遂げた。元々、国家というものはその国民の意志とは無関係に暴走することがある。「憲法」というものは、国民が守るという性格のものではなく、暴走しがちな国家にブレーキをかけるためのものである。しかし、日米ともに今や国家の暴走は果てしもなく加速の度合いを増している。

生の頃に読んだジョージ・オーウェルの「動物農場」や「1984」の世界が30年後の自分に降って来るとは想像だにしなかった。ましてや国家を影で操っている闇権力がNew World Orderという名の「世界人口削減化計画」を30年も前から準備していて、今やそれらを徐々に実行に移す段階に来ていることなど「陰謀論」のひと言で片づけられるとしたらどれだけ気楽で居られることか。エイズ、SARS、鶏インフルエンザ、ケムトレイル、HAARPは言うに及ばず、今や怪しい事件の背景には必ず彼らの臭いが強烈に放たれている。ギョーザ事件、食品偽装事件、相撲界大麻事件、汚染米事件、グルジア紛争などなどきりがないのだ。

一の救いは、今やネットを通して彼らの悪事が世界的レベルで暴露されていることだろう。そのようなことを追求しなければ、普通の市民として平凡な生き方を選択もできただろうが、あまりもの根の深さに接すると声を失ってしまうのが正直なところではないだろうか。

2.鰻のない鰻丼



高杉晋作こで言う鰻とはロスチャイルド、ロックフェラーと云ったユダヤ権力のことである。世界の歴史は彼らが裏の主役であり、彼らの思惑を抜きにした「歴史の検証」などあり得ないことである。鰻丼とは彼らが主役である歴史や現実の社会なのだが、ほとんどの歴史解説は彼らの思惑を抜きにした「歴史の検証」にしかすぎない。それは例えれば鰻のない(取られた)鰻丼を語ることに等しい。大半の歴史解説、ニュース解説は「鰻のない鰻丼」を語っているにすぎない。茶番もいいとこだ。鰻のない鰻丼について1000回聞かされようが想像できるものではない。近世以降の世界史もまったく同じである。ユダヤ権力による世界支配の戦略を解らずして世界史を検証することなど断じてできない。それは幕末以降の我が国の歴史においてもまったく同じである。歴史とはすべからく勝者のためのものである。我が国における勝者とは薩長の新政府軍の子孫である。薩摩はその後の西南戦争で半分以上が瓦解し、その後長州のウエイトが増したのだ。日本人の多くが司馬遼太郎の「竜馬が行く」などの小説を読み、誇るべき維新の偉業に感動する。少し前までのわたしも同じような者であった。高杉晋作による「功山寺挙兵」こそが日本歴史の中でも最高のシーンであると信じていた。そんな歴史観を崩すきっかけを与えてくれたのが太田龍著「長州の天皇征伐」であり、副島隆彦監修「属国日本史幕末編」であった。ペリー来航による外国勢力に対する浸食に対して攘夷の流れが日本中を覆うのだが、いつからかそれは開国の流れに転じ、倒幕となり、維新を迎えるのだ。そこには明らかにイギリスのユダヤ権力であるロスチャイルド家の動向が反映しているのだが歴史の教科書にはグラバーの名前こそあっても「ロスチャイルド」などの名前は見られない。まさに「鰻のない鰻丼」なのだ。

3.昭和・平成の売国奴ども



米内光政の大戦で300万人もの国民が亡くなり、毎年「過ちを繰り返すな」と叫ばれているのだが、我が日本人で明治・大正・昭和の歴史をきちんと総括できる人がどれだけ居るだろうか?おそらく911が政府の自作・自演であることを確信している人たちの中でさえ極めて少ないと思う。副島隆彦・船井幸雄「昭和史からの警告」を読んで核になるところは理解していたが、100年にわたる歴史のスパンの中で鰻たちがどういう動きをし、その結果として先達たちがどう生きたかについてまるで解っていなかったと思う。昨日、副島隆彦氏による「思想劇画仕組まれた昭和史」にざっと目を通した。まさに歴史の肝について解説している本で、マンガなどと馬鹿にできるものではけっしてない。どんなに高尚な歴史学についての著作を100冊読もうが、御用学者のそれである場合が多く、この1冊の衝撃に敵うものではない。まさに「鰻の入った鰻丼」こそ読むに値する。昭和における売国奴とは東京裁判で処刑されたものではない。それらを免れ、罪に問われることなくその生涯をまっとうした者たちである。「陸軍悪玉、海軍善玉」などは真っ赤な嘘である。米内光政、山本五十六、井上成美などの海軍将校こそが許し難き売国奴だったのであり、彼らの系譜上にあるのが平成の売国奴たる小泉、竹中なのだ。それに続く売国奴たちは跡を絶たない。偽装CHANGEが「陰謀論」と言うならば「改革クラブ」や「脱藩官僚の会」などはなんだというのだろうか。これらを偽装CHANGEと言わずして何と呼ぶのだろうか。

4.911を認識する意義とは?



小沢一郎史を学ばない者は未来を予測することもできない。歴史は繰り返す。911は鰻丼から鰻を取り「テロリスト」という名のカレーを被せてしまった。多くの人たちはカレーの味がする鰻丼を「世界」と教えられている。「テロとの闘い」などという噴飯もののスローガンに幻惑され、アメリカによる侵略戦争に荷担することに何の疑問も感じないように洗脳支配されてしまっているのが日本人の現状なのだ。そんな日本人には歴史の過去はおろか、未来さえも予想できないだろう。まるで911によってブレーカーが落ちた部屋に住んでいるようなものだ。過去も未来も闇だらけ。そんな闇の中で何を語れるのだろうか。見かけだけの平和主義など巨悪の前になす術すらない。歴史の闇を照らし、そこから未来を展望することによってのみ新しい時代が訪れる。ひとりひとりの市民がインターネットを我がものにするならば、それは決して難しいことではない。300年もの歴史の闇を一斉に照らすことも可能だろう。今、わたしたちが生きているのはそんな歴史の転換点なのだ。

三井&三菱
  • このエントリーのカテゴリ : 真相論

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

1973年9月11日(火曜)チリの9・11

2001年9月11日、噴煙をあげながら崩れ落ちるWTCビルの映像を見て、多くのチリ人たちが、それを28年前のモネーダ宮殿の姿に重ね合わせたと言う。 1973年9月11日は、アメリカCIAに支援されたピノチェト将軍率いる軍事クーデターで選挙で選ばれたアジェンデ左?...

7年目の9.11

ことしも9.11がやってきた。あれからもう7年も経ったんだ...と考え始めると、パタッとブログが書けなくなってしまった。忙しかったせいもあるけどね。 7年前のアメリカで起きた事件とその後の展開は、わたしにこんなブログを書き続けさせるひとつの原点となっている。?...

コメント

司馬遼太郎氏の文章が多くの人に読まれたのと同様に、西部劇も多くの人に好まれました。まだ白人=善、インディアン=悪と思っている人は、いるのでしょうか?
日本は掠奪国家アメリカを棄てよ(ビル・トッテン・著)の紹介ページ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi031.html

☆NAMEさん
インディアンと言えば「インディアン嘘つかない~!」とか言って殺した白人の頭皮を剥ぐなんてイメージがあります。ケヴィン・コスナー主演のダンス・ウィズ・ウィルブスはインディアンの普通の生活を描いていたと思います。

日本人はアメリカの歴史どころか日本の歴史すらもまったく解っていないと思います。鰻を抜きにして理解しようとしても無理がありすぎます。グルジア紛争だって鰻ぬきの解説など何も解らないです。

世の中の破壊は、改革,CHANGEから起こる物。不幸の元凶です。Gyaoから

Weeds~ママの秘密シーズン2がGyaoで放映されているこれも私にとって韓流ドラマと同じ様に良い勉強材料です。ママが麻薬密造を行なうと言うコメディタッチのドラマでユダヤ社会などや米国の仕組みを箱庭的に判り易く表現され彼ら流の考え方を自然に身につけられる、ある意味教育飼育番組でも有ります。そこでタルムードと言う言葉が良く出てきますが、ここではタムルードと言っています。

これは同じ事でヘブライ語の特殊な表記なのですが、子音は書き込まれず、慣用的習慣で発音され、タムルードもタルムードもア、ウ、ウ、オと言う表記に成り同じ事なのです。ヘブライ語は一度消滅した言語でそれを復活させた物ですが、民族の秘密性によりこの様な表記が用いられているのだと思います。

日本語と韓国語元は同じ言語でしたが区別する為に音韻転換が行なわれ別言語のようになり、中国語由来語において韓国語は古代は漢語でしたが明の支配により明語、日本語は漢語のままで別言語と成りました。言語の歴史や秘密を探るのも面白いものです。現在使われている世界の主要言語は自然発生言語ではなく、権力により作られた人造語です。言い換えると言語はもうひとつの国境でも有った訳です。

中国語については、あんな会話に不便で不正確や誤解を生む言語は有りません。古代中国では会話では全く別のモンゴル系言語が使われていたと言う説も聞いた事が有ります。古代エジプトのヒエログリフと同じ表意文字である漢字は会話言語でなかったはずで、大きな変革が仏教伝来によってもたらされと私は考えています。明語が生まれたのも、文字の読みを全く変え抑揚や特殊な発音で強引に会話で用いようとした事だったようです。それでも清の時代でも通訳官や翻訳所が設けられ中国語がまだ統一できていなかったのです。
日本語も明治政府により明治10年に登場した新しい言語です。米国でも民族構成で見るとドイツ系は6000万人超でイギリス系の約2倍ですが使われる言語は英語、最初に権力を持った民族語に統一されたわけで、日本においても支配国家米国によって100年後の日本語は英語と成っていそうです。中国もおそらく、中国語の欠陥から日本以上に速い速度で英語が標準語化されそうです。私が好きなのはタガログやインドネシア語とても美しく、人々の営みが雑踏から聞える言語で好きです。とにかく遠く離れた人とも会話でき、利便性も高い言語です。

それと踊りだしたくなるロシア語も良いですが、あまりにも複雑の表現手法が有り、難しい言語でも有ります。日本語や韓国語でも中国語由来の言葉を排除したら美しい言語でわかりやすい言語に替われるのですが、そんな事はもう来ないのでしょうね。私の父の友人がそんな和語の研究をしていました。そして世界の古語の比較で世界の言語は元はひとつだったという説が述べられ、語幹の類似性が述べられていました。

日本語の単語と深く類似性があるとされるインドのドラビダ語その元はドラビダ族が古代中東の民族だったそうで、古代モンゴル語やコーカサス言語とも繋がっていたとも彼の研究では述べられていました。なんでもレッテル張りをして分類する考えは間違いで、宗教や言語も元はひとつと考えるべきではないでしょうか。数万年前の超古代文字が世界中で発見されていますがそれらは共通でありますが残念にも解読は出来ていません。

確かに氷河期の終わり頃から海面上昇期の8000年前ぐらいまでは世界大航海期が存在したことも米国大陸のラクダが中東に輸出された事やオーストラリアへ多数の民族が移住した事からも言えるものです。そこで複雑なアボリジニー民族ができました。200を超える集団で小国家を形成し2万数千年前に移住した集団や数千年前移住した集団もありましたが、凶悪な英国人により殺害されて行きました。

沖縄の海底に沈んだピラミッド文化とエジプト文明や、日本の巨大古墳や富士信仰のピラミッド文化もつながった物でしょう。関東一円に400とも500とも言われるピラミッドが存在したことは忘れられその御神木だった銀杏の巨木も切り倒されたりして、痕跡すら確認するのが困難にも成っています。多くが明治の時代取り壊されさらに近年整地により消滅しています。昔幼い時関東には不思議な小山が存在していました。そして麓には銀杏の巨木がありました。

私の住む近所にも巨大ピラミッドがあったそうでそれを幼い時農家のお年寄りから聞いた事があり、当時銀杏の巨木のみがそびえていましたが、小学校2年の頃それも切り倒されました。明治になり江戸の文化や人々の営みが徹底的に破壊され痕跡すら消されました。都下福生や青梅から野菜が両岸を馬により引かれた御用船により江戸に運ばれていました。そして幼い時大きな広い窪地がありそこが船着場で船頭の休憩所や馬の交代所でも有ったそうで近くの農家は代々その御用船の飼育番だったとそこのお年寄りから聞いた事があります。明治以降は牛を飼い牛屋と言われていました。

常に政治権力は過去の権力を否定してきています。封建社会は悪く民衆は虐げられていたとか、そして現代の民主主義こそ正しいと、マスコミが操られている現在ほど民主主義や民主化は人々を苦しめ争そわされ、イデオローギー対立と言う捏造思想対立時代よりさらに酷く成っています。私には民主主義や改革と言う言葉は麻薬にしか思えません。人々はそんな幻惑の世界にいてはいけません。改革にしろ,CHANGEにしろ偽装CHANGEにしろ、すべて偽装幻惑用語です。世の中に必要なのは改革や革命ではなく、ユックリした変革であります。

何かを大きく変えると言うのは多大な破壊を生み、それにより大きな利益をあげる集団が意図する物なのです。それに巻き込まれる民衆は大変な被害を受ける物なのです。それも民衆の生活の歴史に学んでください。教科書では古い勢力が腐敗により新しい勢力が台頭したと言う嘘を信じてはいけません。経済発展の為人々に優しい権力に成った時,新たに強権社会を作り利益を得ようとする集団により倒されてきたのです。

人々は馬鹿でした自由を破壊への手助けに使ってしまったのです。それが民衆のはかなさでも有ります。その民衆を誘導したのがマスコミです。ユダヤがなんとしてもマスコミを握ろうするのはそこにあるのです。NHKはかつてはとても立派な報道機関でした。しかしユダ米に操られる政治家やその他マスコミにより破壊されてしまったのです。もし日本に国家が直接指揮をする、新聞や雑誌があればもう少し国家国民を守れた事でしょう。

少なくとも独立国家に於いては、マスコミの少なくとも半分は国家が行なう大事な仕事。外国勢力に委ねたとき国家の消滅なのです。日本のマスコミは江戸のかわら版時代から外国勢力が着目していた事は間違い有りません。そこ事が写楽や北斎を海外に広めた事にも成った訳で、漫画やアニメの効用も彼らの知る事に成ったのです。
幕末の攘夷論を開国に導き開国を唱える幕府を潰し、有能な官僚のボスを桜田門で殺害し国家権力の象徴の警察を未だに桜田門に置いています。戦後は防共警察育成と言う言い訳で警察機構のユダ米支配が最も重要な支配構造にも成っています。警察、検察、司法、マスコミさえ握れば如何様にも国家を手繰れると言う事で、政治など無力な物にされたのです。

そこにユダ米支配隷属国家が出来上がり、現在は資本経済支配により完全に国民を家畜化する体制が固まりつつあります。日本の政党は何処を向いても多くがユダ米支配で、国民はその中での選択しか有りません。民主党に期待するのはユダ米政党であっても、改革による破壊を食い止めたり少しは元へ戻してくれる物ではないかと期待するからです。しかし、郵貯はもどせても簡保は戻りませんし、年金も如何成るのでしょうか?、税方式への移行も遠のきそうで、民営化などあってはいけないことです。

今や選択は税方式への転換しか解決策が無い事です。それをいち早く達成しようと言う勢力が正しい政治家だと思います。もっともユダ米に一番嫌われる勢力でも有ります。消費税引き上げと、所得税引き上げ、贅沢課税、特に億ション課税や大型乗用車課税が必要です。地方分権など言うたわごとを見直し、腐敗して非効率な地方行政を中央集権化により打破する事が必要です。

最も酷いのが東京都の存在で東京都を解体して国家直属の地方都市として大きなメスを入れる必要が有ります。もっともその前に官僚機構の建て直しを行い、かつての行政区割りに戻す必要が有ります。消費者保護も通産業務の重要な仕事、通産省を復活させ大きな権力を与え強い行政力を発揮してもらいたい物です。外務省は解体、通産省の下部機関として再編成する事も必要でしょう。

国家公安委員会の廃止、国会の直接監視下に警察機構を置く事が必要です。会計検査院の増員と権限強化も必要です。日銀は大蔵の仕事、日銀の権限拡大、大蔵省直属の機関ともする必要が有るでしょう。それらを30年国家大綱に組み入れユックリとした変革により行なえば良い、国の借金とは発行通貨と国債で、通貨は維持費が必要で、国債は金利が必要です。どちらも外国勢力に大きく握られた時国家経済が危うくなります。

米国の強いドル政策ではドルの発行を抑え国債の発行を増やし、ドル価値を維持しました。商取引や金融取引での電算ネット処理化によりドル需要が減退、金融市場と言うギャンブル場を開設してもその効果は限定的で、むしろそれを維持する金利負担に米国経済は更なる破壊への道を進んでしまいました。これらは経済に暗いキッシンジャー政策の間違いでもあり、米国乗っ取りを企むロス勢力の意図したものだったわけで、キッシンジャーは最高の売国奴だったわけでも有ります。

米国は未だに気が着いていません。米国経済を立て直す原動力が日本であることを、日本の買収を進め日本破壊をする事は米国にとっても大きな売国政策でもありキッシンジャー路線の延長でしか有りません。日本とロシアの結託を許さないと言う古いイデオロギー時代の亡霊に取り付かれたCFRの存在が事を悪くしています。そんな時代遅れのCFRに国家戦略を託している悲しい米国の姿とそれにより多大な被害を受けている日本、日本の没落は米国の没落でも有ります。

米国のような都市型経済への移行が日本に求められていますが、それこそ米国産業経済を破壊した元凶、「物作りを忘れた国家はやがて滅びる、それが世界の歴史です」と言ったのは本田宗一郎、かつて栄えた貿易都市は全て滅びました。都市型経済と言うのは滅亡への道です。そんな事もユダヤの人達は知らない。

ボヘミアンの人々はかつては、物作りの技術を持ち米国を開拓しました。それすら物覚えの悪いヤダヤの人々は忘れています。凶悪凶暴で知恵さえ持たない、ユダヤの人々へ私達は教えてあげる必要があるでしょう。そして、オーストラリアや米国で行なった恥ずべき人間狩り。そして現在も世界中で続け、さらに大幅に強化している思い上がりを諭す必要が日本人にはある。それは世界最優秀民族である日本人の務めでもあり。我が日本人のルーツであるモンゴリアンの血がアーリアンに混ざりユダヤ人を作ってしまった責任でも有ります。

☆山本さゆりさん

>Weeds~ママの秘密シーズン2がGyaoで放映されている
ぜひ拝見させていただきます。

>現在使われている世界の主要言語は自然発生言語ではなく、権力により作られた人造語です。言い換えると言語はもうひとつの国境でも有った訳です。

薩摩の言葉が幕府のスパイの監視を欺くために作られたというような話は聞いたことがあります。

>日本語も明治政府により明治10年に登場した新しい言語です。
銀行とか経済とかいう言葉が明治になって作られた言葉というのは知っていました。

>そして世界の古語の比較で世界の言語は元はひとつだったという説が述べられ、語幹の類似性が述べられていました。

う~ん旧約聖書のバベルの塔の話のようですね。興味を惹かれます。

>関東一円に400とも500とも言われるピラミッドが存在したことは忘れられ
最近テレビの番組で取り上げられています。

>都下福生や青梅から野菜が両岸を馬により引かれた御用船により江戸に運ばれていました。
多摩川ですよね。下りだったら勝手に進むように思えるのですが・・?

>何かを大きく変えると言うのは多大な破壊を生み、それにより大きな利益をあげる集団が意図する物なのです。それに巻き込まれる民衆は大変な被害を受ける物なのです。

ソ連も中国もそのとおりですね。隠されていますが、明治維新の反動も大きかったのだと思います。(奇兵隊の多くが切腹させられたとか)

>NHKはかつてはとても立派な報道機関でした。しかしユダ米に操られる政治家やその他マスコミにより破壊されてしまったのです。もし日本に国家が直接指揮をする、新聞や雑誌があればもう少し国家国民を守れた事でしょう。

おっしゃる通りだと思います。本質は180度変わっているのだが表面的は雰囲気は変わっていないので多くの人たちは安心して信じ込んでいるのですね。(素人喉自慢なんてすぐにスイッチを切ってしまいます。)

>幕末の攘夷論を開国に導き開国を唱える幕府を潰し、有能な官僚のボスを桜田門で殺害し国家権力の象徴の警察を未だに桜田門に置いています。

大田龍氏の「長州の天皇征伐」を読んでから桜田烈士にはシンパシーを感じておりますのですぐには納得しかねます。

>日本の政党は何処を向いても多くがユダ米支配で、国民はその中での選択しか有りません。
ここがなかなか理解されないところです。そういう支配と無縁であればもっと本気で与党に対抗するのがあたりまえだと思っていました。9条反対という人たちは真剣でも上の方が全然真剣でないと思います。民主党が「有事法制」に簡単に賛成したことも忘れられませんし、「国民投票法」にあっさり負けてしまった共産、社民にも納得できませんでした。

民主党に期待するのはユダ米政党であっても、改革による破壊を食い止めたり少しは元へ戻してくれる物ではないかと期待するからです。しかし、郵貯はもどせても簡保は戻りませんし、年金も如何成るのでしょうか?、税方式への移行も遠のきそうで、民営化などあってはいけないことです。

>最も酷いのが東京都の存在で東京都を解体して国家直属の地方都市として大きなメスを入れる必要が有ります。もっともその前に官僚機構の建て直しを行い、かつての行政区割りに戻す必要が有ります。消費者保護も通産業務の重要な仕事、通産省を復活させ大きな権力を与え強い行政力を発揮してもらいたい物です。外務省は解体、通産省の下部機関として再編成する事も必要でしょう。

私にも山本さんの思考が理解できるようになってきました。一般的に流布されている考えと違う観点が正解のようですね。

山本さゆり、うっかり馬脚をオーツ先生に見抜かれました(>_<)

確かにオーツ先生の言われるとおり、単に桜田門警察が言いたかっただけで、井伊直弼は優秀な官僚だったが現在の官僚トップの外務省勢力のように、ユダ米に積極隷属しているのと同じ様に、フランスに隷属した。開国論はおかしな売国行為でもあった。

それを尊王の志士が征伐するのは国守りの精神として許される物、しかしそれら尊王の志士がなぜ開国と言う中滅んでいったのだろうか、金と女に騙されたわけでも無いだろう、いかに巧妙な手口があったのだろうか、ユダヤの天皇支配がどのように行なわれていったかも解明が必要だと思います。

現在の激しいグローバル支配、ロックヘラー支配に潜むロス支配が酷く進行しています。わたしはどうしても、e-モバイルのパソコンが必要にせまられていますが、そこはゴールドマンサックスの企業、凄い抵抗感を覚えています。e-mobileの持つ電波権は国がただで与えた権益、価値は1兆数千億円、6000億の出資でその価値を2兆円以上にしてしまった。

そして今後多大な収益が見込めるわけで、朝鮮人ビジネスもユダヤビジネスも同じですが、最初は赤字でも安くし顧客を増やし、独占後利益をむさぼる、しかも収益は企業利益を発生させず、ユダ金からの借り入れの金利として、そして多くのライセンスや、契約金、そして近年はシステム費用として多大な金額が引き抜かれ、企業利益を発生させない、したがって法人税は納めない、外資金融機関は日本へは税金を納めない、日本の法人税税率は30%、それをロスは完全に逃れてしまう。

ロス支配のEU各国の法人税はとても低く主要国では10%程度であります。米国は日本と同様法人税は高い、企業収益は国家国民に寄与するのですが、ロスはそれすらも許さない。単に国家はお飾りともいえる物、国境の存在をも否定するユダヤなのです。帝国国家を破壊する為作られたのが民主主義や共産主義で国家全体主義を作り出した共産主義を資本主義で滅ぼし、最終世界支配構造であるグローバリズムを新しいユダヤ資本主義として世界定着をさせてしまった。

強く大きな勢力が国境を無視して支配し人々を隷属、家畜化していっています。日本の金融、経済、流通、産業もほぼ手中におさめ、政治も支配し、行政も改革と言う破壊をおこない、国家の存在まで消し去ろうとしています。そして世界人口まで制御しようとして、人類10億人計画までちらつかせ、人々を威嚇しています。振り返れば、日本は鎖国をして外圧侵略と戦いそして知ったかぶりをした、幕府のお馬鹿官僚が開国を行い、国が乗っ取られて行きました。

中国は鎖国で戦い国は滅びましたが、イデオロギー対立を利用して社会主義国家として、後大清国として再建しました。清国伝統のシステムによる行政が行なわれ、ましたが、漢満民族対立による文革、そして資本主義の導入により、経済力、国力の回復が行なわれたのですが、日本の明治時代の様にユダヤ資本支配が蔓延り、また一気にグローバリスム殖民主義の波に飲み込まれています。

日本が100数十年辿った道のりを僅かここ20年程で歩んでいます。中国は良く日本の5倍の速度の変化が起きていると言われますがそのとおりの現実が有ります。日本が中国と結んだ戦略的互恵関係と言うのが、かつての枢軸国同盟のように成らない事を願う物です。

中国はまだ何とかギリギリ国家の呈を残していますが、日本はほぼ完全な収奪だけされる、植民地国家になり下がっています。植民地国家とギリギリ国家で何ができる物でも有りません。互いの崩壊を慰めあう事しか出来ません。今回の北京オリンピックがギリギリ国家の最後の打ち上げ花火の様ににも思えてくる昨今です。

売国奴の系譜

☆山本さゆりさん

幕末における外国人というのは当時の日本人からするならば宇宙人のような存在だったのでしょう。彼らもよく心得ていて、未開の住人を説得するためにはまず自分たちの文明に触れさせることが重要だと思ったのだと思います。その結果、選ばれたのが長州の俊輔、聞多コンビだったのです。帰国してから聞多は攘夷派に襲撃を受けています。その後の外務大臣井上馨の生地は周防国湯田村ということで偶然とは言えロスチャイルドに見込まれるのも必然だったのかもしれません。孝明天皇は激しい攘夷思想の持ち主で暗殺された疑いが濃厚です。犯人として候補に挙がっているのは岩倉具視であり、その実行部隊の長が俊輔(のちの伊藤博文)です。それ以降の歴史は長州の主導で現在もつづいています。(※ひょっとしたら大久保利通を暗殺したのも長州だったかもしれません。)

>e-モバイルのパソコンが必要にせまられていますが、そこはゴールドマンサックスの企業、凄い抵抗感を覚えています。

もう少し詳しく教えていただきたいです。今は無線LANも相当普及しているようですのでそちらも検討されても良いと思います。

>振り返れば、日本は鎖国をして外圧侵略と戦いそして知ったかぶりをした、幕府のお馬鹿官僚が開国を行い、国が乗っ取られて行きました。

当時のユダヤのトップには150年後の今の姿まである程度想定したいたのでしょうね。北京オリンピックの狂騒が終わったかとほっとしていたら、まだパラリンピックとやらの狂騒が続いています。(障害の程度はそれぞれ違うのにそれらを競争させることなどまったくナンセンスだと思うのですが如何でしょうか?※自分では調べる気にもなりません。)
今回の有毒米の件でもはっきりしていることですがユダヤの手口はある意味シンプルです。天地自然の理を無視した必要もない需要を意図的につくりあげる能力に関しては天才的です。今の日本人があたりまえのように受け入れている産業は意図的につくりあげられたものです。医療・薬事・軍事・保険・農業・畜産・通信・ファッションetcすべては対日命令書にて細かく命令されているのでしょう。こんな奴隷の国の家畜どもが銀座にユダヤファッションの店が出来たくらいで5000人も並ぶのですから嘆かわしい限りです。

e-モバイル、ユダヤユダ米支配の魔の手はここ迄進んでいる

>e-モバイルのパソコンが必要にせまられていますが、そこはゴールドマンサックスの企業、凄い抵抗感を覚えています。
もう少し詳しく教えていただきたいです。今は無線LANも相当普及しているようですのでそちらも検討されても良いと思います。

今最大の悩みで、どうすれば良いのか、悩み続けています。もう選択の時間も無くなり、涙を堪えて、悔しさに身を震わせながら、敗北者として従うしか無いのか、まるで上陸軍に拘束された民衆のような気分です。ここまで選択肢を奪ったこの国を恨むしか無いのでしょうか。
e-モバイル役員紹介
http://www.emobile.jp/corporate/profile.html
この他役員にはベアリング証券の人も含まれています。
代表取締役社長兼COO
エリック・ガン【略歴】
1993年
ゴールドマン・サックス証券会社(現ゴールドマン・サックス証券株式会社)入社 ヴァイス・プレジデント

1999年
同社マネージング・ディレクター
イー・アクセス株式会社を共同創業 代表取締役COOに就任

2003年
代表取締役CFO

2005年
イー・アクセス株式会社/イー・モバイル株式会社 代表取締役副社長兼CFO

2007年
イー・アクセス株式会社 取締役/イー・モバイル株式会社 代表取締役社長兼COO

とまあハッキリした企業で代表取締役会長兼CEO千本 倖生1966年
日本電信電話公社(現NTT)入社1984年第二電電株式会社(現KDDI)を共同創業 専務取締役1994年同社副社長1996年慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授(専門:ベンチャー企業経営論、IT経営論)
で千本は電電公社解体の内部立役者でした。NTT時代になり、ADSL2於いて、法外に安い回線使用料をNTTに押し付けYah00ソフトバンクを巨大企業にさせました。

ソフトバンク孫はビルゲイツと一緒に仕事をした人物でNSAの支援を受けていました。日本で小さな出版社からスタートしたソフトバンクは当初ロックの援助を受けていましたが90年代に入り金回りの悪くなったロックに変りロスの資金が還流して巨大企業に成長したのです。ITバブル時期ロックもロスも大儲けをしたのです。損をさせられたのは一般投資家でした。

電話事業に於いてコストの6割以上を占めるのが、局舎とそこから家庭や事業所に伸びる回線で、1ヶ月維持費は1回線1700円程が必要です。adslの貸し出される金額は僅か300円程本来受け取り電話料金の値下げや企業利益にするべき1000円近いお金が奪われたのです。これもユダ米の日本に対する電電公社解体と通信事業投売り対日要求で行なわれました。

e-モバイルの事業と言うのは回線使用量が必要とせず、電波権さえ得る事が出来ればとてもコストが安い物、コストは1契約当たり契約数さえ伸びれば2000円以下であり、地上局コストも当初数千万円が数百万円に下がり、さらにコスト低下が続いており、とても美味しいビジネスなのです。携帯事業も儲けは膨大な物、古い設備を持つNTTなどが不利になり、新規拡大企業に大きな利益が転がり込む仕掛けに成っています。

NTTが多く保有する光ファイバー事業も同じで、古い設備ほど不利な情勢に成っています。ビルの立替と同じで既存設備を有する所ほど不利に成っています。特に近年光技術は高速化が進み現在のギガビットオーダーから1000倍の速度をもつ次世代テラビットオーダーへ更新される10年以内のときNTTも消滅の憂き目に晒されます。それらに技術の根幹を作り育てたのが電電公社その後のNTTや独立行政法人と成った総合情報通信研究所でした。

それらの技術が奪われ潰されていくのです。こんな事を国民は全く知りません、会計検査院も指摘しています。独立行政法人の建て直しが急務であると強く危機を訴えていますが国民はネット信奉者ですら、会計検査院のサイトすら覗こうとしていません嘆かわしい次第です。会計検査院は2000名と少しの人材かいなく、大変なプロ集団ですが、巨大な国家全て状況を把握するのは困難で98%が書面審査で終えるしか無い現状です。

公安に10万人を投入し国民を縛る国家がどうして会計検査院にこれしか人員を配置できないのでしょうか。もっとも巨大化すれば強い団結や使命感も損なわれユダ米支配組織として国家破壊集団化してしまう事も明白です。国守りの戦士として日々活躍する集団もいる事を忘れてはいけません。

現在日本の主要金融機関は1/3が特定外資によって独占されています。残りにも多く外資に繋がる企業により株を保有され、日本の落日が迫っています。国民にそれらの株を買い取る運動を起こしても、これ迄辛酸を飲まされた人々はその気にもなれず、外資の金融商品お金が流れています。唯一の国守りの金融機関であるみずほも風前の灯火、そんな事にも国民は危機を抱かず、国家を支えようともせず、身勝手な行動に走り、テレビばかり見ている。

マスコミに乗せられ電通企画に自民お笑い劇場にのめり込んでいます。もう少し恥を知れと言いたい気分です。国家亡き後もはや買収し尽くされ山河も無いのです。温泉までうばわれ、農地や田畑、そして山林も奪われようとしている事にも気ずく必要が有ります。そして水利権も、全てが日本人のものでは無くなるのです。国有林の民営化や利水事業の民営化がそれで現在出番を待って準備が進んでいます。

その準備が国費を大量に投入してインフラ整備をした林道、びっくりするほどの物です。あまりに高額な水道料金にもメスが入り一気に民営化されるでしょう、そしてユダヤ支配にされるのです。東京都のあまりに高額な水道料金は何故でしょう、東京都は北京市へ無償で上水設備を100億円掛けて寄付しています。それも氷山の一角、上下水道関係に多くの外郭団体を作りそこからお金が湯水の様に垂れ流されています。

そんな事はまさしく地方分権の弊害です。モラリストの国家機関でしたらこんな事は許されません。東京都水道局が水道公社移行しさらに闇へ消えていきました。そしてやがて民営化、ユダヤ支配化と言う過程を踏んでいます。

e-モバイルの付け加え、

現在ロスの旗艦的企業のノキアが携帯電話メーカから携帯通信事業に乗り出すべく企業買収を続けています。儲かる電波を使った事業はロスの事業として強力に推進しています。一度電波権を取得すればコストが掛からない永久権利です。油田の様に枯れる心配も無いロス好みの事業です。

ノキアとはフィンランドの鉄鋼メーカーでした。それがフィンランドのベンチャー企業を束ね携帯機器事業に乗り出したのです。特に地上局設備に強く、そのソフトウエアーで圧倒的能力を持っています。モトローラーの崩壊にしたがって、企業価値を増し、潤沢な資金力を背景に通信事業に乗り出し、技術トレンドを読みきった戦略に出ています。

これに対して米国は防戦を司法の場を使って行なっていますがもうなすすべも無いのが現状です。もう国際ユダヤ協約で通信事業はロスのものと言う決定が成されたのでしょうか?、ユダ米の国家戦略大綱に反する物ですが、それをも許さざるを得ない状況です。携帯で売上を伸ばす韓国サムソンもロス支配企業で、中国で通信事業の展開を模索しています。ロスチャイルとの直接投資に神経を尖らす中国政府に対してこの様な方法も試みています。

本来ならNTTが中国に進出するなら中国政府もウエルカムでそれなりの動きも見えますが、何しろ今の2つのNTTにはその体力がありません。残念なことです。思い切った技術支援もロスの攻撃により危険に晒され手控えられざるを得ない現状があります。中国政府が強く望むのは光事業への参入ですがこれも困難な情勢が続いています。

江戸の運河

>多摩川ですよね。下りだったら勝手に進むように思えるのですが・・?
いえ玉川ではなく分水された運河です。川幅2間弱の用水をかねた物で、羽村から江戸も神田川まで続いた運河で砂川用水や野中新田用水で千川や線川も活用されました。野火止用水にも接続された玉川上水ですが、玉川上水は飲料水で運河流用は禁止されていました。その運河は内壁に粘土塗り防水が施され、非常に良く作られていました。玉川上水の突貫工事に比べ時間的余裕があった事により高度な施工が成された物でした。

農民もその運河を利用し交通や物流を行なっていました。御用船が打ち鳴らす金の音であわてて農民は小船を引き揚げたそうです。御用船による運搬はいくつかの野菜市場へも下ろされ江戸庶民まで行き渡ったそうで、新鮮な野菜を届ける幕府の行政として行なわれた事業でした。重要な仕事は民に任せないと言う幕府の姿勢も窺えるのので、玉川上水がコレラから江戸市民を救ったのと同じで重要な仕事に活用されたのが忍びや火消し、目明しなどと同じ万能民の部落民だったのです。

部落民は大変高い教育が施され、医師等もそれらに人々が多くを受け持っていました。幕府の原動力だったのが部落民でした。その為明治以降激しい差別と弾圧が行なわれたのです。それも、今の対日要望書ではないですが、同様なものの存在を感じさせる物です。けっかまともな諜報機関も持てなく戦争への道へ引きずり込まれたのですね。


 編集・削除ができます。
 管理者にだけ表示を許可する
 
 
 

CalendArchive

 

時計(ClockLink.com)

 

プロフィール

ヘンリー・オーツ

Author:ヘンリー・オーツ
●個人サイト
Henrry's talking to myself
http://henrry.net
※現在62歳の万年ロックおじさんです。元過激派高校生です。もう狂った世界や政治のことを書くのに疲れました。これからは新しい時代を予感させる情報をお伝えします。
大阪府守口市出身 東京生活10年を経て
山梨県北杜市小淵沢町在住
サバイバル生活を実践しています。彼女と古民家にて菜園と「流しそうめん&明石焼き」のお店を開きたいです。
●詳細プロフィールは・・
http://henrry.net/
profile.htm

●e-mail
henrryd6@gmail.com
●Facebookのアドレスは・・
https://www.facebook.com
/henrry.oates

当ブログのリンク構造をご覧ください!

 

「武器商人を経営分析する!」

 
 
 

月別過去記事一覧

 
 

全ての記事を表示する

 

QRコード

QR
 

Amazonお買い得商品

 

アンケートです!

アンケート
性別・年代を教えてください!
男性20代
男性30代
男性40代
男性50代
男声60代以上
女性20代
女性30代
女性40代
女性50代
女性60代以上

 

お奨め書籍









 

Google フリー検索

Google

WWW検索 ブログ内検索

 
 

Keshe Foundation


KesheFound
 

亡国電波戦犯

ブログ記事上で投票によって決まったワースト順位です。クリックしていただきますと別窓で大きな画像が開きます。
 

ソルフェジオ528Hz

 

大津久郎出版記念講演


 

小淵沢勉強会「世界の嘘とその真相」



 

悪党天国日本♪チャチャチャ


 

アアアのアホ太郎♪


 

増山麗奈のいかす!チャンネル


 

PCトラブル

PC&ネットのトラブル解決便利屋を始めました。定期的な点検・整備もおまかせください。くわしくは 「パソコントラブル4000円♪ネットがすいすい訪問サービス」を始めます!をお読みください!下のメールフォームよりお問い合わせください。
 

メールフォーム

名前:
あなたのメールアドレス:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。