モンサントとモンキーオバマ GMO穀物、現在米国のトウモロコシは9割ほどが遺伝子組み替えGMO種となってしまった,米国政府が積極的に推進した結果であり、オバマの演説でバイオテクノロジーが連呼されている。人口削減ヒットマンとして彼の役割がある。この為わざわざ黒い顔を選んだのである。そんな事も気が付かない世界の人々は愚かである。まあそんな政策を進めているのは欧州の勢力でニューヨークにやって来た戦後や70年代以降急増した欧州ユダヤやアーリアのユダヤ主義者である。勿論それを進めたのはイギリスやオランダ、ベルギーなどのユダヤ主義者である。それとロックヘラーなど米国ファウンダー勢力が結託して、イルミナティ勢力の指導で進められようとしている。英国は植民地時代の報復を何よりも恐れている。
一時はインド人やアラブ人の金持ちを英国に招き融和懐柔策をとろうとしたが、最近ハロッズの経営者のアラブ人に少女暴行疑惑など嫌疑を被せたり、いよいよ人間狩りに出る姿勢を見せている。米国では先ずは対象が黒人と市民運動家である。カナダではサプリメントやビタミン剤まで禁止する法案が可決されそうである。製薬資本の殆どは欧州資本でそのバックを受けて大規模なプロパガンダが行なわれている。GMとクライスラーを合併させる勢力のファンドのサーベランスは、ΝYの資本家と欧州勢力の連合体である。クライスラーからベンツが撤退したときクライスラーを支配した。それ迄2兆円未満のそれほど大きくないファンドがそれを可能にしたのが欧州の資金であった。90年代後半から欧州勢力は米国を買いあさった。
モンサントもそうなった、EUではGMOは禁止され一方米国では推進する勢力で、政界も共和党のロック勢力、民主のロスと言う色分けは無くなり完全に結託している。欧州勢力も完全にダブルスタンダードである。欧州勢力から見れば米国は今でも植民地である。しかも従順な植民地で何でも言う事を良く聞く植民地である。イギリスを中心とする勢力の最も憎き存在は日本である。そこで米国を使って対日要望書を作り日本をがたがたにしてきた。そして支配する韓国を使って軍事力まで日本攻撃に仕向けようとして来ている。我が国はかつての英国植民地と手を結び戦う必要がある。つまり日本が強く手を手を結ぶ必要が有る国は中国インド、マレーシア、インドネシアである。世界人口の半分以上を占める国々である。中国の戦略もそのようである。しかしこの国には明治以前から巣食うロスやロス思想に染まった連中が存在する事である。米国の問題は米国人自身にある。
米国人と言うアイデンティティが存在していない。なにかあれば欧州に帰ればよいと言う出稼ぎ根性しか無いことである。自らの国を大切にしていない。未だに西部開拓時代の気持ちしか持っていない。米国人と言うアイデンティティを持たせない為未だに多くの移民を取り込んでいる。そして郊外にコミニティを作って住んでいる。そんな国家に成りきれていない国家らしき存在で未だに国名だってユナイテッドステイツである。アメリカ共和国にはなっていない。そんなところで自由主義を進めれば野獣の集団となってしまうそれが現在の米国の哀れな姿である。米国のファウンダーであるロックフェラーは共和党を捨てロスと一体化してしまった。そこで新たな植民地政策と言うグローバリズムと巨大ギャンブル場をつくり、世界を支配いて、それを崩壊させ米国で少しお金持ちに成った連中と日本や中国などのお金を巻き上げた。欧州や米国の大金持ちは安泰でバブル崩壊で儲けを増やしている。ボヘミアン社交クラブで行なわれるイルミナティのパーティに参加する200人の金持達は安泰でさらに世界支配を強めている。
5.7京円あった金融商品は現在1/3以下に収縮してさらに萎んでいる。米国の借金は8500兆円国民一人当たり3000万円である。この10年ろくに働かず借金ずけに成ってきた。名目上の国民や企業の借金は2000兆円ほどであるが、米国は6000兆円のドルを作り2500兆円の国債を発行してきた。現在手持ちの300兆円のドル紙幣ばら撒きさらに増産しているのだろう。恐らくこの1年間で1000兆円以上のドルがばら撒かれ、ドルの価値はさらに大幅に急落していくだろう。勿論ユーロも大量に作った。あれほどあったスペインやポルトガル、イタリアの借金が無くなるほどばら撒いていたので有る。しかしドル危機を以前から垂れ流して巧妙にユーロの価値を引きあげていた。日本や中国にお金はドルペッグしていたことから価値を下げた。ユーロも下がり日本の円はこのままでは1ドル50円いや20円時代も来るかも知れない。
円の高騰で日本は円を大量に発行しているが、かつてそれによりバブルが発生した。その為それを知る日銀は緩やかな円高を認めていると言うか円高は止められないと考えているようだ。もう既に日本は本当の意味の輸出産業国ではない、いくら円高が進んでも耐えられるだろう。その事がインフレを抑えむしろ景気にさえ悪影響を及ぼさない。ユックリとソフトランディングを求めるなら円もドル100円あたりをうろつけるが、欧州は矢継ぎ早に資金を金融機関に注入したりしてユーロの発行を増やしている。そうなるとかなりのハードランディングとなり。円の独歩高は避けられない。危険なのはこの所の石油の暴落でWTIは現在69ドルであるが僅か3時間前には66ドルまで下げていた。60ドル大まで落ちそのあたりで留まり事に成る来年生産化しする油田や、生産能力改善投資も止まり。来年にでも本当に200ドル時代が来るかも知れない事である。それらをスムーズに行なえるには80ドル台をキープしてほしい物である。再来年には中国の新油田も軌道に乗り世界市場への高騰圧力は減る事により90ドルプラマイ20ドルで安定するだろう。
日本は1ドル80円台若しくは70円台となりやすく石油が買える。それは日本の経済の落ち込みを一気に回復させてくれる。後日本は民主党が勝ち税制度も変え、消費税の値上げも無く福祉を充実させる事を期待したい。極度の円高と物価の下落とにより、公務員から賃金の見直しが必要である。日本は賃金を国際通貨の加重平均で支払う制度が必要かも知れない。それと思い切った格差の是正である。正規雇用者は05年を基準とする国際通貨加重平均でその時の賃金を補正するか、高額所得差に課税強化であろう、そして賃金格差を圧縮する必要が有る。正規雇用が少ない企業への懲罰的課税も必要である。とにかく派遣企業などを一掃するべきである。存続しても許されるのはピンハネ率が10%以下に限るようにすべきで昔はそうだった。それが日本の長くのルールだった。介護でも4割以上ががピンハネされている。ピンハネ制限をしなくてはいくら福祉に予算をつぎ込んでも無駄である。
【2008/10/24 01:39】
URL | 山本さゆり #BejLOGbQ [ 編集]
ユダヤを滅ぼさないと世界が滅びます! ☆山本さゆりさん
ロスチャイルドとロックフェラーの関係というのはあまり知られていないですね。明治以降の日本の歴史の中でもこの両者が大きな影響を及ぼしているのですが、教科書には載ったいないためか、ほとんどの日本人が解っていません。100歩譲って911がアラブのテロリストの犯行であったとしても、ユダヤ勢力が歴史上で行ってきた蛮行は許されるものではありません。英国ユダヤが韓国を牛耳っているというのは初耳でした。このあたりの事情はもっと勉強する必要を感じます。安部芳裕さんの「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」はよくまとめられていますが300年近い歴史の流れを解説するには一冊の文庫本では無理があると思います。歴史上ユダヤ勢力は恐慌時にこそ、その富を増やしたのであって、今回の金融危機でも例外ではないと思っていました。信用創造ができる大元はコンピュータ上の数字を訂正すればいいことなので痛くも痒くもないでしょう。どうもこういう事情はまったく隠されています。「ボヘミアン社交クラブで行なわれるイルミナティのパーティに参加する200人の金持達は安泰でさらに世界支配を強めている。」は多分そのとおりだと思います。世界は多極化に向かうなどというのは似非情報でしょう。
将来の経済の読みはなかなか難しいと思います。今の呆けた日本人に活を入れるためにはデフォルトくらいのことがあった方がよいと思っていますが、それがないとすれば、メディアの変革を進め、国民を覚醒させることが必須であると思います。政権交代が実現したなら自公政権を擁護してきたマスメディアの中でも同じような変革が求められなければならないでしょう。彼らから税金をしこたま取って、無給で真実を伝えていたブロガーに特別褒賞金でも支給して欲しいものです。彼らの金銭感覚からするならば私が3年間でブログに注いだ時間と情熱を換算すると都心に一戸建てを買えるくらいの価値はあると思っています。
「世界は食卓から変えられる」 太田先生の著書『家畜全敗論』をかなり前に読みました。さすがに、通常はベジタリアンの私でも、「そこまで言うか!?」と当時は思った。また福岡正信翁も、家畜飼育の害悪を熱弁されていましたね。両者ともに共通するのは、畜産という思想自体を見直す時期に来ているのではないかという事です。
今、こうやってデータを少し見せてもらっただけでも、いろいろと感じる事があります。
太田センセ、福岡正信翁ともに、慧眼で非常にマトモなことを言っているのだと思います。今なら、彼らの考えが多少なり認知され易い時代になって来たかもと思います。
『家畜全敗論』とは過激なタイトルですが、農と食に関して深く考えると、彼らの思想をにらんみ、その考え方を受け入れなければ、人類の未来はあやういのかもしれません。
桜沢先生は、「ばい菌がいなかったら、この世は生物の遺骸だらけになってしまう。人間の死体もしかり」と言っていました。ユダ屋は世界の悪玉菌だと思いますが、よりマクロに見ると、彼らの役割もあったのだと思います。ここに上げたセンセがたのような思想が人類に浸透することが必要かと思います。ユダ金がつぶれた今だからこそ、シフト・チェンジしたい時期ですが…。この点は遅々とするような気がします。
語弊を恐れずに言うと「世界は食卓から変えられる」は正しいと思う。
仮にユダ屋思想から完全に離れられたとしても、それだけでは、次の限界が来る事も目に見えた事です。
【2008/10/24 13:33】
URL | 神社神主の子孫 #EBUSheBA [ 編集]
安全な食べ物は自分で作るしかないようです! ☆神社神主の子孫さん
私は肉はほとんど食べませんが、納豆、豆腐、味噌などの大豆食品がほぼ遺伝子組み換えであることを思えば心配になります。子供をもつ母親たちが平気で居られるのが不思議でなりません。今どきちょっとネットで調べれば解るものをテレビや新聞では何も問題にしていないということの理由で平気なのですから洗脳された人間にうんざりさせられます。ユダヤの役割ですか。船井幸雄さんに言わせると「全ては必要・必然」ということですから役割があったのかもしれませんが今や害があまりにも大きすぎます。もういい加減、世界を掻き回すのを止めて欲しいものです。
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