「イスラエルはカルト国家だ!」「イスラエルはカルト国家だ!」「イスラエルはカルト国家だ!」 彼ら米国、イスラエルは、イランなどをテロ指定国家としています。
私たちはもはや、アメリカとイズラエルがカルト国家である事を指定しなければならない時期にあると思います。
少なくとも、イスラエルはカルト国家として指定しなければならないでしょう。
テロ指定国家として指定して置いて裏でテロ組織を操り資金援助をするキチガイ行為とその自分達が成長させたテロ組織とで戦争する行為、その地域に於いて全土総戦争工作に対して、我々は彼らを「カルト国家として指定し」、そのような表を裏の2枚の「テロと戦争構図」経済の根本を崩壊させなくてはなりません。外交的、政治的、その他譲れない様々なカルト的な排他的資本主義、金欲主義の根本が戦争経済、つまり、人間の殺し合いを前提にした儲け主義である事を弾劾し、カルトを抹殺しなければなりません。
私達は最早、
「イスラエルはカルト国家だ!」と叫ばなくてはなりません。
本当はアメリカへも、「アメリカはカルト国家だ!」と叫ばなければならないのですがそれは難しいかも知れませんが。
【2009/01/11 12:16】
URL | はろるど #SFo5/nok [ 編集]
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」 上の投稿記事につづきます。
或いは、ですが。
ユダヤ教はカルト教であることは自明であります。また、キリスト教も本来はカルト教であるのですが、この意見には反対する方も多いかも知れません。
オカルトの物語を題材した教えである、ユダヤ教、キリスト教は、オカルトそのものであると言えます。
オカルトを信じ疑わず、オカルトの儀式に従い重んじ、オカルトでいう超常現象などを神や悪魔からのものだと信じる愚か者達がいるのは、知識がある程度の地位まで達していない、人類最古のままである事、星を眺めて幻想を思い巡らせる100万年前の人類の時代と進歩していない、同レベルであり何ら変わりない事を示しています。
人々の多くが理解出来ていないレベルの非常に低い人達である事は仕方ありませんが。しかし、日本人は少し違います。
ユダヤ教やキリスト教がカルト教である事が理解出来ます。
狼が夜空に向かって吼える行為と同じレベルであることすら彼らカルト信者には自覚がありません。自覚がないとは彼らにはそれが理解出来ていないという事。猫が小判を理解出来ないように、馬が念仏を理解出来ないように、彼らはオカルトの超常現象を物理、科学的に何一つ理解出来ない愚か者であり。またそのことすら理解出来ない者達であるのです。」
私はここで宣言します。イスラエルのユダヤ人達へ。
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
「ユダヤ教はカルト教だ!」「お前たちはカルト教徒だ!」
そして、その教祖であるのはイスラエルの影の国王であるロスチャイルドであるのです。
カルト教教祖を逮捕し、死刑することこそ地球を平和に出来るのではないでしょうか。
【2009/01/11 14:47】
URL | はろるど #SFo5/nok [ 編集]
世界恐慌から世界大戦へ、戦争で過剰な生産設備をぶち壊し、ドル散布によって新たな最新設備をいくつもつくって戦後高度成長ははじまりました。
そのあり方が困難になったのが、1973年の世界不況といわれています。
そのあり方の延命として新自由主義が登場したが、バブル破綻として結果し、再び世界恐慌情勢にあるといってよいでしょう。
そしてそれらのえ延命は再び、いつか来た道というわけです。タモガミの登場、公安警察の暴走、ネット右翼の工作はそのつゆ払いです。
ネット右翼のほどとんどは本当の右翼団体員が多数をしめ(分かっているだけでも、香川県の日本皇民党員や高知県の大日本愛国党員の右翼がいます。)、権力や公安警察の後押しで奴らは手放しにされつつも(元高知県知事の橋本大二郎さん宅に実弾入りの嫌がらせ郵便物が届けられらしいが、橋本さんを散々地元で攻撃してきたのは大日本愛国党高知県本部の連中です。連中は、浅沼刺殺をしていますから、橋本さんへの脅迫は、誰がやっているのかは自明といえますし、創価学会と中国を批判してきたネット右翼のなかに高知県の大日本愛国党の右翼がいますが、徳島県で起こった連続爆破事件の重要な捜査として本来であれば右翼担当の公安警察が動いてもよさそうですが、曖昧にされています。つまり、警察権力は右翼には甘いのです。なぜなら権力のイチミだからです。そういう事情について、鈴木邦夫さんの『公安警察の手口』という著書にはっきりと告白されています。つまり、南米や韓国の軍部独裁政権と日本の自民党独裁政権は、大差はないというのが真相なのです。)、左派系のネット活動のみ徹底した嫌がらせや規制をやりだしているのが国家権力どもなのです。
ヘンリーさんのブログなどや私に対する嫌がらせコメントの多くは、右翼団体員によるものであり、公安警察が背後にいるのは間違いありません。
情報は公安警察が与えているのでしょう。
公務員改革とよばれていますが、逆に、陰湿な公安警察官を引きずりだして世間に公安警察官どもの氏素性と実態をとことん暴露していくことが緊急になっています。
本当に公安警察官をみると私は、はらの底から「怒り」で胸が一杯になるのですが、こんな奴らをのうのうと血税によって飯を食わせたくはありませんね。
それからヘンリーさんはお気づきと存じますが、ブログなどに対するおかしな書き込みや、嫌がらせコメントを書いているのは右翼だけではなく公安デカもいるということです。
連中は、デモ隊などに対して罵倒することがよくありまして、口汚い罵倒の内容がそっくりですから、彼らが勤務・仕事として鬱憤晴らしをしているものといえるでしょう。
血税を鬱憤晴らしに使っているのが公安警察でもあり、それが治安維持につながると本気で考えているふしがあるようです。
☆はろるどさん
私はイスラエルやアメリカこそ「テロ指定国家」だと思います。しかし洗脳されるって怖いことですね。あんなことに無関心でいられることはもう不感性としか言えないです。
☆日本国憲法擁護連合さん
昨日のデモは不思議に警官がおとなしかったです。国民の怒りの爆発に怖れをなしているようにも思います。
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